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【M女とS男のエッチ】ファミレスの休憩室で巨根に貫かれイキまくりだった私

私は21歳の学生でファミレスの深夜バイトをしているのですが、深夜はお客さんも少ないので、社員と2人で閉めの作業、後片付けをすることになっています。

その日も店を閉める前に簡単な賄い飯を作って食べる時に、ワインを開けて食事をしました。お酒も入っていい気分になっていた私達は私服に着替える時に下着姿が偶然、見えたことで、エッチモードになっていました。

見せ合いっ子する形になって、おっぱいを見たからオチンチンを見たその流れで、手コキから巨根をフェラチオから口内射精で受け止めました。

ディープキスから体を愛撫されるとびしょ濡れで、椅子に触らせM字に脚を開いて、無防備なマンコやクリトリスを責められ絶頂しました。

イッた後に更に指でイカされた私は「オチンチンを入れて欲しい」とおねだりするように言わされてから挿入されました。そして、私の身体を貪欲に激しく責め続けられて、気持ちが良すぎて何度もイキまくった。

そんな職場でやっちゃった体験談。


ある日の深夜なんですがそれは起こりました。ココではAさんとしておきます。

「今日もお疲れ様、○○ちゃん適当に何か作ってご飯でも食べよ~」「え、いいんですか?お腹空いてるんですよねぇ^^;じゃぁ遠慮なく~!」Aさんがレジ閉め等、作業をしている間にレシピを見ながら2~3品作ってお水を持って休憩室に行きました。

「今日も疲れたね~、ん?それだけでいいの??もっと作ってもよかったのに」「いえいえ、これだけあれば充分ですよ~、それにこんな時間だしあんまし食べ過ぎてもね♪」「女の子だねぇやっぱし○○ちゃんは」

「あ~、その言い方!女の子だったらみんな気にしていますよ~だ」「ゴメンゴメン、他のバイトの子と違って○○ちゃんは細いのに良く食べるなぁ~、って思っててさ、まぁ、いいか食べよ食べよ~」

「そだ、ちょっと待ってて、アレもってこないと・・・」「あ、ソース忘れちゃいました。よく気が付きましたね、さすがAさん」「褒めたって時給は上げられないよ~。あ、先食べ始めてていいからね」そういってAさんは休憩室を出て、厨房のほうに行きました。

私はお腹が空いていたのですが、性格上待つことに。しばらくしてAさんが休憩室に戻ってきました。「あれ?食べてていいよ~、って言ったのに。どしたの?」「いやぁ、なんとなく。それにいただきますのご挨拶は一緒にしないとです♪」

「さすが保育士志望だね、あっ、ソース持って来たから使って」「あっ、ありがとうございます。そだ、厨房に何しにいったんですか??」そういうと背中の後ろからAさんはゴソゴソとワインを取り出しました。

「じゃーん、俺、明日は休みだし、たまには飲もっかな、っと思ってね。」「いいんですかぁ~??バレたら大変ですよぉ」2人分のグラスにワインをそそぐAさん。

「これで共犯、内緒だからね~」「ん~・・・どうしよっかなぁ~、よし!じゃぁ私も乗っかりますよぉ」「商談成立~♪じゃ、改めてかんぱ~い!」「フフフッ、なんかもう酔ってるみたいですね~。乾杯、です」こんな感じで、二人して小さな食事会が始まりました。半分くらいボトルを開けて、食事も終えました。

「そだ、○○ちゃん彼氏とかいたんだっけ??」「いないですよぉ、いたとしてもバイトと勉強で多分かまってあげられないですねぇ」「そっかぁ、○○ちゃんよくお客さんに声かけられたりしてるからモテると思うよ」

「よく見てるんですね、そんなの。今日なんかメルアド渡されましたけど、処理に困ってます。」「処理に困るって・・・捨てちゃえばいいじゃんそんなの。律儀だねぇ○○ちゃんは」

