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事務のお姉さんのムチムチ太ももや乳の感触を堪能したったwww


先日、会社で事務のお姉さんと別館に資料を探しに行った。その資料室は階段を降りた先にあるのだが、彼女が足を踏み外してしまう。

とっさに俺の体に掴まったところまでは良かった。しかしバランスを崩して倒れてしまう。幸いに彼女に怪我は無かったけれど、俺は腰を強打してしばらく動かなかった。

大丈夫?と言いながら彼女が駆け寄ってきて、頭を抱え上げて自分の膝に乗せてくれた。その膝枕状態でムチムチ太ももの感触を密かに堪能した。
 

そして頭をナデナデしてくれた時に女体のいい匂いに惹かれた俺は抱きついてしまう。しかも顔はおっぱいにむにゅっと埋まる状態で夢心地だった職場であったエッチ体験談。


先日、事務のお姉さんと別館に資料を探しにいった時のこと。資料室は10段くらいの階段を下りていくのだが、
その時俺の後ろにいた彼女が足を踏み外し、バランスを崩して前にいた俺にしがみついてきた。

俺もいきなりの事で踏ん張れず、結果彼女が突き落とす形で俺だけ5段目あたりからダイブ。幸い正面に段ボールの空箱が積み上げられていたので助かったが、少し腰を打ってしまったらしく動けずにいた。

「ごめん!大丈夫!?」彼女は慌てて段ボールをかき分けて俺を引っ張りだすと、頭を抱え上げて自分の膝に乗せてくれた。

「うぅ・・・大した事ないですけど、ちょっと腰打って・・・動けないです」「ウソ!? 待ってて誰か呼んでくるから!」「いや、そこまでしなくても・・・少し休めば動けるようになりますから・・・」

無理すれば動けたが、嘘をついて膝枕状態をキープし、しばらくお姉さんのムチムチ太ももの感触を堪能した。

「ごめんね・・・本当にごめんね・・・」そう言いながら俺の顔を見つめ、優しく俺の頭を撫でてくれる。お姉さんからは香水ではない、何とも言えないいい匂いがした。

それにクラクラときて、俺は彼女の腰に手をまわし首を彼女の方に向けた。ちょうど彼女は俺をのぞき込むように前屈み気味だったため、俺の顔は彼女の胸にむにゅっと埋まる。

同時に彼女の匂いが俺の頭の中をいっぱいにしていく。彼女は俺の行為にピクっと一瞬固まったが、しばらくして「・・・これ以上はダメよ?いい子だからガマンしてね?」と俺の頭を撫で続けてくれていた。

罪悪感からか、多少の無礼は許してくれたんだろう。今考えると資料室はほとんど人が来ないし地下だから声も聞こえづらい。

ガマンしないで悪い子になってたら今頃・・・。天国か地獄か。あんまりエロい話ではないが男の子ならシチュエーションに興奮する展開でした。


元スレ:http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1151554071/