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ヤンキー女子校生と修学旅行の宿でSEX三昧www狂気の夜

ヤンキー女子校生4人組の逆レイプで童貞喪失した俺は性的な玩具になった。ある日、4人のうちの1人、微乳おっぱいで美脚のヤンキー女に呼び出された。

買い物の後に家に連れ込まれ「今日はアタシだけのものだから」と言われて俺を犯すようにSEXした。その後、身体だけでなく心まで奴隷化していた。

修学旅行に行った時、1人は家の用事で違うコースになったので、残りの3人に振り回されながら昼間は見学して、夜は違うシチュエーションでSEXを強要された。

日替わりでヤンキー女に付きまとっていた同級生男を1人ずつ呼び出して、拘束した目の間で見せつけるようにエッチした。そんな性奴隷な俺の体験談。修学旅行前編。


ヤンキー女子校生4人組に逆レイプで童貞を奪われマワされたったwww
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ヤンキー女子校生の1人に騎乗位で犯され中出しバックで責め腹射したったwww
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ヤンキー女子校生4人のスペックは次の通りです。

Iの顔はそこそこ。強いて言うならインディージョーンズの悪役女みたいな感じ。肌は色白。スレンダーでショートカット。胸はCカップ。

Nの顔は可愛い系。元ポルノ女優のトレーシー・トップスみたいな感じ。髪は肩くらいまで。胸はおとなしめのBカップ。足が綺麗。家は金持ち。

Tの顔立ちは綺麗。田中麗奈をドSにした感じ。言葉使いは一番汚い。胸は普通より少し大きいEカップ 。足が長くて色白。

Yの顔は綺麗な方だが、Tほどではない。有名人では分からないが、目はぱっちりしている。肌は色白で、胸が大きいGカップ。大きさで言えば学年で一番。

ウチの高校は、12月の上旬から中旬にかけての一週間、修学旅行の時期を迎える。通常なら二年時に修学旅行に行くのだが、ウチの高校は本当に変わっていた。当事者の俺達も、時期が間違っている等の文句はあった。

しかし、そういった文句も、説明会で立ち消える。海外での観光やら、沖縄でのお気楽バカンスコース、北陸地方でのスキー三昧、北関東での美味い物巡り、関西での寺院散策などなど。そんな中、俺はそういった事に面白みを感じなかった。

田舎で育った反動からか、都会的なものに興味があった。今でもそうだが、東京自体に憧れを持っていた。そんな俺にとって興味が湧いたのは、一週間まるまる関東コース。みなとみらいやディズニーランド、当時開通したばかりの海ほたる等の見学等々。一日まるまる都内自由行動も、相当な魅力だった。

説明会後、教室に戻ると、早速1人で自由行動の計画を考えた。秋葉原の駅前&電器店巡りや、アメ横の田中商店での軍服漁り、新橋駅前のSLでの記念撮影、水道橋の場外馬券売り場等々。田舎の高校生が絶対に行かないだろう、マニアックな場所ばかりを巡ってやろうと思っていた。

また当時地元には無く、99のオールナイトでネタになっていたスタバにも行きたかった。仲の良い男友達ともその手の話で盛り上がり、絶対に関東コースに行こうという話になった。放課後、wktkしながら「るるぶ」を買いに行こうと思い席を立とうとすると、突然髪を引っ張られた。

そのまま教室の出口まで引っ張っていかれた。髪を引っ張っていたのはヤンキー女子校生のTだった。「痛い、痛いよTさん」そう俺が言っているにも関わらず、どこか楽しげなTが印象的だった。髪から手を離し、俺をYの席に強制的に着かせる。

すると4人が俺を取り囲んだ。4人は意味深な笑みを浮かべていた。

I「○○、どこのコースにするんだ?」
Y「沖縄にしようぜ?な?結構きわどい水着、持って行くからさぁ。」
N「お前がスクール水着が良いなら、それでも良いぜ(笑)」
T「沖縄で、あたしらと毎晩のお楽しみコースに決まってるよな?お前のココは正直者だからな~。」