「ん~簡単に捨てられればいいんですけどね、なんか申し訳なくって。」「まぁ、下手にメル返してトラブっても怖いからね。今度またお店に来たらそっと返せばいいと思うよ」「そですね、そうしときます」

「でも彼氏いないんじゃエッチとかもご無沙汰だ?」「・・・ん~、ですね・・・・ってそれセクハラですよ!もぅ!!あんまりにもサラッと言うからぁ!!」見事に誘導尋問?に引っかかってしまう私、お酒が入っていたからかなぁ。

「ぅわ~、顔真っ赤にして、可愛い♪それにそろそろオネムかな?目がトロンとしてきたよ~」「もぅ、からかわないでください!!」「食器とか片付けてくるね、○○ちゃんは机拭いたりとか、オネガイね。ばれないように!」「はいッ!りょうか~いです。」

後片付けをして、しばらくしてもAさんは帰ってこなかったので私は着替えることに。休憩室の中に小さいカーテンが引いてあってそこを着替え室に使っていました。着替えをしてる途中に物音がしたからなんだろうと思ったので「Aさん?いるんですか~」なんの返事も無かったのでカーテンを開けた。

するとそこには下着一枚のAさんが・・・慌ててカーテンを戻して「ご、ごめんなさいっ、」「あ~、こっちこそごめんねぇ、どうせなら一緒に着替えちゃえって思ってね~」この時点でかなりドキドキしていました。

テレビとかでは男の人の裸見てもそうそうドキドキしないんですけど、ちょっとお酒が入って、しかも至近距離でほぼ裸の男の人と同じ部屋にいる、って思ったら。

「・・・でもえらいとこ見られちゃったなぁ~。こうなったらお返しに○○ちゃんの下着姿も見せてもらわないと」「な~んてね。さっ、着替えて帰ろっかぁ」ここで私も素直に着替えればよかったのですが、お酒が入っていたこと、正直かなりエッチな気分になっていた。

「ん~、食事もご馳走になったし、Aさんと同じ格好くらいまでならいいですよぉ」「えっ??いいの???冗談のつもりでいったんだけどね、まぁいいやいいや、んーと、じゃぁそこから出てきてくれるかな?」と言われそ~っとカーテンを開け、休憩室の方に出て行く私。

「なぁんだぁ、下着姿で出てきてくれるんじゃないのかぁ・・」「当たり前です、だいぶ恥ずかしいんですからね、こっちは」「ってことは今からそのワンピースを脱いでくれる、ってことか~」

「あんまし期待しないように!キッチンの○○さんみたいにナイスバディじゃないですからぁ」そういってゆっくりワンピをめくろうとしたらAさんが近づいてきて「俺にめくらせて!!こういうの憧れてたんだよね~」

「あんまし良い趣味してるとはいえませんよぉ・・・、ん~でもいいですよぉ・・どうぞ・・・」私の目の前に来て、ゆっくりとスカートをまくり上げ始めるAさん。「うわぁ・・いつも遠目からだったけど、やっぱり・・・」

「何がやっぱりなんですか??」「足細いし、色白で・・すっげ~色っぽいね^^;触っても・・」「ダメです」本当はまぁ、いいかなと思っちゃっていましたけどなんか・・・

「そだよね。失礼」しゃがんだ姿勢から裾を持ったまま立ち上がるAさん。ここで私はあることに気づいたんです。いつも家に入ってすぐお風呂に行くためにブラを外して帰宅する習慣になっていて、酔っていたのも手伝っていつものように外したままだった事に気が付きました。

急に顔が真っ赤になる私。「ん?やっぱ恥ずかしいんだぁ・・・でもそういう顔も普段見ないからすっげ~興奮するなぁ」「やっぱりここまでにしません?」すでにお腹のあたりまでめくられててもうあと何センチで胸が見えるトコでした。

「いやいや、ムリムリ・・・ダメだよ約束だもん~♪」そういうとAさんはいっきにワンピを首元までめくり上げました。「あ・・」ポカーンとしながらも目の前には裸の私。Aさんの目線が私の胸元に来ているのがはっきりと分かりました。

