1
仮性包茎だが女友達とサルのようにSEX連続6回戦したったwww


高校時代に仲の良かった男1人女2人の友達がいた。俺らは卒業しそれぞれ違う進路へ進んだが月一くらいに集まって遊んだり近況報告みたいな事をしていた。

ある夏の始まりに集まったときに話のネタでⅠ県のH港へ気分転換しに行って、大きい海水浴場で釣りも出来る話をした。すると友達も話に乗ってきて週末に4人で海釣りと海水浴に行く計画を立てた。

女2人のうち一人が「前の日に俺の家に泊まってもいい?」というからもちろんOKした。俺らは皆で集まった時も男女関係なく雑魚寝していたので特に違和感も感じない。

だが実際に二人きりになって良い雰囲気になったときにキスから胸を愛撫してしまった。頃合いを見て下半身に手を伸ばしたその瞬間に彼女が「友達じゃ・・・なくなっちゃうよ」と俺を潤んだ瞳で見つめながら囁いた。

我に返った俺はその後、お互い何も無かったように予定通りに朝早く集まってⅠ県のH港へ行った。始めに釣りをして日が高くなって海水浴を楽しんだ。

そして海の家で休憩している時に、前日泊めた女友達に帰りも俺の家に寄らないか?と誘うと「変な事しないならいいよ」と返事をしてくれた。

変な事といっても当時の俺は健全な18歳の男の子。この環境でエロ以外考えられるかwwwという心の声を抑えていた。

部屋にも戻って食事後に普通のカップルのようにマッタリした時間を過ごし自然にベットに密着して座っていた。それから24時間ぶりに彼女とキスをして、そのままワイは猿や!とSEX。

何でも突きまくり彼女の中から溢れて後ろから垂れるくらい射精した釣りにまつわる素人のエッチな体験談。


ちょうどセミが鳴きだした夏の始まりに体験した甘酸っぺー釣りにまつわるエッチな体験談です。その年の春、俺らは地方の高校を卒業しそれぞれ違う進路へ進んだ。

とりわけ高校時代に仲の良かった男女数人のグループは一人暮らしの寂しさを紛らわすため月に一回位誰かの家に集まりパーティーのようなことをしていた。

俺(仮性)は学校の関係で北関東のⅠ県に家賃4万のアパート借り学校に通っていた。海と海釣りが好きな俺は先週の日曜日一人で単車に乗りⅠ県のH港へ気分転換のため行った。

そこは漁港の脇が大きい海水浴場になっていて景色が綺麗なところだった。単車を堤防へ止め釣り人がいる方へ行ってみた 何が釣れているんだろうか?

しばらくテトラポットに座り釣り人を眺めていた その人はイソメ餌の投げ釣りだった。するとすぐにその人の竿が「ガクンガクン」とお辞儀しアタリが来た。

釣り人は合わせを入れリールを巻く、やがて水面に俺が見たことない「銀色の魚」が釣れた。俺はその釣り人に「何ていう魚ですか?」と聞いた。

「これはイシモツだぁ」と返ってきた 初めて聞く魚の名前だった キラキラしている俺の田舎にはいない魚だ その後もコンスタントに釣れていた。
 
いつものように皆で集まりくっちゃべっているとき俺はその時見た「イシモチ」の話をした。男友達の桜井、女友達の明日美、弥生の3人がこの話にノッてきた。

桜井はイケメンで世田谷在住、明日香は友近をかわいくしたような明るい女の子で豊島区在住、弥生は高校時代も人気があった美少女系で元フジの平井理央アナに似ている。

俺と同じⅠ県に在住(俺の住んでいる町から電車で40分程の距離) 海の話で盛り上り季節も夏なので次の週末に4人で俺が見てきたⅠ県H港へ海釣りと海水浴に行く計画を立てた。

明日美も弥生も修学旅行前みたいにはしゃいでいる。4人とも学生なので車などない そこでレンタカーを借りることにした。当日は桜井が車を借り、明日美を拾って俺のアパートへ来る予定、弥生とは当日の朝、俺のアパート前で待ち合わせする事にした。

