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高校の女教師似のセミロングが可愛いソープ嬢で脱童貞したったwww

俺は20歳のフリーターで容姿は茶髪でほっそりした体型。まぁ外見はチャラそうに見えて、彼女もいるようにみえなくも無い。でも話しがかなり苦手なこともあって、彼女居ない歴は年齢。もちろん童貞でチンポは包茎だった。

ある時、ネットでソープに行った体験談を読んで、エッチしたくなり、ちょうどバレンタインの頃に脱童貞しにソープに行った。喪失した相手は好意を持っていた高校の先生に似てたセミロングの姫で優しく導かれた。

2回戦にも挑んだが緊張からか1回しかイケなかったのが残念だった。店を出るまで、ずっと腕を組んでくれて、最後に「また来てね」といったあの笑顔。営業スマイルと分かっていても、惚れちまいそうだった。

そんな俺のソープで童貞を捨てちゃった体験談。


ネットで体験談を読んで行きたくなり、さっきソープに行って来た。体験談書こうと思うんだが、俺は文章が下手、まぁそれでもいいって人はみてくれ。とりあえず俺の事を書くが・・・20歳の童貞、フリーター、包茎だ。

まずは店選びだが俺は地方に住んでるので、吉原にはいけない・・・地元のソープに行くことに。まずは地元の風俗掲示板で情報集めて人気の店を選ぶ。その店は総額28kだった。地元では、かなりの人気の店らしい。

体験談を見ても、まず予約してるようなので、俺も予約して行くことに。電話なんだが・・・俺はかなり話すのが苦手、電話かけるだけでも一苦労だった。ま、予約しなきゃはじまらんので、気を落ち着かせてから電話した。

「ありがとうございます、○○です」
「あ、え~と、予約したいんですが・・・」
「予約ですね、ご指名はございますか?」
「あ、いえ、初めてなもので・・・」
「そうですか、では、こちらに来ていただき、写真のをお見せしますので」
「あ、はい」
「写真の中から、お選び下さい」
「わかりました」
「お時間の方はどうしますか?」
「20時頃でお願いします」
「かしこまりました、では、19時に確認の電話をいただけますか?」
「はい、わかりました。では、失礼します」

こんな感じの流れで緊張した。昼に行かない理由は、店の場所が繁華街だから明るいと人が多くて入りにくい・・・(ι´Д`) 19時になり、確認の電話をすることに。

「さきほど予約した○○ですが・・・」
「はい、○○様ですね、時間なんですが、少し早めでも大丈夫ですよ」
「早めというと、どれくらいですか?」
「いますぐでも、待ち時間なしで入れますよ」
「そうですか、では、今から20時の間に行く、でいいですか?」
「かしこまりました、では、お待ちしております」

もう外は真っ暗だし、少しくらい早くてもいいか、とりあえず飯食って風呂入って爪切って・・・金もって、準備おーけー店まで近いこともあり、自転車で行くことに。繁華街についたころ、いい感じで人がいなかった。

でも、警察がかなりうろちょろしてた・・・なにかあったんかな~と思ったが、気にせず店に行くことに。店につくと、店員が迎えにきてくれた。人当たりの良さそうな顔だったんで、なんか安心した。

漫画みたいにや○ざっぽい人想像してたんで、まず、入浴料を払う。8千円だったかな?その後待合室に通され、飲み物を貰い、姫の写真を渡された。5枚渡され、好みの子を選ぶ。

どの子も可愛かったが・・・セミロングの子に決定。なんとなく、高校の時の先生に似てたから(笑。最初一人だったが、2,3分して他の客が入ってきた、知り合いだったらどうしよう・・・なんて考えてたり・・・・。

入ってきたのは、眼鏡&デブが2人、あまりにそっくりなので、兄弟かも、もう2,3分した後、また客が入ってきた
そいつも、眼鏡&デブ、この3人、兄弟といっていいほど似てる。

ま、別人だろうけど、な~んか、俺浮いてるような・・・20だし、茶髪だし(関係ないか。。。。。その3人を観察してたら、2番目に入ってきた奴が呼ばれた。

俺が最初に入ってきたのに・・・と思ったが、おそらくそいつは指名してたんだろうな。その後しばらくすると、俺が呼ばれた。どきどきしながら待合室を出ると、姫がいた。

写真より全然可愛い・・・そして小さい。見た目21~5くらい、もろ俺好み。姫と腕を組み、部屋まで行くことに。俺は女の子と手を繋いだりしたことすらほとんどないので、腕組んだだけでもどきどきしてた。