4人共、沖縄コースに決めていたらしい。俺は4人に恐る恐る本心を打ち明けた。「俺、関東コースに決めてたんだけど。」そう言うと、4人は一斉に不満を吐いた。

I「あんたなんか、怖い思いするだけだって。東京って怖いだけだよ。」
N「地下鉄とか幾つも乗り場があるんだよ?迷子になるのがオチだって。」
Y「あれだ。お前、吉原に行きたいんだろう?子供はダメなんだよ~?」
T「ゴチャゴチャ言わずに、あたしらと同じコースにすりゃあいいんだよ!」

こんな事を言ってきた。流石に今回ばかりは俺も譲れないところがあった。正面からぶつかってもダメなので、4人に甘える様に話すことにして、懸命に4人にお願いする感じで、なんとかアピールした。俺の言葉に耳を傾けてくれた。

しかしそれでも、全く意見を変えず考え直せとか、お前の為だとか言ってくる。その日は結局、4人と遅くまで話し合い迫られる様に説得されると、固い決心も揺らいでしまった。翌日の放課後、改めて4人と修学旅行の行き先について話そうと思っていると、Yが寄ってきた。

Y「修学旅行の事、考えたか?」
俺「うん、考えたよ。やっぱり・・・」
Y「あたしら4人とも関東コースにする!これで決定。お前に拒否権は無い。ついて来な。」
 
言われたのは意外な言葉だった。全く予期していない言葉に、思わずYに抱きついた。

俺「ありがとう~Yさん!めちゃめちゃ嬉しいよ。」
Y「こらこら(笑)誰が抱きつけと言った?」

行き先が決定して、単純に嬉しかった。Yに抱きついたのも、嬉しさを分かって欲しかっただけだった。そんな俺を見ていたTは、

T「○○~、あたしには感謝無し?抱きつきはYにだけ?」
俺「勿論Tさんにも感謝してるよ。ありがとう。」
T「言葉のアヤってもんくらい分かんだろ~。オツムの弱いヤツはこれだから・・・」

Tに抱きつこうとすると、小突かれた。仕方ないなという感じで、軽くあしらう。IとNもそれを見ながら笑っていた。実は4人が沖縄コースから変更したのには、ある理由があった。それを知ったのは、修学旅行二日目の夜の事だった。


修学旅行二日前の放課後、俺はIに呼び出された。そしてIから、ある事を聞かされた。

I「他の3人には言ったんだけど、今回は関東コースはパスするから。」
俺「なんかあったの?」
I「実はさぁ、新潟にいる叔母さんがどうしても逢いたいらしくてね。急遽北陸コースに変わったの。」
 
Iはバツの悪そうな表情で話した。俺が仕方ないよと言うと、Iはお前なら分かってくれると思ったよと言った。そして、こんな事も言ってきた。

I「3人との夜は、覚悟を決めとけよ。あたし達の肉奴隷としても、男としても。」

それだけ言って、Iは帰っていった。男として、どういった覚悟が必要なのか、その時は深くは考えていなかった。確かに覚悟が必要になったが、もっと具体的に言って欲しかった。

Iの直前の離脱という波乱はあったが、無事に修学旅行に出発した。バスで空港まで行く間、俺は寝てしまった。男友達も朝が弱かった為、完全にダウン状態だった。一方の3人も朝が弱いらしく、御寝んね状態だった。空港到着と共に目が覚めるが、殆どの人間はぐったりしている。が・・・

周り「ウォッ!スゲェ!」
N「見て見て~○○。雲だよ、雲っ!」
Y「あんた、めっちゃテンション低いのな。楽しくないか?」
T「ダメダメじゃん、コイツ。まぁアレだ、ジュースでも飲めや。」
俺「ほら、まだ先は長いし。体力温存という事も。」
3人「親父臭い発言禁止。」
 
飛行機に乗った途端、一行が騒ぎ始めた。田舎の高校生ですよって宣言しているも同然。恥ずかしいじゃないですか。一日目はバスでの見学がメインだった。海ほたるの見学の際は、中のコンビニの商品が高かったのが印象的だった。

展望台に行くと、辺り一面からの海風が凄かった。激しく、冷たい海風は俺には心地良いものだった。だが女子には、特にあの3人には耐え難い様子だった。3人とも寒がりだったというのもあったが、それ以上に短くしていたスカートが気になっていたのだろう。