その週の中頃に弥生から俺に電話があった 当日朝五時待ち合わせは大変なので「前の日に俺の家に泊まってもいい?」という電話だった もちろんokした。

俺らは皆で集まった時も男女関係なく雑魚寝していたので特に違和感も感じない。実際、俺も何度か明日美の家に泊まったことがある もちろん男女の関係は無い。弥生だけは学生寮住まいなので彼女の部屋へ遊びに行ったことは無いが・・・

土曜日の早朝桜井が迎えにくるので弥生は金曜日の夕方に俺の所へ来る予定だった。その時は全くエロイ事は考えていなかったがマナーとして部屋にあるエロ本は処分した。


金曜日の夕方弥生が駅に着く時間に俺は単車で迎えに行った。アパートは駅から2kmほど離れている。歩けない距離ではないが暑かったので単車で迎えに行くことにした。

単車を乗っていた人なら分かるかも知れないが当時俺はNSR250という単車だった。これはオンロードタイプで一人乗り仕様にしていた為後ろに乗る人はクッションか座布団でも尻に敷かないと痛くて乗っていられない。
 
俺は弥生のためクッションを持っていった ちょっと早く駅に着いたので改札で待つこと数分で弥生が改札から出てきた。俺を見つけて手を振っている。ちょっと大きめのバックを手に持ち 上は水色のブラウス、デニムのミニスカートという格好だった。

よりによってスカートとは・・・バイクで来たことを弥生に言いメットを手渡すと彼女はすごく喜んだ。今まで弥生を乗せたことは無かった。「弥生、今日スカートじゃん、バイク乗せられねぇよ、どうすんの?」と聞くと「大丈夫 見えないように押さえるから」という。

「落ちんなよ!」と注意して俺が先にバイクに跨り、クッションを乗せ弥生を後ろに座らせた。かなりヤバイっていうか太ももは完全露出でスカートはたくし上げられあと2,3cmでパンチラしそうだった。

駅にいるタクシーの運ちゃん達がそれに気づきこっちを見てエロ顔でニヤついてる。家までは2kmなので5分ほどで着いた。背中にやわらかい胸の感触が残っている。

弥生がバイクから降りるとき白パンが見えた!冗談っぽく「今、見えたぞ!」と言ったら弥生は「見えないよ」と舌を出してアッカンベーをした。俺は続けて「白だろ!」と言うと弥生は顔を真っ赤にして後ろを向いてしまった。


夕方2人で近所のスーパーへ買い物にいった。今日は弥生が手料理でカレーを作ってくれるらしい。2人で買い物しているとカップルみたいだなと密かに思った。

作ってくれたカレーは普通に美味しかった。どうでもいいことをたくさん話した。彼女から先にシャワーを浴びた ドライヤーで髪を乾かしている姿にドキッとした。彼女がシャワーを浴びている間ちょっとだけ覗きたい気持ちが芽生えてきたがガマンした。

着替えを入れているカゴにも興味が沸いたがこれもじっと耐えた。白パン・・白パン・・・。俺自身、卒業と同時に付き合っていた彼女とは自然消滅し4ヶ月間セックスしていない。

健全な男子なので溜まる物溜まる。日々エロ本片手にシャドーセックスに励んでいた。そこに友達とはいえ女性が俺の部屋にいるという状況は非日常的で悶々した。

明日朝早く桜井と明日美が俺のアパートに迎えに来るので早めに寝ることになった。部屋にはシングルのパイプベッドしかなく俺と彼女は一緒に寝るしかない。

少し照れくさかったが彼女を先に入れ俺は後からベッドに潜り込んだ。彼女とは5cm位離れ、意識して体が触れないようにした。しばらくすると彼女が彼氏と最近別れたことを話しだした。俺はひたすら聞き役に徹した。

彼氏とはすれ違いの連続だったらしく彼氏は他に好きな女ができたらしい。弥生を見ると涙を流していた。それを見た俺は彼女が健気に見え方に手を回し自分の方へぐいっと引き寄せ抱きしめた。

