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ヤンキー女子校生の1人に騎乗位で犯され中出しバックで責め腹射したったwww

俺は逆レイプで童貞をヤンキー女子校生4人組に奪われてマワされ次の日から肉奴隷になった。体育祭後に4人のうちの1人から休日の学校に呼び出しを受けた。

控えめな微乳おっぱいで美脚が印象的なヤンキー女を待って、買い物があると繁華街まで行った。何を買うのか知らされずお前のセンスで選べと言う。ので行った場所が女性の下着専門で売っているところだった。

まぁ漫画や小説みたいな展開で店の中に連れ込まれ、セクシーな下着を選んで意見を聞いてくる。何とか選んでレジで会計する時はいい笑顔でお金を要求、払わされてしまう。

次は割り勘でいいと強引にお好み焼き屋に行って食事と普通のデートにも見えなくない流れだった。そして、ヤンキー女の家に連れ込まれたが、お金持ちのお嬢様ヤンキーという事が分かった。

入れ替わりでシャワーを浴びた後、他愛もない話をしてリラックス出来た頃に「お前、今日はアタシだけのものだからな。」とエッチに突入。キスから69でフェラチオされマンコを丁寧にクンニ。

冷たく見下す表情で「入れるよ。いっぱい中を楽しみなさい。」と騎乗位で俺を犯すように交わった。中出しした後に激しくしゃぶりたてるフェラチオで再度射精させられた。

そして、バックで責めるように指示されて、後ろから突きまくり腹射した。そんな俺の肉奴隷SEX体験談。

前回の話

ヤンキー女子校生4人組に逆レイプで童貞を奪われマワされたったwww
http://erogazosk.gger.jp/archives/34215124.html


体育祭後、Nに呼び出しを受けた俺は、素直にそれに応じた。Nに呼び出された場所は、意外にも休日(土曜)の学校だった。しかし、学校と言っても場所は人気が無い所だった。ベタな感じの場所で、タバコの吸い殻がそこかしこに捨ててある。

ウチの高校は大学の付属高で、しかも隣に大学があるというなんとも言えない学校だった。なので、大学生が捨てたと言ってしまえば、その吸い殻は疑われる事はない。

俺「またベタな場所に呼んだもんだな~。こういう雰囲気好きじゃないけどな~。」独り言を言いながら、そこにある古ぼけた椅子に座った。Nが指定した時間まで一時間あったので、ゆっくりと本を読むことにした。

当時の俺は待ち合わせ時間の1時間前から待つ事が普通だと思っていた。というより、人を待たせるという事が自分自身、許せなかった。他人を待たせるのが嫌いで気持ち悪いほどの潔癖症だった。

時間が過ぎるのも忘れ、俺は本に夢中になっていた。区切りが良いところで時計を見ると、13時半を回っていた。これは場所を間違えたかな、Nを怒らせたかなと思うと段々不安になっていった。辺りを見回す→時計を見るを繰り返していると、時間は14時になっていた。

その時、背後から強い衝撃があった。それと同時に何か密着する感じがあった。


N「○○、ごめーん。待った?」そう言いながらNは俺に背後から抱きついてきた。
俺「まぁ、少しだけね。特に気にしてないよ。」

Nは買い物があるからつき合って欲しいと言う。またその買いたい物を、お前のセンスで選べと言う。何を買うのか知らされずにNと共に繁華街まで行った。到着するとそこは、女性の下着を専門で売っているところだった。店内には女性しかおらず、その中に入るのは抵抗があった。

俺「ねぇ、Nさん。ここは恥ずかしいよ。俺、外で待ってるよ。」
N「今更こんなんで恥ずかしがってどーすんのさ。」
N「彼氏連れとか普通に入ってるから大丈夫。あたしに任せとけ。」

なんとも頼もしい言葉と共に、ズイズイと店内に入っていった。恥ずかしながら俺も後に続く。顔が熱く感じていたので、恐らく真っ赤だった。中に入るなり、Nはセクシーな下着を選んでいく。俺に好きな色を聞いてくる様は、楽しげな感じだった。

俺「色は・・・うーん、黒とか青とかそういった感じが好きかな?」

そう告げると黒系や青系の下着を手に取り、あれこれ迷っていた。形はどれも、高校生がつけるにはセクシー過ぎるだろうという物ばかり。その中から青系の過激な物を一つ俺に見せると、これを買うと言い出す。

反対する理由も無いので、正直に良いと思うと答えると、そのままレジに直行。ここまでは普通の買い物。ここからが、Nの真骨頂だった。会計を終え店を出ると、笑顔でNは「はい、お金!」と言い手を出してくる。

俺は呆気にとられ、「えっ?」と言うと、N「あんたの為に買ったんでしょ~。ちゃんとお金は払って貰うよ。」なけなしの小遣いの半分がその一言で飛んでいった。

財布が軽くなった事を俺は悩んでいた。俺の為と言う言葉よりも、なけなしの金の事が気になっていた。そんな事も気にせずNは小腹が空いたと言い、2人でお好み焼きを食べにいく事になった。

