1
車を脱輪した女性を助けて即日セックスした結果・・・・

その日はかなりの雨が降った夜だった。残業帰りに車を走らせていると、片側一車線の狭い道路脇にある水路に片輪落とした車があった。

よくある光景だったので、通り過ぎようと思ったが、ドライバーが女性だったので、思わず車を止めて声を掛けていた。女性は大人しい感じで、今にも泣き出しそうな表情で、どうしていいか分からない状態だった。

しかも、水路の縁にあるドロ混じりの土手に足を滑らせて、両足のミュールと白いジーパンの左足の膝までがドロだらけでした。

女性の車自体は通行の邪魔では無く、朝まで置いても大丈夫と判断し、体も冷えて雨で濡れてしまうので、家が近所と工具があれば脱輪を対処できると説得して、アパートに連れて帰った。

道中、意外なほど急激に打ち解けることができ、部屋に着いたらシャワーを浴びるように誘導した。そして、脱衣所でいたずら半分に服や下着を隠して、出てきた時の反応をじゃれあうように楽しんだ。

その流れで一緒にお風呂に入った後に、ベッドの上でフェラチオから口内射精、69から指マン、手コキ、正常位で挿入。騎乗位を挟んで、ラストは正常位でゴム中出しした。

そんな数十分前に出会った関係とは思えない仲睦まじい雰囲気で、出会った即日にセックスしちゃった体験談。


その晩22時過ぎ、私は残業を終え、職場から帰宅しようと、車で国道を走行中に事は起こりました。国道とはいえ、その道は片側一車線の狭い道路です。私が走行している車線の左には土手があり、その左には2メートルくらいの水路があります。

内勤の仕事で分かりませんでしたが、梅雨のその日もかなりの雨が降ったようで、その時にも少し降っていました。いつもは膝位までの水位が少し高くなっており、かなり濁った水でした。

直線の国道を数分走ったころです、数十メートル先に考えられない角度でテールランプの光が並んでいるのが見えました。事故かと思いスピードを落とし、その車に近づきました。すると、予想した通り車が水路に片輪落とした状態で立ち往生していました。

実はこのような光景は、初めてではなくこの道を通り始めて約6年の間に2、3回は目撃しています。その度にただ通り過ぎていただけでしたが、その日は違いました。なぜなら、ドライバーが女性だったからです。ウィンドウ越しから見えた薄いブルーのキャミソールもそれを助長したのかもしれません。

今思えば、ただでさえ残業で疲れていたのにあれほど体が動いたのは、この一瞬芽生えた下心が発端です。片輪を落としたデミオ(女性の車)のすぐ前に私の車を停め、ドライバーの女性の元へ行き、見れば分かるのに、「どうしました?」と聞いてしまいました。

見た感じ22歳くらいでしょうか、第一印象は大人しい感じでモロに私のタイプでした。「車が落ちちゃったんです。」これまた見れば分かります。彼女はどうしていいか分からないようで、今にも泣き出しそうでした。

車内に座る彼女に事情を聞きだすと、反対車線から来た対向車がなぜか急にセンターラインをはみ出して向かってきたので、それを避けようとハンドルを切り、勢い余って片輪を踏み外したそうです。

普通この状況なら、自分でジャッキアップするなりJAFを呼ぶなりして対処するところですが、どうやら彼女にはその発想は無いようでした。

丁度私が来たときに、ケータイで女友達の彼氏に助けに来てもらうようお願いしようと掛けるところだったそうです。そのときの私の頭の中は、出来るだけすぐには解決しない方法を考えることで一杯でした。

この奇遇な出来事をまさにドラマのようなシチュエーションにすべく楽しみたかったからです。彼女は、「すみません。雨に濡れちゃいます。大丈夫ですから。」と私に気遣います。

私は、「これじゃ、自分で出せないよ。とにかく、ここにいても危ないから出ましょう。」と車を降りるように言いました。そのとき彼女の足元を見ると両足のミュールと白いジーパンの左足の膝までがドロだらけでした。

どうやら、一度車から降りて状況を自分で見に行ったときに水路の縁にあるドロ混じりの土手に足を滑らせてしまったそうです。

「よかったらウチ近所なんで、寄って行きませんか?工具とかあるんで、きっと助かると思います。」私は、思い切って聞いてみました。彼女は「えっ。でも、悪いです・・・、車汚れちゃうし。」と遠慮されてしまいました。