普段からギリギリのラインを保っていたので、強い風が吹くと見えてしまうのは必然だった。またこの頃になると、その短いスカートの中を撮ろうとする輩がいた。知り合いの中にもそういうアホがいた。改造したカメラを自慢してくるので、そういうのがバレたらヤバいと、何回も警告はしていた。

俺が散々警告していたのにも関わらず、この日をチャンスと勘違いしたH男が事件を起こす。H男は以前から「Tって綺麗だよなぁ」とか、「Tと一発やりてぇ」なんて事を俺に言っていた。

Tのどこに魅力を感じるのかを聞くと、全部に決まっているだろうと言い、何十分もかけて講釈してきた奴だった。クラスの殆どからはウザい奴と思われていたが、当人だけが気づいておらず、俺も正直近寄りたくは無かった。
 

T「なんだテメー?今何した?」

Tの怒号に気づき、振り返った。するとH男が3人に問い詰められていた。Tの表情が尋常ではなく、NもYも少し引き気味だった。問い詰められている側のH男は、Tがキレているのを自分の良い方向に勘違いしていた。

H男「何もしてないよ~。あっ、もしかして俺に気がある?」
T「あぁ?テメー何抜かしてやがんだ?今、盗撮してただろが!」

Tのキレ方は半端では無かったがH男の飄々とした態度に、段々とTは声のトーンを落としていった。相手にするのが馬鹿馬鹿しく感じたのだろう。H男が去ると、寒がりながらも3人は俺の近くに来る。短いスカートを懸命に抑えている姿は、なんとも可哀想だった。

俺「災難だったね。あいつなんか無視しちゃえば良いのに。」
T「お前の為だろ!盗撮されたやつが売られてたら。それ以前にオナネタにされたら、お前どーする?」
俺「うん・・・H男を軽蔑するね。というか、なんか腹立つ。」
T「だろう?ったく、けじめつけさせてやろうか。」
 
なにやら物騒な雰囲気になりつつあった。NとYが気を利かせて話題を変えたおかげで、その場はなんとか治まった。その後横浜方面に行き、夕方頃、みなとみらい周辺で自由時間となった。観覧車のイルミネーションがとても綺麗だった。

俺「これが目的の一つだったんですよ。どうです、お姉様方?」
N「うーん、なんとなく分かる。地元じゃあこんなの無いしね。」
T「アンタ、軽いナルシスト?」
Y「顔に似合わねー(笑)雰囲気は良いけど、○○じゃあお話しになりませんよ。」
 
言われ放題で少し傷ついた。その後、中華街で夕食をとった。おかわりをしたら、3人に笑われた。ホテルに着くと、明日の予定を長々と聞かされ、部屋に戻った。部屋に戻ると、別グループの男友達を誘って麻雀をした。結構白熱していたので、完全に時間を忘れていた。

ふと時計を見ると1時。そろそろ寝るかと言われ、それに同意。片付けを始めた。だが、俺の部屋の男子達は戻って来ない。そう言えば麻雀の最中、誰か言ってたな。麻雀の最中、どこかの部屋で枕投げがあっているとか、プレステ持ち込んでゲームしてるとか、乱交しているとか。噂になっていた。

コンビニで買った近代麻雀を読みながら、オールナイトニッポンを聞いていると、ノックされた。ドアを開けると生活指導の先生がおり、部屋の男子はどこに行ったかと聞いてきた。「麻雀をしていたので、分かりません」と言うと、そのまま出て行った。

時間が時間なので寝ようとしていると、またもやドアをノックされる。出てみると、3人がジャージ姿で立っていた。そのまま部屋に上がり込み、ベッドに寝ころんだり座ったりしてくつろいでいる。Tが開口一番、とんでもない事を口走った。

T「お前さぁ、明日の夜部屋に来い。面白い事しようぜ。」
N「今日、H男がちょっかい出しただろう?あいつに身の程を教えてやるんだよ。お前の手でな。」
Y「アンタには初めて言うけど、あたしらの修学旅行の目的は、アンタの手であたしらを犯して欲しいんだよね。」
 