部屋に到着。中を見ると、右手にベッド、左手にでかい鏡、天上にも鏡、つうかそこらじゅうに鏡で、奥に凹←こんな形した物と、風呂があった。とりあえず上着を脱ぎ、姫と世間話。

この姫は、東北からわざわざ新幹線できてるらしい(ここは関東の田舎)まだ俺は3人目の客で、今月働いたら辞めるらしい。なにか事情があるのだろうけど、聞かなかった。つうかきけねぇよな。

しばらく話した後、プレイ開始。まず、姫が俺の服を脱がしてくれた。丁寧に、一枚一枚、パンツとシャツを残し、脱いだらお風呂の方に来てねと言われた。どうせなら全部脱がせてくれてもいいのに・・・。

脱ぎながら姫の方を向くと、姫が服を脱いでいた。上着、スカート・・・下着姿の彼女を見て、勃ってしまった。そしてブラジャー、パンツを脱ぎ、素っ裸に。これが女の子の体かぁ・・・と、ぼ~っと眺めてしまった。

姫が、どうしたの?と微笑んできて、俺ははっとしてシャツとパンツを脱いだ。その頃には、息子は小さくなってた。包茎なんで、かなり小さく、皮かぶりまくり、すげー恥ずかしかった。

風呂場にいくと、凹←の形のイスに座ってといわれた。座った後、姫がなにやら用意してる。その様子を見てたら、また勃ってきた。勃っても、皮はかぶったまま。

どうやら姫の準備が終わったようで、俺の方を向く「これで、歯を磨いてください~」と、歯ブラシを渡される。姫と一緒に歯磨き&うがい。

「体洗いますね~」「あ、はい、お願いします」ボディソープかなんかしらんが、泡を体に塗る。姫の手で触られ、息子はMAX状態。

「わ、すごい大きいね~」「いや、そんなことないですよ」お世辞でも、大きいと言われると嬉しいな(笑。姫は包茎のことには触れてこなかった。気を使ってくれたんだろな。

足、手、胸、背中を洗ってもらい、いよいよ息子に・・・触られた瞬間、ゾクっとした。ただ触られただけなのに、こんなに気持ちいいとは・・・その後、丁寧に息子を洗ってくれた。そして剥いてくれる・・・これがまた痛い。

この痛みは包茎のやつじゃないとわからんだろな・・・痛いが、痛いとはいえず、我慢してた。一通り洗ってくれたあと本格的にプレイ開始。「キスいい?」「あ、はい」姫がそっと唇を合わせてくる。

これが初キスか・・・姫の唇はかなり柔らかく、気持ちいい・・・ソフトタッチのあと、舌を入れてくる。「ん・・・はぁ・・・ん・・・」チュパチュパ・・・漫画見たいな擬音だが、本当にこんな感じ。

ディープキスの感想は、ソフトキスの衝撃よりは薄かった 。舌をからませてくる姫に俺はなにしていいかわからず、とりあえず舌を真っ直ぐ伸ばした。すると、姫が俺の舌をくわえてくれて、口の中で舌でべろべろしてくれる。

これがすごく気持ちいい。唾が溜まり、飲み込むと唇を吸ってくる。俺も負けじと姫の唇を吸う。柔らかくて・・・甘い。口の中に舌を入れ、今度は自分で動かしてみる。歯、歯茎、舌いろいろなめまくった。

キスしてる間中、姫は俺の息子をしごいてくれてる。この時点で逝きそうなるが、こんなとこで逝っては後が持たない・・・。そう思いながらキスしてると、姫は唇をそらし頬、耳、乳首と舐められた。

乳首って、なめられるとなんだかくすぐったい。でも、なんか気持ちいい・・・その後、お腹、足・・・足の指までなめてくれるとはね・・・なんだか征服してる気分になった。

いよいよ、姫が俺の息子をくわえてくる。初フェラの感想は痛いマジで痛い・・・ずっとかぶってた皮を剥かれ、それをなめられるんだもん。痛くてしゃ~ない。だが、痛いなどとはいえない・・・。