「大丈夫ですよ、ホントすぐ近くですから。濡れちゃいますよ、早く。」さっき会ったばかりの人に言われて戸惑いもあったでしょう、しかしそれ以上に助けを求めたい気持ちでいっぱいだったようでした。

降り続く雨が後押してか説得し、ついに彼女は私の車に乗り込みました。普通のナンパだったら絶対こんなに簡単には乗らないでしょう。

デミオですが、放置しても自然に水路のそこまで落ちるほどの角度ではありませんでした。特に走行の邪魔にはならないし、郊外で通行量も少ないので置いて行き(行かせ)ました。

実は近所というわけでもなく、家(1DKのアパート)まで15分ありましたので、いろいろ世間話をすることが出来ました。次第に安心したせいか、彼女自身のことも少し話し始めました。

この春に地元の短大を卒業して、デパートの紅茶店で販売の仕事をしているなんてことも聞けました。名前は由梨(仮称)というそうです。冗談交じりに、「由梨ちゃんって呼んでいい?」と言うと、笑顔で「いいですよ。」と返ってきました。

意外なほど急激に打ち解けることができ、数分ですが笑い話に盛り上がりました。雨で少し濡れた由梨ちゃんの体から、フローラル系の香水の香りが車内に広がって、とても心地がよかったです。

このまますぐに到着するのが惜しくて、飲み物やお菓子を買いたいという口実でコンビニに寄らせてもらいました。一応一緒に行くか聞きましたが、足が汚れているからという理由で車から降りませんでした。これは少し予想していました。

もちろん、飲み物やお菓子を買いましたが、それと一緒にコンドームも買ってしまいました。先走りにも程があります。この時すでにあのことを予感(予定?)していたのです。

家に着くなり由梨ちゃんに脱衣所入ってもらいました。由梨ちゃんも部屋を汚すのには気が引けたでしょう。出来るだけ大きな歩幅で素早く入っていきました。

このとき初めて由梨ちゃんの全身を見ましたが、身長は160cm弱位で体系は細すぎず太すぎずで普通ですが、何より驚いたのが、胸が綺麗だったのです。

靴を脱ぐときにかがんで見えた胸の谷はやわらかそうで高級なケーキのようです。Cカップ程に見えましたが、キャミソールの上からでもはっきりと分かるツンと張り出たその形はかなりそそりました。

ここで力に任せて押し倒せば、レイプそのものです。それは本意ではなかったので、何とか自ら服を脱がせる方向に持っていく作戦をとりました。

この段階で由梨ちゃんは、私のことを親切で楽しい人と思っていたことでしょう。そのままの印象を壊さずに、極力警戒されないように軽い感じで、「バスタオルここにおいておくからさあ、シャワー使っちゃってよ。俺もこっちで着替えた後、工具探してくるからさ。」と言った。

由梨ちゃんの返答をあえて待たずに、さっさと脱衣所のアコーディオン・カーテンを閉めてその場を離れました。いや、離れたふりをしました。由梨ちゃんは、「あのー。あのー。」と繰り返していましたが、私は返事はしませんでした。

その内、着替える音が聞こえたので、即座にしゃがみこみ、アコーディオン・カーテンの下にある4cm位の隙間からその様子を見ました。軽いノゾキです。床にたたんだ服の間にブラやパンティを挟み込む様子も分かりました。

ジャーと勢いのいいシャワーの音が狭い部屋に鳴り響きます。この壁越しには裸の女の子がいるかと思うと、私のペニスは破裂しそうなほど勃起しました。

その場でオナニーすることも考えましたが、ここで放出してはコンビニで買ったコンドームの立場はありません。そこはなんとか思いとどまり、次の作戦を練りました。

そこで考え付いたのが、いたずら半分に彼女の服や下着を隠すということでした。幼稚なこの作戦、よく考えると思いっきり引かれるような気がしましたが、気がつけば既に下着はこの手にありました。

ブラジャーとパンティどちらも白でパンティの真ん中にはHなシミが付いていました。男なんですね、元来こういった趣味は自分にないものと信じていましたが、パンティの匂いを嗅いでしまいました。

フローラルと女性臭が複雑に絡んだ、言葉では表現し難い匂いがしました。私の心臓はバクバクと音を立てています。そして、由梨ちゃんが風呂場から出たドアの開く音で、その心臓は一気に爆発しそうになりました。