T「あたしはH男、Yはしつこく付きまとってくるK男の目の前で、お前とSEXを見せつけてやるのさ。」
俺「以前、Iさんがした事を、明日するの?」
Y「正~解~(笑)」
N「お前にやられてるってだけで、精神的なダメージがあるぜ。楽しみだなぁ、オイ。」
 
またあんな事があるのかと思うと、いたたまれない気分だった。二日目の朝、朝食を取りながら昨晩の意味を考えていた。Tの件は分かる。あれだけの顔つきは、今まで見たことが無いものだった。Yの件も分からないでもない。

確かにその手の話は小耳に挟んだ事がある。まぁ、難しく考えたところで、彼女達の行動を抑えられる訳ではない。朝ホテルを出発し、都内へとバスは向かう。バスの中では相変わらずの3人。あんな事を口走った人間とは、到底思えない程のはしゃぎっぷりだった。

はバスで回るから、気楽に明日の事でも考えようと思った。二日目は特に事件も無く、様々な場所を巡った。東京ドーム、お台場のフジテレビ、皇居周辺等。夕食は浅草でとった。初日の夕食と比べて、比較的落ち着いた雰囲気だった。

正直な事を言えば、この後の事で頭が一杯でホテルに着くと、Tと夜の事について話した。抜け目の無いTの事だから、大丈夫だとは思うが、それでも少しビビっていた。
 
T「大丈夫。お前が心配しなくても、こっちで手を回しておくから。安心して部屋においで。」
 
しかし時間が経つと恐ろしいもので、俺の不安感は次第に言い様もない苛立ちに変わっていた。気付けば、「H男如きにTが奪われるなんて許せない」という事を考えていた。今思えば、人間の汚い部分が出ていた。訳の分からない怒りが頭の中を駆け巡っていた。

部屋では他の男子達がブラックジャックで賭けをしていた。通常なら、俺もその場に参加していたが、この日だけは別だった。11時を回ったところで、Tが部屋に来た。
 
「オイ!○○ッ!テメーちょっと来いコラ!」と怒鳴りながら俺を引っ張っていった。他の男子達には怪しまれたが、Tの表情を見るなり、皆我関せずといった態度で賭けを続けていた。Tの演技とはいえ、結構迫力があった。部屋の前まで来ると、Tが言った。

T「わりぃな。演技って言っても、急に部屋で怒鳴って。」
俺「いいよ、分かってた事だし。それより少し乱暴にするから、最初に謝っとく。」
 
それだけTに告げると、一緒に部屋へと入った。後から聞いたが、この時の俺の目つきはかなり異常だったらしい。部屋に入ると予想に反して、誰も居なかった。少し拍子抜けしたが、そんな事はどうでも良かった。ベッドに近くと無言でTを背後から押し倒し、上から覆い被さった。
 
T「ちょ・・・ちょっと待て。まだやる事が・・・」

Tの口を強引にキスで塞ぐと、下を一気に脱がせ、股間を弄った。いつもならそういった事はTの得意分野だが、頭に血が上った俺にはどうでも良かった。マンコの辺りを優しく指でなぞり、指を上下させる。痛がらせるのは嫌だったし、傷つけたくなかった。むず痒い程度だと、Tも悦んでくれると思ったからだ。

Tの息づかいが荒くなると、一気に上も脱がし、露わになった柔肌にむしゃぶりついた。荒々しく乳首を口に含み、激しく舌で責め立てた。Tの苦しそうな声が、更に俺を興奮させた。

T「○○っ、ダメよ。アンタはっ・・・あたしの奴隷よ。立場ってモンが・・・」

俺はTの言葉が演技だと思っていた。事前の打ち合わせで、こんな感じの言葉を言うからと言われていたからだ。しかし、そんな事も気にせず、身体を貪り続けた。胸からへそ、綺麗な太ももと舌を這わせ、本命のマンコへと辿り着く。淫らなTの部分に顔を埋め、必死に舌で舐め回した。

自分自身、頭がおかしくなりそうに興奮していた。ある程度舐め終わると、顔を上げて、Tに宣言する様に言った。「俺はTさんの奴隷だよ。だけどね、自分以外の男にオナネタにされたり、抱かれるのは嫌だ。Tさんは・・・俺だけの御主人様だ!」