姫が「気持ちいい?」と聞いてきて「はい、すごく気持ちいいです」と答える俺。内心 メッチャ痛いっつ~の!だがそれもしばらくすると、痛い<気持ちいいになってきた。

先端だけでなく、さお、袋、穴までなめてくれる。先端以外は、どこも気持ちいい(先端なめられても、だいぶ痛くはなくなってきたが特に袋。袋をもみもみされながら、さおをなめられてると、逝きそうになる・・・。

その後穴を丁寧に指でなぞられ、さおをしごかれ、先端をくわえてくる。これ、先端をくわえなかったら逝ってたかも一通り凹プレイを終え、風呂に入ることになった。

先に俺が風呂に入る。しばらくすると「私も入っていいですか?」と聞いてくる。「あ、はい、どうぞ」と答える・・・つうか、いやです、なんて言うわけないじゃん。なんて考える俺はひねくれ者。

その風呂は、身長170の俺が横になってちょうどなくらいの大きさ。以外と広いが、2人入るとさすがに狭い。ま、狭いくらいが丁度良いんだろうな。

姫が体を密着してくる。うわ・・・すげーいい・・・柔らかくてぷにぷにしてて暖かくて・・・って風呂入ってるから、暖かいのはあたりまえだが俺の耳、乳首をなめてくれる。

その後ディープキス。5分くらいキスしてたかも・・・ 俺の腰を持ち上げ、フェラしてくれる。姫の顔がすぐ近くにあり、俺の息子を一生懸命なめてくれてる・・・なんか、すげー興奮した。

上を見ると、鏡になっていて、その様子がうつされていた。奉仕されてる自分の体を見て、少しさめた。がりがりだし身長170あるくせに、体重50くらいしかないからな。鏡でみると、ほそいのなんの。

風呂でのプレイも終わり、姫が先にでる「少しまっててね」と言われ、そのまま風呂につかってる。姫の様子を見ると、マットを広げ、ローションらしきものを桶に入れてる。これからマットプレイか・・・

そう思いながら姫の様子を眺める。いきなり姫が、マットの上で体をすべらせる。何度も。その光景を見て、すこし笑ってしまった。なんか、遊んでる子供みたいだった。

「じゃあ、マットしますか?」「あ、はい」いよいよマットプレイ開始。「じゃあ、うつぶせに寝てくださ~い」おや、あおむけじゃないのか・・・うつぶせになる。息子が勃っていたので、すこしきつい。

「ローションたらしますね~」ローションを俺の背中にたらしてくる。暖かく、ぬるぬるしてる。姫も、自分の体に塗りたくってる。「うえにのりますね~」「あ、はい」(なんかこんな受け答えばっかだった。

姫が乗ってくる。軽い。ぬるぬるしてる。乳首があたってる。気持ちいい・・・・・・・これが最初の感想。その後、背中を丁寧に舌でなめてくれる。ローションってなめても平気なんだなぁ・・・と思った。

背中を終え、腕、足・・・尻の穴までなめてくれる。ローション効果もあってか、かなりぬるぬるして気持ちいい。しばらくして「あおむけになってくださ~い」と言われる。

あおむけになると、俺の息子がMAX状態に。これじゃ姫が覆い被されないんじゃないかなぁ・・・と心配してた・・・が、そんな心配など、するだけアホだった。うま~くのってくる姫。

そしてディープキス。さっきまで尻の穴なめてなかったか?と冷静に思うこともなく、しゃぶりまくっていた。どこをなめてようが、姫の唇には変わりない。

あとから冷静に思うと、嫌な気分だが・・・その場では全然嫌にならないのが不思議だ。その後、全身くまなく舐めてくれる。もちろん息子もこのとき、何故か痛くはなかった。

ローションのおかげか、慣れてきたのか・・・なめ終えた後、足をからめてくる。姫の股間と俺の股間を、すりすり
うわ・・・マムコあたってる・・・毛も・・・反対になり、同じ事をする。

そして、体勢を変え、ディープキスしてくる。キスしてる間、姫がもぞもぞと動いている。なに動いてるのかな~と思ったら、俺の息子を手に持ち、股間にあてがっていた。

すまたというやつか・・・正直、あまり気持ちよくなかった。毛があたってたし、ていうか、いつのまにかゴム付けられてた。いつつけたんだろ・・・まったく気付かなかった。

そして姫が「そろそろいれるね・・・」と言ってきた。いよいよ・・・いれるんだ・・・これで童貞卒業・・・どんな感じなんだろうか痛くないかな・・・等と考えていた。先端を当てがい、中にいれる。