そのままワンピを脱がされ結局私も下着にニーソックスっていうなんとも恥ずかしい格好に。「すげ・・」「何がすごいんですかぁ・・・この小さい胸のことですか・・・?」

「いや・・○○ちゃんすごくキレイだよ・・」そういうと胸を隠してる私の手をゆっくり払って全身を上から下までゆ~っくり見られちゃいました。この時点で私はほぼ完全にエッチモードになってました。

「っていうかなんでAさん下着のままなんですかぁ?それに・・・」ボクサータイプの下着を履いていたのですが、明らかに形の変わったあそこのかたちがくっきりともりあがっていました。

「私の身体でも興奮するんですねぇ、ちょっとウレシイ」「いや、興奮どころじゃぁないよ○○ちゃん・・もうさ、痛いくらいなんだよね」「○○ちゃんの裸でここまで大きくなったんだよ、自分でいじったりもしないでここまで勃起したのなんて、ちょ~久しぶりなんだけど・・・」

「今度は俺の番だね~」「ん?なんの順番ですか?」「○○ちゃんが裸になったんだもん、今度は俺も見てもらおうと思って」「もう、そんなときはサービス精神旺盛なんだから~。お客さんにそういうサー・・・」

私が話しかけようとすると同時くらいにAさんが私の手を引っ張って自分の下着の位置に・・「ゆっくりね・・・大きくなった俺のオチンチン見てよ・・・」目の前には大きく膨らんだ下着と男性特有の匂い。

もう私は抵抗することも無くAさんの前に膝をついてゆっくり下着を降ろし始めました。ゆっくりだけど、私も好奇心から早く見たい気持ちがあって・・・それに・・下着がAさんのアレに引っかかってしまいました。

「なんか痛そう・・」「うん、ちょっとね・・・早く外に出して楽にしてあげてよ・・・」「なんかそういう言い方、自分のものじゃぁない感じの言い方ですね」「ん~、そうだね、たまに自分じゃなくって別の人格だと思う時があるよ」

床まで下着を降ろして脱がせてあげた後、ゆっくりとAさんの方を見上げると、私が見たそれの中で一番大きいんじゃないかってくらいのモノがそこにはありました。

「あっ・・スゴぃ・・・で・・・す」「えっ?そんなに?」「こんなに大きいのもあるんですね、男の人の・・・って」「みんなそうだよ・・・。それにちょっとショック、○○ちゃん他のオチンチンと比べてるし・・・」

恥ずかしくなって私は下を向いていました。「そりゃぁ・・・私だって何人かのは見てきましたよぉ。」「良く考えればそりゃそうだよね・・・でも俺のを見てかなりビックリしてたみたいだけど」

「明るいところで見た、ってのもあるけど、こんなに大きいとは思わなかったですしねぇ」そうこうしているうちにゆっくりと長椅子に座って私の手を引くAさん。

私の目の前には今にもはち切れんばかりにビクンビクンって脈打っているアレがありました。そして急に小声になりながら私の耳元で「そのぉ・・・何人かのチンポを見てきた○○ちゃんにお願いなんだけど・・・こういう状態のとき男がどうして欲しいかって・・・分かるよね」

もう後には引けないかな、って思っていたので、しょうがないなぁ・・・って感じでAさんにニコッって微笑みかけて「あんまし上手じゃないですけど・・・いいですよ・・・気持ちよくなってくださいね・・・」ってゆっくりアレに手を添えてゆきました。

手でAさんのモノを上下にしごきながら改めてその大きさにびっくりしました。「・・・すごぃ・・・ビクンビクン動いてますよぉ。気持ち良いんですか??」「ぅん・・・気持ちいいよ○○ちゃん・・・それに○○ちゃんが俺のチンポしごいてるんだもん。しかも普段見れない様なエロい顔でねッ」