そう言うと、咆哮寸前のモノをTの目の前に突き出した。何も言わず、Tはモノをしゃぶってくれた。不満も言わずフェラしてくれる。どこか安心した様な表情だった。強弱をつけた絶妙な舌使いに、耐えるのに必死だった。Tの口からモノを離すと、名残惜しそうな目つきで見ていた。

T「なぁ、○○。入れてくれよ。指で遊ばれてたら、我慢できなくなって・・・」
 
Tの言葉に俺は黙って頷くと、Tの中に挿入した。何回も経験しているが、やはりこの時はいつでも新鮮な感覚だった。中に入って暫くすると、Tの締め付けがきつくなった感じがした。そのまま出したい衝動に駆られたが、耐えながら腰を動かした。Tの腰を支え、打ちつける様に前後させる。

腰を前後していると、やはり締め付けが気のせいではないことに気づいた。しかし、俺自身の限界も近づいていた。「Tさんを絶対にH男に奪わせない!俺の・・・俺だけのTさんなんだっ!」そう言って、Tの中で俺は果てた。締め付けや様々な興奮する要因があったと思うが、いつも以上に出たと思う。

行為が終わっても、異常な興奮が続いたままの俺は、もう一度Tを抱いた。バックから突き、二度目はTの顔に出した。綺麗な顔が俺の精液で汚される。ザーメンまみれの顔は、いつも以上に淫らだった。全ての行為が終わり、余韻に浸っていると、目の前のカーテンが少し開いている事に気づいた。

そしてTが立ち上がってそれを勢いよく開けると、ベランダには涙目のH男を縛りつけているNとYの姿があった。縛られているH男は下半身を露出させられ、モノが勢いよく起っていた。NとYは面白いものでも見るかの様に、それをじっくり観察していた。

Y「ご両人、よ~く見ておいてね~。こっちもそろそろ終わらせるから(笑)」

Nの手には部屋に置いてあったお絞りが握られていた。ガラス扉を開けると、お絞りをH男のモノに被せ、その上から手コキを開始した。握られただけでも反応したH男のモノは、あっという間に暴発した。

T「いい気味だ。散々お前には手を焼いたからな。なぁ、○○?」
俺は、そう言うTを後ろから抱きしめ、これでもかと首筋にキスの雨を降らせる。
T「コラッ、誰もそこまでやれなんて言ってないんですけど(笑)」
俺「嫌だ。二度とTさんに近づけさせたくない。俺、嫌だよ。」


Y「うわぁ~。見せつけちゃってますよ。どうします、奥さん?」
N「正妻(笑)のあたしとしても、やっぱり退けませんわ。コイツでストレス発散ですよ。」
 
暴発したH男のモノを足で弄り、顔や腹部をその足でなぞる。H男は目を閉じ、我慢していた。Tがその輪に加わると、さらに激しさが増した。勢い余って顔を蹴ったり、俺が出した精液を塗りつけたり。最後はもう軽いリンチの状態。H男はその後、ジャージ姿に戻され、部屋に帰っていった。

Tは満足気に俺を撫でると、「部屋に戻れ。後はこっちで処理するから。それと・・・ご苦労様。結構面白いな、コレ。」と笑顔で言った。俺は部屋に戻り、そのまま眠りについた。時計は1時近くになっていた。

三日目は都内見学第二弾。昨日の出来事の余韻からか、3人はバスの中で俺にセクハラをしてきた。スカートの中をわざと見せたり、手を股間に当ててきたり。流石にバレるのが目に見えていたので、必死に3人をなだめた。3人の独壇場はその日の夜も続いていた。

夕食時、今日はYの番だと話し、昨日と同じシチュエーションでやろうという話になった。YにつきまとっていたK男は、高校ではそんなに目立った方ではなかった。しかし、H男と同様、盗撮が好きというどうしようもない人物。K男とは直接の知り合いではなかったが、数少ない同志だと話していた。