そしてごく自然にキスをした。彼女の唇はリップを塗っていないせいか少し渇いた感じがしたが二度、三度キスを繰り返すと自然に彼女のやわらかい唇がしっとりしてきた。

思い切って舌を入れてみると彼女は抵抗せず受け入れてくれた。お互いの舌を絡ませる。体の力が抜けてくる しかし俺も彼女も18歳・・・全てがぎこちないキスだった。

こんな状況下でも俺のチンポは機敏に反応していた。彼女にそれを悟られないように俺は常に腰を引いて、激しく勃起している事を気付かれたくなかった。

そういえば高校時代、同級生の女子が「弥生ちゃんってすごくスタイル良いんだよ~」と言っていたのを思い出した。俺が今抱いている彼女の肩はすごく華奢だった。

手を彼女の背中に回しブラジャーのホックを外した。これは唯一俺が18歳で覚えた技。ホックが外れた瞬間ふわっとブラジャーのテンションが無くなったのが分かった。

彼女のパジャマのボタンを上から1個ずつ外すと胸の谷間が見えてきた。意外におっぱいは大きい。そっと隙間から手を入れ彼女の胸を触った。18歳の胸なので張りと弾力がある。

乳首を指で転がす「あ、あ~ん」と彼女が小さく声をだした。しばらくパジャマの中で胸を愛撫し続けた。その間彼女はずっと瞳を閉じ「あっ、あん」と喘いでいた。


今が「時合い」と読んだ俺は彼女の下半身を触りたくなり手を伸ばした。その時彼女が「友達じゃ・・・なくなっちゃうよ・・・」と潤んだ瞳で俺を見つめながら囁いた。

俺は「はっ」と我に返った。凄くいけないことをしている気持ちになった。「ごめん・・」俺は彼女に謝った。その時、 心は罪悪感でいっぱいだった。

すると彼女から俺の手を握ってきた。そして手を繋いだまま俺たちは寝た。不思議と朝までぐっすり眠れた。勃起したチンポもいつの間にか納まっていたがパンツはガマン汁で大変な事になっていた。


早朝の約束通りの時間に桜井と明日美がアパートに迎えにきてくれた。明日美が「何かあったんじゃないの~?」と冷やかしてきたが苦笑いしかできなかった。

4人で車に乗り込み俺が先週行ったH港へ向かう。車中で明日美の手作りサンドイッチを食べた。桜井は前に書いたとおり男の俺から見てもイケメンだ。俺もモテなくは無いが桜井には負ける。

明日美は桜井に気があるようだった。そういうオーラがビンビン出ている。俺も弥生もそれは分かる。一時間走るとH港に着いた。

途中の釣具屋でイソメも買ってある 安物の投げ釣りセットを用意しテトラポットの上から仕掛けを投げ込んだ。明日美と弥生は堤防に腰掛け見学している。投げ込んですぐにアタリが来た!リールを巻く、糸の先には前に見た30cm位のイシモチが2匹だった。安物竿では限界の重さだ。

その時、明日美が堤防から立ち上がろうとした時、思いっきり黒いセクシー系のパンツが見えた。昨日今日で俺は2人のパンチラ(パンモロ)を目撃した!こんな事は人生初だ!! 同い年の女の子が黒パンを履いていた事は俺にとって衝撃的な出来事だった。

桜井と俺はイシモチを明日美と弥生のいる場所へ持っていった 「すご~い」「これがイシモチ?」俺も桜井も子供のようにはしゃいだ。初めて魚が釣れた時のように嬉しかった。
 

日が高くなり暑くなってきたので俺たちも海水浴モードに入った。海の家で着替える。高校時代2人のスク水姿は見たが普通の水着姿は初めてだった。

桜井と俺はエロい事を想像しながら二人が更衣室から出てくるのを待った。「お待たせ~」と明日美の声、俺らは振り返った。

すっげ~!!!明日美は爆乳だった。しかも黒のビキニだ!直視できない。こいつマジで18歳か?と思ったほど。横に弥生が腰にパレオを巻いて恥ずかしそうに立っていた。

その時俺は分かった。女子が言っていた「弥生ちゃんって凄くスタイル良いんだよ~」の意味が透き通るような肌、細っせ~ウェスト、すらっとした脚、形の整った胸など腰の辺りはパレオで覆われているので見にくいけど・・・モデル並みのスタイルなのは間違いない。