「気持ちよくなってるんですねぇ・・・なら良かったです・・・っていうかAさんの顔もかなりいつもとは違いますよぉ」長椅子の背もたれに深く腰を下ろして脚を拡げたAさん、私は左手を太ももに、右手でAさんのモノを握っていました。

しばらくするとゆっくり起き上がって少し前かがみになってきました。始めた頃より少し息が荒くなっているのがより分かるようになって、気持ちよくなってくれてるんだな~、って「Aさん、・・・その・・・気持ちよくなったら我慢しないでくださいね」

「う・・・うん・・・ありがと、んじゃぁ・・・」「!!!」Aさんが意味を取り違えたのか、欲望のままの行動なのかはわからないけど、両手が、私の胸へと伸びてきたんです。「んッ・・・触っていいなんて言ってま・・・せんよぉ」それでも胸から手を離さないAさん。

「ほら・・・我慢しないで、って言ってくれたしさぁ。それに・・・○○ちゃんの乳首も・・・こんなになってるし」「んッッ・・・そういう風に状況報告はしないでください・・・。・・・でも、触っててもいいですよ」自分でもエッチな女だなぁ、って思っちゃいました。

でもそのときはAさんが気持ちよくなってくれるんならいいかぁって思っていました。それにAさんのいじり方がすごく気持ちよくって、乳首に触れるか触れないか・・・って思うと急にギュッ、ってされたりな感じで、しばらくして私の手があまり動かなくなるのを見たAさん。

「○○ちゃん、気持ちよくなっちゃったんじゃない??さっきから手が止まってるよ・・・」「ん・・・ご、ごめんなさいッ・・・そ、その・・・」「どしたの?言ってみてよぉ~」いたずらっぽく私に質問してきました。

「もぅ・・・いじわるですね!」「気持ちよくなっちゃったに決まってるじゃぁない・・・ですかぁ」下を向いて小声で言いました。「そっか・・・なんだかうれしいなぁ」「でも、もう手だけじゃ・・・おさまらないんですけどぉ・・・」そう言うとAさんはゆっくり自分のモノを私の顔に近づけてきました。

私ももう自分から舐めてもイイですか、って言いそうになっていました。・・・がAさんのリードが上手かったので何も言わずに頷いて「はい・・・いいですよぉ」って両手で持って、真ん中くらいから舌で舐めはじめると、男の人がイク時のオチンチンの動きが始まっていきました。

「すごいですねAさんのさっきよりも大きくなってる」「んんっ・・・そう・・・なんだ」「気持ちいいよ・・・チンポが○○ちゃんのよだれでいっぱいになってるし・・・」フェラ好きな元彼に教えてもらったように根元を手でしごきながら、わざと音が出るように咥えてあげました。

するとAさんの私の胸に対する攻撃も激しくなっていきました。「んあッ・・・Aさ・・・ん、そんなにしなぃでください」「お互い気持ちよくなっていくんだよぉ・・・それに○○ちゃんのもっとエッチな顔も見たいしね」しばらくするとAさんは自分でも腰を動かして、それに私の頭を軽く押えるようにしてゆきました。

「○○ちゃん・・・もう出そ・・・う」「ん・・・そうなんですかぁ・・・我慢しないでイってくだ・・・さい・・・」そろそろ出そうなのが分かって、近くにあるティッシュに手を伸ばしました、でもAさんの手がそれを遮って取らせてくれません。

「○○ちゃ・・・ん、口で受け止めて」「ん・・・んんッ~!!」彼氏以外の人に(もちろんエッチなこともですが)そういうことをしたことが無かったのでちょっと戸惑いましたがフェラをしながらも私はうなずいていました。

するとAさんのアレが一番膨らんで、それとともにAさんの私の頭を押える力が強くなりました。「い・・・イクッ・・・」一気に口の中に一杯に精子があふれて来ました。ビクッ、ビクッと4回ほど射精を繰り返してAさんの体から力が抜けるのが分かりました。

