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大学生に犯される女を見ながら連れの女とSEXしたったwww

俺が高校の時に民宿でバイトをした。同じバイト仲間として、スレンダーで可愛い子と茶髪で派手っぽい女の子の2人と大学生の男2人が一緒だった。

バイトの最終日に打ち上げで、可愛い女の子とエッチしようと大学生に誘われた。本当にヤルのか半信半疑だったけど、飲み会が始まると、話上手な大学生はさり気なく体をタッチしていた。

酔いが回ってきた頃に大学生は2人掛かりで女の子を責めて、キスしたり服の中に手を入れて胸をまさぐっていた。そんな場面を目の前で見せられた俺はただ興奮していた。

すると、もう1人の茶髪で派手っぽい女の子が腕にしがみついてきて、いつのまにか顔が近づきキスをする。大学生2人は上下に別れて責める様子を見て、自分の彼女が犯されているような気持ちになった。

悔しくて怒りをぶつけるように派手っぽい女の子のおっぱいを貪り、向こうが挿入したら負けずにこちらも挿入。そして目の前で寝取られて嫉妬に狂うように何度も連れの女の子に腰を振った。そんな素人のSEX体験談。




高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺にその娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうかと言ってきた。

俺は「真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?」と言ったが、結局計画に乗ってしまった。バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。

メンバーは男は俺と大学生ふたり。女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。ふたりを部屋に残して男は買出しに行った。俺は「本当にヤるんですか?」と聞くと大学生は「まあ無理ならあきらめるさ」と言ってゴムをくれた。

そして酒とジュースと菓子とつまみを買って宴会。N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。

俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや袖から見えるわきにどきどきしていた。話も上の空で、頭の中は「本当にヤるのか?」でいっぱいだった。

だんだんアルコールも回ってきて、席もいつのまにかN子をはさむ様に大学生ふたりが座り、俺はY子のとなりで、Y子の話に適当に相づちをうっていた。

大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら嫌がるようすもなかった。そして、とうとうひとりが内緒話をするふりをしてN子にキスをした。

N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。しばらくは「んん!」と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいであきらめたようだった。

Y子は「うわー」なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。ようやく唇が離れ、N子は「だめ」って言ったがすぐにまたキス。そのうちほとんど抵抗しなくなった。

押し倒されてもつれ合っているふたりを見て俺はただ興奮してその様子を見ていると、Y子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。俺はY子に興味はなかったが、いつのまにか顔が近づきキスしていた。

N子はもうひとりにも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのかピチャピチャ音がしている。最初にキスした大学生はN子のTシャツに手を入れ、胸をまさぐっていた。

俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、くやしくてY子にしがみついた。Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。

その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲りあがっていて胸があらわになっている。腕を片方ずつ押さえられているため抵抗もできずにふたりの男に好きなようにされていた。

顔は真っ赤になって大きくのけぞり、震える息がふうふう聞こえる。脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたりもじもじしたりしていた。

俺はY子のブラのホックをはずし、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。突然「だめ!」と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ下着に手を入れられていた。

N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうちクチュクチュと音がすると大きくのけぞって動かなくなった。手がもぞもぞ動くと、ブルーのパンティの隙間からチラッと黒いヘアが見えた。

もうひとりにも首や胸に舌を這わされ、小さくピンと勃った乳首を両親指でいじられている。N子は声を抑えていたが、時折腰がびくんと跳ね、たまに堪えきれずに「ん」とか「ふっ」とか声を漏らしていた。

俺はそれを聞きながら、興奮と嫉妬で狂ったようにY子の胸にむしゃぶりついた。ふたりに散々いじられて、N子はぐったりしていた。

ショートパンツとパンティを脱がされるときも、ほとんど抵抗しなかった。濡れたヘアが光って貼り付いているのがすごく淫靡だった。

大学生が凶悪になった赤く醜い自分のモノを出してゴムを付け、N子の綺麗な脚を開いて重なった。靴下だけ残っているのがよけいにいやらしかった。

入ったとき「あっ」と小さく悲鳴をあげ、あとはぴちゃぴちゃと音だけが聞こえた。2m先でN子が犯されているのを見ながら、俺は同じようにゴムを付けてY子に入れた。

Y子は「あ、あ、あ」と突かれるたびに声を出し、黙れと言いたくなった。俺はN子を犯しているんだと脳内変換して夢中で腰を振った。

N子はようやくひとりに解放された後、もうひとりに座った格好でされていた。その時N子は自分からしがみついていて、それを見て心がズキッと痛んだ。

結局俺はY子としただけで、そのあとN子とするような雰囲気じゃなかった。なにしに行ったのか、今でも面白くないというか、忘れられないくやしい思い出だ。

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