ずぶずぶずぶ・・・最初はきつかったが、中に入ると楽に入る。う~ん・・・こんなもんか正直、あんまり気持ちよくなかった。緊張していたからかtゴムのせいか、包茎だからかは知らんが・・・。

姫が上下に動くぬちゃぬちゃ・・・股間部が音を立てる。姫もあえぎ声を出している。まぁ、演技だろうがね。これがセックスというやつなのか・・・と、何故か一人冷静だった。

ディープキスしてくる。キスしたまま、姫は腰を動かしている。あ、これいいかも・・・だんだん気持ちよくなってきたが、このプレイはかなり疲れるらしい。

そうして姫がへたばると「交代する?」「あ、はい」俺が上になる。・・・はてなにをすればいいんだろう。とりあえずキスしてみる。次に胸を触り、乳首をなめてみる。

その後股間・・・・とおもったが、ローションでぬるぬるしてたため、舐めなかった・・・さぁどうしよう。まぁいれるわけだよなぁ・・・でも俺初めてだし・・・。

あ。。。ここであることに気付く。そう、俺が童貞ということを、姫に言ってなかった。ここで言わないと恥かく・・・気合いを入れ、言うことにした。

「あの、俺童貞なんです・・・」「ええ、そうなの?そうには見えないよ~」「いや、本当に・・・」「そうなんだ、じゃあ、これをこうして・・・」息子をマンコにあてがい、先端だけいれてくれる。

「あとはそのまま中に入れて、腰動かせば大丈夫よ~」と言われるままにやってみる。ずぶずぶ・・・ローションのおかげか、すんなり入った。腰を動かそうとするが、ぬるぬるしててうまく動けない。

姫の方を両手でがっしりとつかみ、固定してから腰を振る。「あ・・・うん・・いぃ・・・」あえいでくれるが、まぁ演技だろうな・・それでも嬉しいが、とりあえず腰を振りまくるが、まったく気持ちよくない。

腰の振り方がまずいのか、すぐ疲れてきた。姫に覆い被さり、キスしまくる。「どう?いけそう?」「いえ、なんか緊張しちゃって・・・(汗」「私だけ気持ちよくて、申し訳ないな~、じゃあ、そろそろベッドいこうか~」「あ、はい」

「体洗いますね~」と体を洗い、ローションを落とす。シャワーだけでは落ちにくいので、風呂に入り落とす。風呂に入ってると、姫がマットを片付け、体を拭いている。

「熱くなったらでてきてくださいね~」といわれ、すぐプレイしたかったのですぐでた。でたら姫がバスタオルを持ってて、俺の体を拭いてくれた。拭いた後、バスタオルを巻(俺も姫も)ベッドに座ってすこし世間話をする。

世間話を終え、ベッドプレイ開始(話っても、俺が話し下手だからすぐ終わったが、まずはキス。そして横になる。姫が上にかぶさり、全身を舐めてくれる。

マットの時と違い、ローションがないため、舌の感触を存分に味わえる。こっちのが断然気持ちいい。フェラしながらゴムをかぶせてくれて、そのまま上にのっかりながら入れてくる。

これも、マットの時と同じくキスしながらかなり気持ちいい・・・だんだん逝きそうになる。すると、姫が俺の耳や乳首も舐めてくるので一気に興奮。

そしてまたディープキスしながら姫が腰を動かしてると、不意に射精感が「で、でそうです・・・」と言うと、姫の動きが激しくなる。たまらず、中で射精 ゴム付けてるけど。

どくっどくっと射精しながらも、姫はキスし続けてくれている。俺に体を預けながら密着した状態で、入れていて、キスするってのが、最高に気持ちいい。射精しながらも、息子は衰えないし。

しばらくその状態が続き、姫が離れる。ゴムをとってくれて、風呂場で体を洗ってくれる。洗い終わり、またバスタオル一丁の姿になり、世間話をする。そろそろ終わりかな~と思った。

すると、姫が「そろそろ2回戦しようか?」こう言った。2回戦・・・俺はオナニのとき一度抜くと、その後はまったく反応しない。だから2回戦は・・・と思ったが、このまま何もせずに終わるよりはいいので、やることに。

今度は、俺が攻める番。姫にキスをして、そのままベッドに寝かせる。しばらくキスした後、耳、首、手、足と、姫がやってくれたように舐める。しばらくして姫が「体位変えてみる?」と言ってきた。