久しぶりのフェラだった事、口の中の精液が予想以上に多かったことに頭がボーっとして、Aさんのアレにかかる様に口の中の精液をこぼしていました。「あっ・・・ごめんなさい・・・出しちゃっ・・・たです」

「いいよいいよ別に、○○ちゃんの口から俺の精子が出るトコ・・・すげぇエロかったし」「それにこれからキレイにしてくれるんだろ」冗談っぽくいうAさん。ボーっとしながらも私はまだ口の中に残ってる精子をティッシュに包んでから言われたとおりに舐めてゆきました。

「こうゆう時性格って出るねぇ・・・そんなに一生懸命に舐めなくてもいいよ」「尽くすタイプなんだね、それにちょいMっぽいとこもすげぇ興奮したし」

そのあとはAさんに促がされる様に長椅子にならんで座って腕枕、みたいな感じで抱きしめられていました。そのまましばらくそのままでいたんですが、Aさんが私を抱き寄せてディープキスをしてきました。私ももうAさんに体を任せてキスに応えたり、指フェラをしていたりしてました。

「んはぁ~・・・○○ちゃんのキス顔ってすっごくエッチだね」「そういう顔にさせたのはAさんです・・・」「もうちょっ・・・とキス・・・しててくれま・・・すか?」「ん?あ、ああいいよ。」

キスしながらもAさんは私の胸や耳、背中など相変わらずの触り方で私をエッチな気分にさせていきます。そしてしばらくしてAさんの動きが止まりました。

「あ~ぁ・・・」「どうしたんですか??」Aさんの視線を追って行くと私の下着に辿り着きます。その日はピンクの下着を履いていたのですが、アソコの部分だけ色濃くなってしまうほど濡れていました。

Aさんはゆっくりと下着の中に指を滑り込ませてきました。そしてピチャピチャと音が出るように触ります。「あっ・・・Aさ・・・ん」「いつ頃からこんなになってたの~?」Aさんはイジワルっぽく言いながらもマンコへの愛撫は忘れません。

「んっ・・・Aさんのを舐めてると・・・きから・・・です」「○○ちゃん、どうしたい?」「えっ・・・どう・・って・・・」「正直に言ってみない?・・・オマンコもこんなになってるんだしさ・・・」「・・・ん・・・気持ちよ・・・くなりた・・・いです」

「もっと分かりやすく言わないと」「何が欲しいの~??」「Aさんのオチンチンを入れて欲しいです・・」するとAさんは長いすから動いて前のテーブルに。私と向き合うように座りました。

「んじゃ、とりあえず・・・下着を取らないと、だね」Aさんは私の下着に手をかけ、ゆっくりと脱がしてゆきます。私は少し腰を浮かして脱がされやすくしました。

「○○ちゃん、もうガマン出来ない感じだね・・・腰浮かせちゃって」「いじわ・・・るですねAさ・・・ん、そんなんじゃ」「フフッ・・・そ~かもね。俺多分Sだし」「○○ちゃんMっぽいからすげぇ俺の性欲満たしてくれそうだしね」

そう言うとAさんの目の色が少し変わった様な気がします・・・その雰囲気にゾクゾクしてしまった私はきっとMなんでしょうね。半分くらい下着に手をかけたところで、私に立つように命令するAさん、立たされたまま私は下着を脱がされていきました。

「ほらぁ・・・もう言い訳出来ないよ、オマンコこんなにして・・・」いやらしく笑うAさん。下着を太もも位まで降ろすと、私の汁が糸を引いているのが分かりました。恥ずかしさでその場に座り込んだ私。しかしそれもAさんのS心に火を付けたのかも知れません。

そっと手を添えて私を立たせ、身体をゆっくりと眺めてから椅子に座らせました。「ん~と・・・脚を椅子の上に乗せてみ・・・そうそう、もちろん両方ね」「お尻もっと前に出さないと・・・オマンコよく見えるようにね・・・」

もう私はAさんの言う通りに指示に従ってゆきました・・・手をオマンコに乗せて隠そうとしてもすぐさま払われます。「すげぇ・・・○○ちゃんのこんなカッコ・・・ちょ~エロい・・・」