二人の水着姿に興奮した俺も桜井も半起ちw 顔を見合わせお互いのチンポを指差し笑いあった。昨日の夜も弥生の胸は触ったけどパジャマの中から触ったので彼女の体は見ていない。見れば良かったと思った。

乳首の感触も今となっては妄想でしかしない、色、形が分からない・・・はぁ・・・ちょっと後悔していた。明日美といい弥生といい同い年の女とは思えない。身近にこんな女がいたなんて。。。。。。

4人でビーチバレーもしたりシャチの形をした浮き輪で沖まで行った。楽しかった。海の家で休憩している時に明日美が俺の隣へ来て「弥生最近落ち込んでるから・・・相談のってあげて」と言ってきた。

明日美は親友だから別れたことを知っているらしい。俺は「ああ」とだけ返事をした。弥生の傷心につけ込んでにキスして胸を触ったしまったなんて言えねぇよと心で叫んだ。

明日美と桜井は「もうひと泳ぎしに行ってくる」と再び海へ行った。海の家には俺と弥生が残った時に俺は何を思ったのかいきなり彼女に「今日も俺のとこに寄っていかないか?明日寮までバイクで送るよ」と言ってしまった。

明日美と弥生の水着姿を見てエロ中枢が刺激されたのだろう。彼女は少し間を空けて俺の目を見て「変なことしないなら・・・いいよ」と返事をしてくれた。
 
その返事待ってたよ~~俺は!!ナヌ!? 変なこと??変なこと・・・したいよ、超したいよ変なこと。これが正直な俺の心の声だった。

女日照り4ヶ月、日々シャドーセックスニハゲミ、昨日も寸止め、俺は健全な18歳の男子。この環境でエロ以外考えられるかっつうの!と心の中で 思った。

しかし俺は部屋に帰るまでこの感情を封印することにした。彼女に悟られないためにチャンスは1回きり、今夜しかない。俺は心の隙間に入り込む最低の男になる!

渋滞を避けるため早めに海をあとにした。帰りは明日美が「運転したい!」と言い出し明日美がハンドルを握った。正直怖かった。小便ちびりそうになった。パーキングで強引に運転を止めさせた。

遊園地のジェットコースターより怖かった。明日美以外の3人はベルトを握りしめ固まった。まだ死にたくなかった 本人はまだまだ運転したかったらしいが・・・。

あと2キロで俺の住んでる街のインターだった。明日美が「弥生ちゃんはどうするの?」と聞いた。すると彼女は「私、ちょっと仮性クン(俺)の家に寄っていく」と答えた。

内心ガッツポーズだった。横を見ると桜井が握り拳を作り中指の間から親指を出し入れさせながらニヤっと笑った。男の気持ちは男同士伝わる。俺も同じ動作をしてやった。桜井もきっと明日美と合体するだろう。

やがて俺のアパートに着いた。桜井と明日美は俺の部屋でお茶を飲んですぐに出発した。部屋には俺と弥生の二人きり。昨日彼女が作ってくれたカレーの残りがあるが暇つぶしにまた近所のスーパーへ行った。二日続けて彼女と買い物に行くと同棲している気分だった。

今日は彼女がポテトサラダを作ってくれた。日頃カップラーメンの俺にはご馳走だった。食事の後はテレビを見て映画を見て・・・ごく普通のカップルのようにマッタリした時間を過ごした。

その間に彼女は水着の洗濯と俺の服までも洗濯してくれていた。何だか彼女のことが好きになった気がした 。そして自然に二人はベットにくっついて座った。

すごくスムーズに24時間ぶりに弥生とキスをした。昨日より自然にできたと思う彼女もそういう気分だったのだろうか嫌がらない。

ベットに押し倒し彼女のタンクトップを脱がせた「電気・・消して・・ね」という。猛烈にボッキンキンになったokだ!彼女もokだ!!