夕食が終わり入浴時間になっても、昨日の夜の出来事が頭をよぎった。Tはあれを受け入れてくれたが、Yはどうだろうか。演技とはいえ、無理やり犯す様な真似は、Yの自尊心を傷つけるのではないのか?そんな事を考えていた。


今日も11時頃にお迎えが来る。今日のヒロイン兼黒幕はYだ。昨日のホテルとは異なり、今日はベランダ的なものが無い。昨日と同じシチュエーションと言っても、どうするのか分からなかった。Yが迎えに来た時、部屋には俺しか居なかった。他の男子は相変わらず、プレステを持ってきている奴のところでゲームをしていた。

俺「お疲れ様です、ご主人様」
Y「女王様って言えよ。まぁ、今日に限ってはアンタがご主人様だけどね~。」
俺「一つだけ聞いて良い?K男って、H男みたいになんかやらかした?」
Y「直接的な事は沢山あるよ。アンタには言ってないだけ。」
俺「ストーカーとか、そういう感じ?」
Y「んー、それもある。主には盗撮というか、視姦て言った方が適切かな?」
 

俺「昨日はTさんを犯した格好になったけど、今日はどうするの?」
Y「いや、今日は恋人気分で。ほら、見せつけるにはそれが一番だから。」
 
俺は頷いて、Yの言うとおりにした。恋人気分というからには形だけでもと思い、腕を組んだ。Yもそれに乗る形で、俺の肩に頭をもたれかかってきた。Yの髪からは、シャンプーの良い香りがしていた。Yと共に部屋に入ると、部屋は特に変わった様子は無かった。

腕組みしたYはいつもの強気なヤンキー娘ではなく、一人の女性として魅力的だった。抱きたい衝動に駆られた。右腕には心地良い重さと、何度触っても飽きない豊満な胸の感覚が伝わっていた。Yと濃厚なキスを交わす。

ねっとりと絡みつく舌が、なんとも淫らだ。抱き合いながらベットに寝転ぶと、Yの表情がいつもと違うことに気づく。見下す感じではなく、好きなものを見るような感じだった。

Y「好きだよ、○○。今日は離さないからな?」
俺「ねぇ、俺、我慢できない。Yさんが欲しい。」
Y「がっつくのは雰囲気がないよ。でも、今日は許す。」

面と向かってそう言われると嬉しかった。演技だと分かっていても、Yの魅力的な表情に次第に引き込まれていく。許可が下りたことを確認すると、Yのジャージを優しく脱がしていった。Yも俺を脱がせる。普通なら余りにも恥ずかしい光景だが、この時ばかりはどうでもよかった。

全裸になり、互いの体温を感じあうかの様に慰めあった。Yとの69や情熱的なフェラは、優しさと気持ちよさがあった。俺もYに感じて欲しかったので、懸命にクンニした。奉仕ともとれる行為にYは、俺の頭を自分の秘部に押し付ける。秘部だけでなく、蕾やアナルも可愛がる。

Y「アナルはくすぐったいよ~。もっと違うところ責めてくれよ。」

その一言を受け、秘部を丁寧に舐め続けた。ある程度舐めると、俺はYにお願いした。
 
俺「Yさんのおっぱいを独り占めしたい。パイズリしてもらえるかな?」
Y「仕方ないなぁ、エッチなココにお仕置きしてやるよ。」

そう言うと、豊満なその胸でモノを挟み、柔らかい双丘でしごきはじめた。学年で一番の胸を独占しているという事実と、なんともいえない刺激が脳内を巡っていた。挟みながらさらにその刺激の度合いを高めていくYは、どこか楽しげな表情だった。

いつものYの征服感に満ちた顔つきだった。上目使いで見つめるYは、淫乱の一言だった。恋人気分から、一気に痴女のYへと姿を変えた。彼女のパイズリの気持ちよさに我慢できなくなり、射精欲が頂点に達した。Yにその瞬間を見て欲しいと思い、モノを引き抜くと、勢い余ってYの顔に出してしまった。

最初Yは驚いていたが、つぎの瞬間にはモノを口に含み、精液を飲んでいた。カリ首や尿道を刺激しながらのその姿は、痴女そのものだった。モノを綺麗にすると、そのまま自分の秘部へと導き、無理やり挿入させられた。モノ自体は勢いを失っておらず、膣内でもさらに自己主張をしていた。