私は脚を開いたまま、横を向いていたのですが、Aさんのアレがもう復活してきているのが分かっていたのでちらちらと見ていました。「ちゃんと見てていいよ~○○ちゃんで俺のオチンチンがこんなになってるんだし」

するとAさんは私の脚の間に顔をうずめてオマンコを舐めだしてゆきました。「ひゃ・・・ァ・・・んッ・・・Aさ・・・ん」「あぁ、舐めても舐めても溢れてくるんだね、エッチな子だね○○ちゃんは」

「ガマンしなくても・・・ってこれだけ喘いでるんだから言うコトないなぁ」私はAさんの頭に手を置いて、脚を閉じようとしたんですが、逆にAさんに脚をもっと開かされてしまいました。

わざと音を出してオマンコを責めるAさん。私がイクのにそんなに時間はかかりませんでした「ああッ・・・あんッ・・・はぁッ・・・もぅ・・・」「もう・・・何?」「ん・・・やめない・・・でくだ・・・さい・・・イキそぅ・・・です」

「そっかぁ・・・イッちゃいなよ」そうするとAさんは指を私の中に入れながらクリを舐めて、私を絶頂に導いてゆきました。私はイク時に身体が痙攣みたいにガクガク・・・ってなるんです。

だからイッたかどうかすぐにわかっちゃうんです「ぅわ~・・・すごいなぁ○○ちゃん・・・イクとこうなっちゃうんだぁ・・・」「いつもこうなっちゃうの??男的にはちょ~ソソルね」

「んはぁっ・・・はい・・・そうですね」「今までの彼氏達がうらやましいなぁ・・・普段大人しいのにこんなにエロくなるんだからな・・・」Aさんは私の横に座り直し、腕枕をしながらキスや胸を、空いている手でオマンコを責めてきました。

「あんッ・・・いやッ・・・Aさ・・・んんッ・・・」「もう全身が性感帯になってるね、○○はイッたあとはどうなるの?」「しばらくは何もしなくてもいい人?それとも・・・」「はぁ・・・っ・・・い・・・イクと間隔が短くなります・・・ね・・・」

「ってことは今までの男達は○○がイッた後もさらに責め続けて・・・」「○○はそれを受け止めて何度もイッちゃうんだ」いたずらっぽく笑いながら私を責め続け、私はまたイカされてしまいました。

「Aさ・・・んわた・・しもう・・・」「ん・・・コレが欲しいんでしょ・・・」「ってか○○ちゃんみたいなのを一般的に淫乱っていうんだよ」「そんなこと・・・ないもん・・・みんな同じだよぉ」

「いやいや変な意味じゃぁ無いよ、俺にしてみれば嬉しいし」「元カノなんか月1でエッチあるかないかだったし、フェラなんかしてくれなかったしさ」そんな会話をしながら、Aさんはテーブルにジャケットなどを敷いて私を寝かしました。

「あのさ・・・ちょっと言って欲しいセリフがあんだけどいい?」「ん・・・あんまり変なのはいやですけど・・・」「ただ、 入れてください ってお願いして欲しいんだよね」思ったより普通で良かったな~って思いました。

私は自分から脚を開いて、両手を広げながら「・・・Aさんのオチンチン・・・入れてくだ・・・さい」「うん、あ、ありがとね」Aさんは私にキスをしながらゆっくりと、力強く私の中に入ってきました。

Aさんは私にキスをしながらゆっくりと、力強く私の中に入ってきました。私のオマンコの中を味わうようにゆっくりと出し入れして満足げな表情です。

「あはぁっ・・・いやぁッ・・・あんッ・・・あッ・・・」「○○ちゃん・・・○○ちゃ・・・んすげ・・・気持ちいいよ」「○○ちゃんはどういう風にされるのがいいの?ゆっくり突かれるのがいいとか、激しくされるのが・・・とか」一度射精しているからなのか、AさんはSっぽさ全開で責めてきます。