電気を一つだけ消した「俺、暗所恐怖症なんだ」と無理な理由をつけて、タンクトップの下は肩ひものないブラジャーだった。白の可愛いブラジャーだった。下はパジャマで脱がせるとパンティーも白だった。

4ヶ月ぶりの女体を前に友達じゃなくなる・・・イイ!こうなったら友達じゃなく男と女の関係でイイ!と18歳のサル並みの脳みそではこれが答えだった。

ブラのホックを外すと「ぷるんっ」海辺で見た弥生のおっぱいが露出・・・綺麗だった。ピンクの乳輪、ピンクの乳首、お椀形の形のいいおっぱい、くびれた細いウェストに興奮した。

またキスをした おっぱいを触りやさしく揉んだ「はぁ~ん、あ、あん」悩ましい声を漏らす。パンティーも脱がせた 毛は薄かった。アソコも乳首と同じピンク色だった。

ビラを指で広げ「あ~ん」と喘ぐ彼女。俺は初めて女のアソコを舐めてみたくなった 前の彼女のは舐めたことがない。人生初のクンニデビューだった。

舐め方も知らず本能でベロベロ舐めた。彼女はエビ反るように感じていた。その内クリの部分を舐めると特に反応がいい事も分かった。彼女の腰が弾ける「・・汚いよ~」という。そんなの関係なく舐めた。実際臭いも味もなかった。

そのうち彼女から「もう来て~」と言いだした。俺はTシャツを脱ぎ捨てトランクスを一気に下ろした。ビンビンのガッチガッチだった。彼女の上に覆いかぶさった。なんていっても18のサルですから・・・

彼女の穴付近をチンポで突付き入り口を捜していると突然ぬるっと抵抗がなくなり、次の瞬間チンポが熱さに包まれた。この感触は久しぶりだァ。部屋にコンドームはあるがあえて装着しなかった。彼女に他の女とヤッてると誤解されたくなかった。

若さゆえ回復も早いがイクのも早い、10分位で彼女の中で果てた。サルは後先関係ない。弥生も「うう~ん」とだけ言って怒らなかった。少しの間つながったまま抱き合った。

それだけでまたチンポはムクムク回復した。もちろんそのまま2回戦に突入した。今度は15分はもった。また彼女の中で果てた。一度彼女の中からチンポを抜いたら精液で真っ白だった。

ティッシュで彼女が拭いてくれた。二人とも汗っぽいので一緒にシャワーを浴びることにした。ベッドから起き上がる彼女は脚がふらついている。俺も脚がカクカクさせながらバスルームへ。

歩き出す彼女は突然立ち止り「仮性クンのが出てくるよ~」と言った。中で出すと後から漏れ出てくることをこの時初めて知ったのだった。サルは勉強した!

シャワーを浴びた後、さすがにチンポも硬くならないので、弥生と一緒にベットで横になった。「友達じゃなくなっちゃったね」「別にいいんじゃねぇの」

「変なことしないって約束したのに~仮性クンの嘘つき」「変なことはしてないじゃん」弥生は少し明るくなった。 俺と弥生はSEXして今まで以上に親しくなった気がする。

しばらくすると回復したのかまた勃起してきた!彼女に覆いかぶさる「えぇっ!?」彼女も驚いているうちに3回戦に突入した。結局その日は6回した。

5回目以降は射精感はあるが水みたいな精液しか出なかった。6回全て正常位のみというワンパターンな突き刺しセックスだった。でも今現在これが俺の最高回数となって今日に至っている。

いつの間にか二人とも寝つきまぶしい朝陽で目が覚めた。俺は弥生をバイクに乗せ山へ連れて行った。景色が最高のところでマッタリした。

夕方部屋へ戻り色々なことをしゃべった。ちょうどテレビは「キテレツ」を放送はじめて~のチュウ~♪ 君とチュウ~♪という歌が流れていた。まさに今の俺と弥生にぴったりの曲だったことを今でも覚えている。

彼女を寮まで送った帰りの別れ際に「好きになったら責任とってネ」と言われキスされた。何も答えられなかったがその後、彼女とは「新しく好きな人ができるまで」という条件付で10回程はSEXをした。

結局、付き合うことにはならなかったが、夏が来れば思い出す甘酸っぺー思い出です。

元スレ:http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/fish/1141386322/