体位といわれても、まったく知らないし「ええと、良く知らないんで・・(汗」「バックやってみる?」「あ、はい」姫が尻を俺の方に向ける。え~とどこに入れれば・・・と迷ってたら、姫が俺の息子をマンコにあてがってくれた。

親切なんだが、探すこともしたかった。むしろ舐めたかった・・・ま、いいやと思い、そのまま入れる。ふむ・・・なんかいいかも腰を動かすと、姫の尻がぷるんぷるん動くそれがなんかいい。

姫も腰を動かしてるらしく、うまく腰を動かさないとタイミングが合わず、まぬけなことにタイミングあうと、なかなか気持ちいい。だが、疲れる・・・運動不足もあるんだろうな。

射精したばっかりってのもあるんだろうけど、しばらくついてると、また体位を変えてみよう、と姫が言ってきた。他にどんな体位が・・・と、姫に聞いてみると、横でやってみよう、とのこと。

横・・・想像もつかないが、とりあえず姫の指示に従った。2人とも、ベッドに横になる。姫は、俺に背中を向けている。どうやらその状態で入れるようだが・・・無理があるような。

足を絡めて、息子をマムコにあてがう・・・・が、はいらない。やっぱ無理じゃんよ~・・・さくっと諦め。姫も、あまり体位を知らないらしく、この後どうする?と2人で考える。

今冷静に思えば、かなりまぬけだな。ほのぼのしてるっていえばそうだが、結局、俺があぐらかき、その上に姫がのって腰を振る、というのをやった。俺も下からつきあげる。これもキスしながらやってたけど、逝けなかった。

やっぱ、2回はきつかった。そのうち時間が来て、プレイ終了。また体を洗ってもらう。体を洗ってるとき、背中とかにキスしてくれたのは非常に嬉しかった。体を拭いてもらい、服を着る。

プレイ内容はここまで、その後、少し時間が余ったので、世間話をする。この話はよく覚えてる。

「ね~、そういえば、バレンタインチョコ貰った?」
「いえ、全然・・・」
「うそ~、いっぱい貰ってそうな顔してるけどな~」
「あはは・・・いや、ホントに貰ってないんですよ」
「そなんだ~、あ、ちょっとまってね」

ごそごそ・・・「はいこれ、来るとき、新幹線で買って食べてたの」
姫がだしたのは、チョコナッツだった。

「お~、ありがとう~」
「あは、こんなんで喜んで貰えると、嬉しいなぁ」
「美味しいよ~、ホントにありがとう」
「あはは、そうだ、名刺渡すね」
「あ、うん」
「はいこれ、後ろに手紙も書いたから、読んでね」
「うん、必ず読むよ」
「あとこれ、割引券。今度来たときに使ってね」
「うん、今度来るときに使うよ」

今度・・・俺はあんまり金ないので、もしこれたとしても3月中旬。そのころには、姫は店を辞めてしまう・・・もうこの姫には会えないんだな~と思うと、感慨深くなってしまった。俺の初めての人 姫の顔は一生忘れないと思うたぶん。

時間がきて、プレイルームを出る。店を出るまで、ずっと腕を組んでてくれた。最後に、また来てね、といったあの笑顔・・・ほれちまいそうだった。

そんなこんなで、俺の童貞喪失は終わり、まぁあれだな、少しは自信ついた。包茎だから、バカにされそう・・・とか、痛くて逝けないんじゃないか・・・とか、いろいろ悩んでたけど、悩むことがバカらしくなったね。

包茎君も、恥ずかしがらずにいってみるべし 自信つくよ。ま、俺はしばらく、ソープで勉強かな・・・・・・もすこし自信ついたら、彼女作って見るか 作れるかは別だが、まだ20歳だしな。

姫に言われてかなり嬉しかった一言「このゴム、一番大きいの使ってたんだよ」包茎でも、剥けてても、大きさはあんまかわらんらしい。こればっかりは個人差だな。

まぁプレイ内容はほぼ満足したけど、マンコの観察とかはしてないな。舐めたかったが、タイミングというか・・・小心者だったから言い出せなかった。

後日、ふと思い立って、店のHP見てみたが、姫募集のとこをみたら、年齢が20~27くらいまでと書いてあった。写真見た限り どうりでみんな若いわけだ。でも初めての人になったあの姫の写真は無かった・・・。

辞めると言っていたが、やっぱり少し気持ちが入ってしまうので、寂しい感じ。

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