中から、「あれ?あれ?」と困惑した感じの由梨ちゃんの声が、次に少し間をおいて、「あれれー?まさかー?」と少し笑いが混じった声で私に問いかけました。

チャンス!冗談が分かってくれてラッキー。すかさず、「自分で取りに来てねー。」と意地悪を言ってみました。すると由梨ちゃんは、「だめですよぉ。裸見られちゃうじゃないですかぁ!」と可愛い返事。

まだ起こっていないことを確かめると、次の瞬間、「じゃあこっちからお届けしまーす。」と一気にアコーディオン・カーテンを開けてしまいました。「キャー!!」と由梨ちゃんの叫び声が響きました。

そして期待を込め、裸を見てしまおうと胸のあたりに目を向けましたが、残念なことに、由梨ちゃんの体には既にバスタオルが巻き付けてあったのです。

それでも私は我慢できず、持っていた服を床に落とし由梨ちゃんの濡れた体を抱き寄せ、いきなりキスをしました。右手で小振りな由梨ちゃんのお尻をほとんど握っているような力で弄り、そのまま中指をマンコまで届かせようとしました。

しかし、それは体をねじらせ拒否されました。その間ずっと唇は交わったままです。顔を真っ赤にした由梨ちゃんはとても愛らしく、それを玩ぶかのように、人差し指で胸元のバスタオルを引きずり下ろしました。

右の乳輪が見えた途端、今度は、「いやっ!」と勢いよくバスタオルを元の位置に戻し、「もー、エッチなんですねっ!」「一緒に入ってあげますよ!」一瞬耳を疑いました。最初の言葉のエッチは十分理解できましたが、次の言葉の一緒に入るとは・・・?

由梨ちゃんは一旦脱衣所を出て、私が風呂場に入った後に来ることとなりました。あまりの急展開に動揺し、この辺り詳細はよく覚えていません。私がシャワーの栓をひねると、由梨ちゃんは右腕で胸を隠し、左手でヘアーを隠しながら風呂場に入ってきました。

驚きと喜びが激しくぶつかり合いながらも、その隠れた部位を見たくてたまらない気持ちになりました。私はワル知恵を働かせ、温度調節のレバーを冷たいほうへひねり、突然、冷たくなったシャワーの水を由梨ちゃんの体に掛けてしまいました。

「キャッ!つめたーい。」と、由梨ちゃんは突然の攻撃に思わず、その両手を離してしまったのです。「もーっ。冷たいですよぉー。」と言う割には、ニコッとかわいい瞳でこちらを見ています。由梨ちゃんは吹っ切れたのか、そこからはもう隠そうとはしませんでした。

まず始めに目に飛び込んできたのは、少し大きく期待以上の綺麗な形の胸でした。乳首は薄いピンクです。次に透き通るような白い肌と細いウエストです。脱いでよく分かりましたが、由梨ちゃんはスタイル抜群だったのです。暫らく風呂場でいちゃついていました。

今になって思えば、由梨ちゃんは車の脱輪というアクシデント以来、平常心は失っていたのでしょう。乳首を吸ったり、少な目のヘアーを引っ張ってみたり、と数十分前に出会った関係とは思えません。エッチというよりも、恋人同士のいちゃいちゃという感じで風呂場でじゃれ合いました。

当然、私のペニスは硬直し続けていたわけですが、由梨ちゃんは見て見ぬふりもできず、「おっきくなってますよ。恥ずかしいからやめてくださいよぉ。」と無理なことを言ってきました。少しの沈黙の後、「出さなきゃやめられないよ。いいの?」と、ダメ元でおねだりをしました。

由梨ちゃんは小さく頭をコクリと倒しました。二人で風呂場を出て、私はさっと由梨ちゃんの体をタオルで拭いてあげました。そのまま洋間のベッドへと、由梨ちゃんの手を引っ張り連れて行きました。由梨ちゃんはベッドに腰掛けた私のペニスを床に膝を付いて咥えはじめました。

慣れていないせいか、あまり上手ではなくイクほど感じなかった私は、ベッドの上に横になり、次に由梨ちゃんをベッドへあげて、いきなりマンコを掻き回すように舐め始めたのです。由梨ちゃんは次第に、「アッ、アッ」とあえぎ声を立て、またその口を塞ぐかのようにペニスを咥えさせて、シックスナインを始めました。