流石に金が無いので、俺は遠慮すると言うと、N「仕方ない、割り勘で我慢してやるから、一緒に食うぞ。」と言う。本当に割り勘かと聞くと、N「仕方ないだろ~。お前、金が無いんだから。」なんだか、いいように利用されているだけの感じだった。


間食程度の食事が終わると、N「さて、○○君。いよいよ本日のメインといこうじゃないか!」という。何をしたいのかは明白だった。黙ってNについていくと、ついた先はNの家だった。家は豪華で、いかにも金持ちという雰囲気だった。

お嬢様ヤンキーというのもどうなんだと思った。家族はそれぞれ用事で、夜まで帰らないとの事。着くなりNの部屋に通される。普段のNからは感じられない女の子らしい部屋だった。

N「お前、先に風呂入れ。汗臭いままだと抱いてやらないよ。」

完全に肉奴隷扱いだ。風呂場を教えられシャワーを浴びている最中も、ドキドキしていた。誰もいない家で男女2人きりの状況。しかも相手は顔もスタイルも良く、その気満々。緊張しない筈はない。なんとか頑張らないといけないという思いで一杯だった。

入れ替わりで、Nがシャワーを浴びていた。俺は着替えてNの部屋で待機。下着を探すとかNの入浴を覗くとか、そういった事をするチャンスもあっただろう。しかし、チキンな俺はできなかった。

Nがシャワーから戻ると、タバコに火をつけ2人でジュースを飲む。Nはくつろぎながら、他愛もない話をしてくれた。俺はそれで、ずいぶんリラックスできた。そうこうしていると、俺に関する話になった。彼女は居るのか、週何回オナニーするのか、フェチ属性は何か等々。ある意味、言葉責めの一種だった。

恥ずかしながら答えていると、「まぁ、高校じゃ彼女とか作らなくてもいいよ。全部あたしらが面倒見てやるからな。」そう言ってNはタバコの火を消し、俺の手を引くとそのままベッドに2人でベッドに横たわる。

しばらくの間、無言で見つめ合った。Nの目を見つめていると、N「お前、今日はあたしのだけのものだからな。」少しだけ微笑み、軽いキスをすると俺は全てをNに任せた。キスを終えるとNの白い手で丁寧に服を脱がされる。

Nは嬉しそうな表情だった。Nの表情を見ていると、俺も満たされる感覚だった。俺の服を脱がし終えると、Nは手際よく自分の服を脱ぎだす。あっという間にお互い全裸になると、Nと抱き合う。直にNの温もりを感じながら、その華奢な身体を優しく抱いた。

しばらくすると、Nが69をしたいと言ってきた。それに応じ、体勢を変える。Nの丁寧なフェラは一人でするのとは全く違い、別の生物にモノが飲み込まれている感覚だった。何度も上下に快感が走り、完全に立った状態になると、カリ首や筋に沿って舌を這わす。

俺も負けじと、Nの薄いピンク色の股間に顔を埋め、必死に奉仕した。なんとかNに気持ち良くなって欲しいとの一心だった。お互いに気持ち良い部分を探り当て、俺もNも呻き声をあげる。

ある程度舐め合うと、Nが体勢を変え、「入れるよ。いっぱい中を楽しみなさい。」それだけ言うと、騎乗位で交わった。Nが俺を犯しているという表現が一番適切だった。

N「んっ、○○~。入っちゃってるよ。ほ~ら、ちゃんと見て。繋がってるのが分かるでしょう?」

Nの見下すような表情に、更に興奮した。整ったNの顔で、冷たく見下す表情は肉奴隷の俺には堪らないものだった。完全にNに犯されている状況にたまらず、膣内に欲望の塊を吐き出した。Nもそれを感じ、少し震えていた。

果てた俺にNが声をかける。N「○○~、イクのは良いけど、その前になんかリアクションしなさい。味気ないのはやってて面白くない。」確かにその通りだと思うが、恥ずかしかった。だが逆らうと痛い目をみると思い、Nの言う通りにした。

二回戦はNの見せつけるようなフェラで始まった。一度出したのにも関わらず、モノは萎える様子が無い。最初の時とは違い、激しくしゃぶりたてる。狂おしい程のフェラに、ジワジワとモノが熱くなりだす。

Nの情熱的なフェラに俺はある意味、感謝の思いだった。俺を弄んでいるとはいえ、イケメンでもない俺にそこまでしてくれている。上目使いのNはなんともいやらしく、強弱をつけた妙技による刺激がそのまま脳内に突き刺さる様だった。

俺「ゴメン!もうダメッ。出る。」その瞬間、Nは口からモノを離し、その綺麗な顔で精液を受け止めた。膣内とはまた違った快感が、俺に襲いかかっていた。

N「このあたしにぶっかけるなんて・・・ったく、生意気なオチンチンやね(笑)」それだけ言うと顔についた精液をティッシュで拭き取り、流し目で俺を見ていた。流石に二回連続で出したので、モノは萎えていた。

だが、まだまだNは満足していない様子だった。萎えたモノを気にもとめず、手コキをしながら俺の首筋を責め立てる。性感帯と思われる場所を責めてくるNは、どこか楽しんでいる様だった。

