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競泳水着の先輩女と初体験www寝バックで気持良すぎて中出ししたったwww


高校を卒業後にマリンスポーツ関係の仕事をしています。職場には色々と教えてもらいお世話になってる1歳年上の姉御的な女性がいました。

ある日の仕事後にラッシュガードを着たまま倉庫の中でボードを洗う作業をしていました。反対側では先輩女が同じように作業していて終わると、ラッシュガードを半分下ろして、ホースでシャワーのように水浴びしていました。

俺も水着だけになって浴びていたときに、先輩女に目線を向けると全部脱ごうとして、下に着ていた競泳水着にお尻が食い込んでいた。

その姿に興奮した俺は前から彼女に好意を持っていたこともあって、抱きついてしまう。そして手を胸にやって水着の上から触り肩紐を外して露出したピンク乳首おっぱいにしゃぶりついた。

ぷりっぷりのお尻を堪能するため後ろ向きで水着をズラして手でマンコを愛撫して、我慢できずに立ちバックからチンポを一気に突き刺した。

サルのように一心不乱に腰を振りまくり、寝バックに体位を変えて突きまくった。お尻に当たる感触が堪らず、声を押し殺して喘ぎまくる彼女の中に精液を注ぎ込んだったwww


私はマリンスポーツ関係の仕事をしています。高校を卒業してはや1年がすぎているのに、未だ未経験のままでいつも自分で慰めている日々が続いていました。

友人は殆ど経験しているのに、大人しい俺は女の子に声をかけるのが苦手で彼女はいませんでした。ところが今日初体験してしまいました。これを書いている今でも手がガクガクしていて、その時のことが脳裏にやきついています。

その相手は1歳年上の仕事の先輩です。自分が入った時に施設のこと、仕事のこと、そして忙しいので歓迎会もろくにできなかった中、食事に誘ってくれた、自分にとっては姉御的な存在です。

初体験することになった経緯ですが、仕事が終わったので自分はラッシュガードを着たままで、倉庫の中でボードを洗っていました。

先輩はフィンを洗っていて、全て洗い終わると、ラッシュガードを半分くらいまでおろして、ホースでシャワーのように浴びていました。

そして俺もその反対側で同じくラッシュガードを脱ぎ、競パン一丁でシャワーを浴びていました。その時、後をチラッと見ると、先輩は全部脱ごうとしていたのですが、下に着ていた競泳水着が食い込んでいてお尻半分丸出し状態でした。

髪が濡れた状態でシャワーを浴びていたその姿は、信じられないくらい自分をムラムラさせ、その時初めて先輩をエッチの対象として見てしまいました。

2~3分はその場で先輩とのエッチな想像をしてしまい、後が気になって仕方ありませんでした。そして、俺は我慢できず、気が付いたら後から先輩に抱きつき、胸の所へ手をやっていました。

その時、かわいい声で「きゃっ」と言っていたと思います。その後こちらを振り向いて、冷静に○○君・・人が・・誰か来ちゃうから・・・と先輩は言いました。

俺はハッと我にかえり、とんでもないことをしてしまった、と思うと同時に、このままやめても先輩からは一生相手にされないという悪いことを考えてしまいました。

後戻りはもうできないと思い、先輩ごめんっ!と叫び少し強引に先輩をこちらへ振り向かせて、胸に顔をうずめ、手をお尻の方へやって、競泳水着をつかんで食い込ませました。

弱い力ながらも引き離そうとしてきましたが、俺は無理矢理壁際まで連れて行って、競泳水着の肩ひもを外して、さらけ出された薄いピンクをした胸にしゃぶりつきました。

胸のあたりはとても暖かくて、顔をうずめていると心臓の音が聞こえてきて、先輩は緊張しているのか、ドキドキしているような感じでした。

早くしたくてたまらず、先輩のお尻を突き出させて、後からピッタリはりつき、予行演習のような感じで腰をふってみるとムチっとした先輩の競泳水着が食いこんだお尻に、俺の競パンがあたっているのが、さらに興奮させてくれました。

そのまま手マンしてあげて、競パンを少し脱ぎ、先輩のもずらし、後からハメました。夢にまでみた、エッチを先輩とこんな場所ですることになるとは思いませんでした。

それは想像以上に気持ちよくって、立ちバックの状態で、先輩!先輩!とアホみたいに叫びながら腰をふってました。先輩は喘ぎ声こそださなかったものの、顔をみると声を出すのを必死にこらえているようでした。

水泳部時代、自分の同級生が先輩と倉庫で、今の自分たちと同じようにやっているのをたまたま目撃してしまって、その時の先輩の乱れかたが今でも忘れられず、腰を振りながら思い出してしまいました。

学生の時にこんな気持ち良いことやってたなんて、うらやましいです。立ってするのも少し疲れてきたので、寝かせそうな場所を探してそこへうつぶせに寝かせました。

今までの行為で、先輩の着ていた競泳水着はみだれ、お尻に食い込まされ前もあそこの毛が少し見えていました。自分は競パンを脱ぎ捨て、先輩の足を開かせて、上から乗っかって腰を振り続けました。

真後ろから見られると、やばいくらい変態行為だと思います。俺はその時、正気ではなかったと思います。上から腰を振り続け、ひたすら自分の快感を求め、一方では胸を吸ったり、耳やくびあたりを舐めたり・・・かよわい女性を犯している鬼畜そのものです。

そして快感に酔いしれるあまり、先輩と俺の子供欲しい!!と思わず言ってしまったので、先輩は動揺してました。それだけはやめてっ!!と少し涙目で懇願してきました。

その声にハッとして、一旦腰振るのをやめて、アレを抜こうとした瞬間、中で激しく擦れて、俺はイッてしまい、今までにないくらいの精液を先輩の中にそそぎこんでしまいました。

腰がビクビクして、目の前が真っ白になってシビれるくらいの快感でした。先輩は下から自分にしがみついて、ハアハア言いながら、どうして?と言われました。

とんでもないことをしたと思い、アレを一旦抜いて、その場にすわりこんでしまいました。それが五年前の今日あったことです。

あの後、先輩には子供ができてしまい、好きだと言うことを必死で伝え、妻になってくれました。今は倉庫ではなく暖かい布団の上で、お互い抱き合っています。妻は今でも私を興奮させてくれます。最高の女です。

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