顔に合わない激しい由梨ちゃんの首の動きを見て、一気にのぼりつめた私は、3分と立たずにその口内へ勢いよく精液を放出しました。興奮した気持ちは治まりませんでした。

由梨ちゃんがベッドの上で背中を向け、手渡したティッシュへ精液を吐き出している最中、私の悪い右手中指が由梨ちゃんのマンコを貫通しました。不意打ちです。

たった今グチョグチョに舐めたところなので、何の抵抗もなくヌルっと奥まで入っていきます。ドロドロの愛液が熱く腕をつたい、再び由梨ちゃんの「アアッ!」というあえぎ声が響きました。

私は、指を止めることなく動かし続けました。指を二本に増やし、四つん這いになった由梨ちゃんのマンコを無心に擦りまくりました。ここで、コンビニで買っておいたコンドームを片手で開封しました。

そのときは、もう片方の手で由梨ちゃんの膨らんだクリトリスを刺激していましたのです。一時たりとも熱くやわらかいこの感触から手を離したくありませんでした。

私は、開封したうちの一つを由梨ちゃんの目の前に置きました。すると何も言わず袋を開けて、「つけてあげる。」と目をトロンとさせた表情でこちらを向き囁きました。

2回戦のためか半勃起状態のペニスを手コキで硬くし始めました。その間私の両手は由梨ちゃんの胸をゆっくり揉んでいました。白くて柔らかい由梨ちゃんの胸は次第に私のペニスを再起させてくれました。

由梨ちゃんは袋からコンドームを取り出すと、慣れない手つきで付け始めました。痛くないように気遣ってくれたのか、優しいタッチです。その感触が気持ちよく、立ち上がったペニスはさらに勢いを増しました。

装着し終えた途端、由梨ちゃんを仰向けに寝かせ、愛撫もないまま正常位で由梨ちゃんのシロップと私の唾液で濡れた、小さくてヒダの薄いマンコへ挿入しました。

由梨ちゃんは、「フファーアアーっ!」とアパート中に響きそうな声を出しました。0時半を過ぎた頃でしたが、疲れ知らずに腰を動かし続けました。由梨ちゃんは腰のストロークの度に、「アッ、アッ、」と色っぽい声を出してくれます。

本当の快楽です。自分好みの顔に抜群のスタイル。従順な相手。今しなくては一生の損だと思いました。細い腰を捕まえバックで深く突き、次に騎乗位へと体位を変えて、由梨ちゃんのお尻の重さを繰り返し感じ、再び正常位へ戻ります。

由梨ちゃんの足を上げてペニスを一番深いところまで突き刺したところで2回目の放出をしました。そしてその瞬間、由梨ちゃんの穴が急にきつくなり、由梨ちゃんは私を強く抱きしめました。

ついに由梨ちゃんものぼりつめたようです。放心状態でした。気を取り戻すと、二人ともかなりの汗をかいたので、また一緒にシャワーを浴びることなり、手をつないで風呂場へ行きました。

お互い恥ずかしさを隠したかったのか、さっきと同じようにじゃれ合う感じで体を流し合いました。結局その晩、由梨ちゃんはウチに泊まることになり、私の大き目のパジャマを着て一緒に寝ました。

脱輪のことは、深く考えられない状態でした。始めはタオルケットの中で、胸やお尻揉んだり、軽いエッチを楽しんでいましたが、由梨ちゃんが既に眠っているのを確かめると、残業の疲れと束の間の幸福感で私も寝てしまいました。

明け方目を覚まし、思い出したかのように車を元に戻さねばと、板や工具を持って国道のデミオの所まで行きました。作業開始から15分、あっさりとデミオの車輪は抜け出ることができました。

あまりにあっさりだったので、急に別れが恋しくなりました。本心、性格も(体も)よかったので、その場で思い切って、「付き合ってよ。」と告白しました。昨晩セックスした関係にもかかわらず、なぜかドキドキしています。

由梨ちゃんは、「わたしも、付き合ってほしいよ。」と下を向いたまま言いました。その後付き合い始めることができました。会えば必ずセックスします。その前後には必ず一緒にシャワーを浴びます。

人助けも満更ではないですね。

元スレ:ttp://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1082709630/