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キャバ嬢とボードに行った帰りに彼女の体にも乗ったったwww

念願のキャバ嬢と二人きりで、スノボーに日帰りで行った。その女の子は店でも人気があって、誘い出すまで時間とお金はもちろん掛かった。

楽しく滑って、帰りは家は知らなかったで、駅まで送るつもりだったが「マンション前まで送って」と言われた。淡い期待をもしかして、もしかしてだけど~抱きながらマンション前に到着。

そして、荷物を下ろすと部屋で「コーヒーでも飲む?」と誘われた。ベターな展開だったが喜んで部屋に上がって、飲みながらスノボーの事を振り返ったり、話をしている。

すると仕事関係から対人関係、そして愚痴が始まり、最後は涙を浮かべてしまうキャバ嬢。元気な素振りをしていたが、弱々しい姿に慰めながらぎゅっと抱きしめてしまった。

その流れでキスからベッドで感度のよさ気な微乳おっぱいや体を責めて、SEXしちゃった話。


念願のキャバ嬢A子と二人で日帰りでボード。滑り終わって食事に行って最寄りの駅まで送るつもりだった。A子の家知らないからね。

それに店では指名トップ3に入る人気嬢なので、俺みたいな男にこれ以上のことは無いと思ったから・・・。でも、A子は「荷物多いし疲れたからマンション前まで送って」と言った。

もしかして。もしかしてだけど・・・。そしてマンション前に到着。荷物を車から降ろし「お疲れ~また店に飲みに行くよ!」と、さわやかに帰ろうとしたその時!

「運転疲れたでしょ?コーヒーでも飲んでくぅ?」キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!


部屋に入るとぬいぐるみがいっぱいあり、趣味で書いてるという絵が飾ってあった。 いかにも女の子って感じの部屋だ。それにしても広いなぁ。テレビもデカイしw

俺よりも儲けてるんだろうな~と余計なことを考えてると、A子がコーヒーを持ってきてくれた。飲みながら今日のことやA子の絵の話をしてた。

何分だろうか、いや何時間だろうか、話の内容が徐々に仕事や人間関係の愚痴になっていき、A子の目にはうっすらと涙が・・・。元気な素振りをしていたが、かなりストレスが溜まってるんだなぁ。

A子の手をギュッと握り「A子ちゃんは大丈夫だよ!元気出して!」と俺は言った。するとA子は、「B美と呼んで・・・」とボソリと呟いた。

そう、A子は店での源氏名で本名はB美だった。「B美ちゃん・・・」俺はスッと肩に手を回し抱きついた。B美はまったく抵抗しない。逆に俺の腰に手を回してきた。

だから俺は、ゆっくりB美の唇にキスをした。座っていたソファーの横にはベッドがあり、俺たちは無言でそっちへ移動してた。ベッドの上でもう一度抱き締めてキス。するとB美は舌を絡めてきた。

そのままB美の服を脱がせ、初めて見た身体。スレンダーなスタイルだったので胸は小さめ。「おっぱい小さいでしょ?」と恥ずかしそうにB美は言った。

内心納得したが、ダメだ!そんな贅沢言っちゃいかんw その胸を指先で爪を立てながら触れるか触れないか微妙な指使いでイジると、体を仰け反って感じてた。

少し声は小さめ。でもかなりハァハァしてる。感じやすいんだな・・・。そして俺たちは最後まで一緒に果てた。

その後も一緒にボードへ行ったり遊んだりした。でも、付き合っていない。友達以上恋人未満な関係。これはB美が決めたこと。

彼氏彼女の関係になってしまうと、B美の仕事環境では俺を辛く悲しい想いにさせてしまうかもと言ってる。でも一生この仕事をするんじゃないだろ?と俺は言い返した。

来月には辞めるらしい。それまで待ってみようと思う。

作り話か?って思ってる人もいるかもしれませんがマジ話ですよ。まぁ、この話の前に彼女をボードに誘うまでに時間と金がかかったのは言うまでもないw

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