様々な場所を刺激されながら、俺はその新たな快感に耐えていた。萎えていたモノも、少しずつ復活していくのが分かる。執拗なNの責めに強制的に復活したモノを確認する。

N「それじゃあ、あたしを抱いてみ?」
俺「えっ、責めるの?俺が?」
N「感謝しな。こんなチャンス、滅多にないぜ?」

言われてみれば確かにその通りだ。Nに言われるがままにすり寄ると、Nの首筋にキスをした。首筋から徐々に下に移り、形の良い乳房を責める。Nの乳首はピンクが少し残った感じで、それを口に含むと先のほうがピンと硬くなる。

感度が良いのか、今までのNの震えの中で一番のものが来た。硬くなったNの乳首をなおも責めながら、右手でNの股間を優しく撫でた。直に中指で責めたりする事はなく、あくまで優しく撫で回す。

Nが股を今まで以上に広げ、マンコを押しつけてくる。N「焦らすなんてどこで覚えた?他の女とかだったら、マジでお前殺すよ~(笑)」恍惚な表情をしながら、サラッと恐ろしい言葉を吐く。

そんなNの華奢な身体を引き寄せ、挿入しようとするが、なかなかうまくいかない。あれこれしていると、Nがモノに手をやり、膣内に導く。Nの中に入った事を確認すると、ゆっくりと腰を動かした。

前後するモノをしっかりと締め付けてくるNの膣は、言い様もないほどの気持ちよさだった。Nの騎乗位での責めも良いが、受け身になった時のNもまた違った良さがあった。

普段の主従関係が逆転したこの状況を一番楽しんでいたのは、Nだろう。形式上は俺が責めていても、所詮は手のひらの上で踊らされているだけだった。慣れてきた俺は、徐々にそのスピードを速めた。Nに激しく腰を当て、快楽を互いに貪る。

見下している俺から犯されている異質な快感を楽しむNと、全く余裕が無い俺。主従関係がそのまま現れていた。激しくNを求めていた俺は、段々と射精欲に溺れていった。3度目の射精は、流石に体力の全てを持って行かれる感じだった。

俺「Nさん、もう俺っ・・・俺っ!」
N「良いよ、○○。あたしも準備はできてるから。いっぱい出して。」

Nの言葉と共に、怒張したモノを引き抜くと、熱い欲望の塊を腹部に出した。全ての感覚が麻痺する感じだった。嫌な顔一つせずに、それをティッシュで拭き取ると、N「おいで、○○。」そう言いながら、俺の頭を抱き締め、2人で微睡んだ。

Nは微笑んでおり、俺はNの腕の中で眠っいった。目が覚めると、Nが俺の寝顔を覗き込んでいた。何か愛おしい物を見るかの様に、微笑んでいた。

N「起きた?」
俺「うん、少しぼーっとするけどね。」
N「○○の寝顔、バッチリ撮らせてもらいましたんで。ちょっと可愛かったよ。」

それだけ言うと軽いキスを交わす。それからNと向き合いながら、Nに頬や頭を撫でられ、俺は飼い猫の様にNに甘えた。Nもそれを楽しげな表情で、甘えさせてくれた。単純に嬉しかった。

時間を見ると、17時を回っていた。2人で着替えながら、他愛もない話で盛り上がっていると、玄関の方から声が聞こえた。声の主は、Nの妹と母だった。2人でリビングに居ると、妹の方が入って来た。

挨拶をしようとすると、
N妹「あっ、ドーモです~。」
N母「あら、こんにちは。××(Nの下の名前)の彼氏さん?」
N「ハハハ、まさか。ただの男友達だよ。」
N妹「お姉ちゃんの男友達って、こんな系の人居たかな?」
N母「真面目な人が彼氏だと、本当に助かるんだけどね~。」

完全に放置プレイで、話が進む。色々と聞かれるが、「はぁ」「まぁ」「そうですね」の3つで答えた記憶しか無い。なんだかんだで、夕食を食べていけとの流れになった。

N父は遅くなるので、先に3人と共に頂く事になった。夕食の間もNとの関係を問われた。こんな雰囲気の中で、「娘さんの肉奴隷です」とは口が裂けても言えない。ふとNを見ると、他人ごとの様に涼しい顔をしていた。」

N妹は色恋話に興味があるお年頃だった。後に聞けば、N妹は中2で中学でも人気なんだとか。顔はNとそっくりだった。そんなN妹は食事後も興味津々な表情で、関係や学校でのNの様子などを聞いてくる。

どう答えて良いか分からずにいると、N「そろそろ帰る時間じゃあないのか?親御さん、心配するぜ?」Nに率いられる形で家を出た。5月の爽やか夜風に吹かれながら、Nと一緒に話しながら道を歩く。

話そのものよりも、Nが近くにいることに悦びを感じていた。途中まで送ってもらい、大通りに出たところでNと別れた。別れて気づいたが、身体だけでなく心まで奴隷化していたんだ。

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ヤンキー女子校生と修学旅行の宿でSEX三昧www狂気の夜
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