キスも私に舌を出すよう言ってきたり、挿入されている私に乳首を舐めさせたり・・・全身に鳥肌が立つような感じになるくらい私は敏感に反応していました。もちろん彼の命令には言いなりです。

「ああぁッ・・・あはぁ・・・おおき・・・ぃ・・・あんッ」「はぁ・・・はげし・・・くされると・・・気持ち・・・いいです」私はAさんの首に両手をかけ、身体を密着させるように促しました。Aさんも喜んで私に抱きついてきて激しく私の奥へと入れてきます。

「んああぁッ・・・Aさ・・・ん・・・わたしまた・・・イッちゃ・・・イクッ・・・」身体の痙攣とともに全身で快感を受け止めました。何も喋れず放心状態になっていたのでしたがAさんは身体を起こし、両手で胸をわしづかみにしながらさらに私を責めようとします。

「あんッ・・・ダメダメッ・・・ん・・・あッ・・・」「こんなに喘ぎ声出しちゃって・・・エッチな子だね・・・○○ちゃんは」話によるとAさんはしばらくエッチをしていなかったらしくここ最近は忙しさもあり一人エッチもしてなかった、とのこと。

その性欲を満たすかの様に貪欲に激しく私の身体を求めて責め続けてきます。「ああッ・・・Aさ・・・すごい・・・です・・・」「オチンチン・・・硬い・・・ああッ、あんッ・・・」

私の元彼はエッチの時に大きい、とか硬い、とかオチンチンの状態を言うと興奮したんです。そのクセなのか、Aさんに対しても同じように喘ぎながら言っていました。

Aさんは初めビックリしながらも興奮を高めて荒々しく責めてゆきます。私はAさんの両手をそっと握って、手のひらを陰毛の上あたりに乗せました。「ほら・・・私の中、Aさんのでいっぱ・・・いになってる」

するとAさんの動きが急に激しさを増してゆきました「ん・・・○○ちゃん・・・ヤバぃ・・・その一言反則・・・」「ああッ・・・○○・・・イクよ・・・」「はぁッ・・・はぃ・・・出してくださ・・・ぃあああッ・・・」激しくピストンされ、アレが一番奥へと入れられた後、私の身体に射精しました。

先程よりは量は少ないですがそれでも3回位チンポが生き物のように動いて精子を放出しています。身動きの取れないAさん、私は少し身体を動かして自分からオチンチンを舐めていました。

「○○ちゃ・・・ん?いいのに・・・」「ん・・・いぇ・・・このくらいは・・・させてください・・・」口の中に含むと精液は出ないですが、それでも射精時の動きを2~3度します。

「たくさんしちゃいましたね・・・テーブルとか直さないと」「ん・・・そだね、・・・でもまだ終わってないよ・・・もっとしたいし・・・」Aさんはさらにディープキスで私の身体の自由を奪ってゆきます。

でも私はゆっくりとAさんの身体を離しました。「んッ・・・Aさん、お気持ちはわかるケド・・・ほら・・・」私はゆっくりと休憩室の中の時計を指さしました。セキュリティの関係上お店を退出しないといけない時間ギリギリになっています。

そして私達は着替えを済ませ、急いで店を出て行きました。「んと・・・その・・・お疲れ様」「はぃ・・・お疲れです・・・Aさんの今の表情、意味がちょっと違うみたい」「はははッ・・・まぁ色んな意味で」

最後にもう一度キスをされてこの日は帰宅しました。という感じで初めてエッチした日はこんな感じでした。



その後も何度か求められ、それに応じちゃっています。ひとりエッチを見せるように言われたり、Aさんの友人、という人を交えて、3Pすることになってしまったり。

SとMの関係でエッチの相性が良かったので今でも関係は続いています。そっちのお話はまたの機会にでも。

元スレ:ttp://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1192789766/


【M女とS男のエッチ】巨根が忘れられずに私から誘った夜
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