俺はそれを良いことに、欲望のままにYを求めた。欲望に身を任せ彼女を求める俺の頬を、Yは優しく撫でた。Yを激しく求め、その快感のたけを彼女の胸元へと放出した。二回目なので、量こそ最初程ではなかったが、確実にYは俺の思いの表れを受け止めてくれた。果てた俺を気遣いながら、後の処理をしてくれた。

Y「いっぱい出したね~。苦かったけど、また飲ませてくれるよな?」

それだけ言うと、モノに優しくキスをした。心地よさの中、ふとYを見ると先程まで着けていた下着を着けていた。Yが動きだしたところを見ると、恐らくまたどこかで俺達の交わりを見せつけていたのかと思った。実際その通りだった。

Yは俺の手をひくと、部屋の端の方へと連れて行く。そこはちょっとしたクローゼットだった。近づくと、なにやら人の気配がした。扉を開けると、K男がモノを起たせながら、呻いていた。しかし今回は縛られたり、そういった感じでは無かった。

Yと俺がしていたのを見ていただろう、K男のモノは怒張していた。それだけではなく、よく見ると、クローゼットの床に液体が付いていた。K男の精液だった。たまらず自身を慰めていた様だ。Yは携帯で誰かと話していると、すぐにNとTが部屋に入ってきた。

Tの手にはポラロイドが三枚握られていた。よく見ると、昨晩のH男の全裸写真とK男の全裸写真だった。

T「あたしもYも、こんな奴らに盗撮されてたなんて。でもこれで立場は揺るがないけどね~。」
Y「手出ししたらコイツが校内に回るからって言ったら、素直にあたしのエッチ見てやがる(笑)」
Y「オナニーまでは許可してないけどね。」
 
K男はYに懇願する様な表情をする一方、俺には睨みつけていた。Yが発言すると、すかさずNとTがK男に近づき威圧する。

Y「○○はあたしの旦那になる予定なの。」
Y「お前の恋のライバルとか、そういう対等な立場じゃないの。分かる?」
Y「○○~、あたしの事どれだけ好き?コイツに分からせてあげてよ。」

Yの発言を受けて、俺はYの胸を揉み、首筋や耳に舌を這わせた。くすぐったいのか感じているのか分からないが、「ンッ、ンッ」と声をあげる。

T「ホラ、お前の好きな人が感じてるよ?お前のモノが愛おしいみたい。」
N「お前もYに見てもらえよ。派手にイクところを。」

2人に言われるがまま、K男は勃起させたモノを慰めはじめた。我慢できなかったのだろう、まさしく猿の状態だった。K男に見せつける様にYの胸を露出させながら、執拗に胸を弄る。鷲掴みにし、歪な形になったYの胸は今でもはっきりと覚えている。

Yも嬉しそうな表情だった。妖艶なYの目つきは、K男にはたまらないものだっただろう。Yの淫乱な姿と己のオナニーにより、K男のモノは勢いよく暴発した。その光景を軽蔑するかの様な視線で眺める女子3人。当事者の俺は、それを見ながら一人脱力感に襲われていた。

射精したK男を、彼が所有するカメラに収めた彼女等は、それをネタに脅す。

T「綺麗に撮れたね~。さっすが盗撮の天才!」
N「変態には変態なりのお仕置きが必要だね。ま、これでふざけた事はできないわな。」
Y「あたしにこれ以上関わると、コレがいろんなところに出回るって思ってね。分かったら今日の事は・・・」

3人の脅しに屈したK男は、屈辱感にまみれた顔つきで部屋に帰っていった。彼女等はその後ろ姿を見ながら、満足げにタバコを吸っていた。Yの笑い声を聞いていると、相手が誰だろうが容赦しないという残忍さを感じた。
俺は3人とくつろいでいたが、内心はヒヤヒヤしていた。

今回で被害者は3人目。いつかバレる可能性も否定できない。俺も部屋に帰され、修学旅行二回目の凶行は終わったんだ・・・。

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優等生で可愛い同級生の処女マンコを貫いたwww喪失の夜
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