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男友達のキープ状態の女友達とSEXして歪なセフレ関係になったPart 2


男友達が彼女の他にキープ状態だった女友達とセックスした後は月に何回か二人で出かけるようになった。帰る方向が同じだったので会社帰りに食事して駅付近のホテルでシーツをびちょ濡れにするくらい乱れた。

性格も体の相性も良かったが正式に付き合うことはお互いにならなかった。なせか?というと予想通り男友達は彼女とは別れていなく、週に何日かのペースで女友達と会って、相変わらず休日はどちらかを抱いていた。

そんな事もあって気の許せる俺と遊びに行き、無理しないエッチが気持ちも休まるといって寝る。疲れた女友達のとまり木そんな感じだった。

数ヶ月たったころ歪な三角関係に変化があった。男友達の不用意な発言で女友達の関係が周りにバレた。それ以降、彼女がいるのに女友達の気持ちにつけこんだと男友達の評判は他の女性社員の中でがた落ち。

同期の男性社員の中でも「きちんと整理しろ」と忠告するやつも出てきた。その後は彼女にも発覚して捨てられた男友達と女友達は正式に付き合うことになった。

そうなると俺との関係も終了だなと最後のSEXと思ってエッチした後に「これっきりはやだなと言われてしばらく関係が続いたんだ。


男友達のキープ状態の女友達とSEXして歪なセフレ関係になったPart 1
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A子とはその後、月に何回か二人で出かけるようになった。たいていは金曜の会社帰りに食事をして帰るパターンだった。たまには他のみんなと、ということもあったが、帰る方向が同じのため、最後は二人だった。


最後の乗換え駅付近のホテルで二時間。それがパターンだった。ときに数週間空くこともあったが、その後会えば当たり前のようにした。自分との時、A子はいつも乱れに乱れた。シーツがいつもびちゃびちゃに濡れてしまうほどだった。

躰をなめまわすと、声をあげてあえぎながら、いつもせかすように挿入を要求した。ゴムはつけたりつけなかったりだったが、中出しは最初だけで、次からは外に出していた。

A子とは性格も体の相性も素晴らしくよかったが、なぜか正式に付き合おうと言うことにはお互いならなかった。気の許せる友達と楽しいから遊びに行き、気持いいから寝る、そんなかんじだった。

ただ、A子も気にしていたが、自分と自分の彼女の関係は恐ろしく悪化していた。仕事が忙しくなっていたのも原因だが休みもA子と会うときは彼女はほったらかしで会う間隔が空いてしまう事があった。


当時付き合っていたその彼女は人一倍性欲が強かった。ただ貞操観念も強く、特定の人(彼氏)とたっぷり「する」のを望んでいた。だからしばらくほって置かれるなんてのは我慢ならなかったんだろうと思う。

実際、「好きでつき合ってるんだったら、ちゃんと(セックス)して!」と言われたこともある。彼女ともホント色々あった。

A子はB男とは週に何日かのペースで会っていた。ただ、相変わらず休日は「どちらか」だった。予想通り、B男は彼女とは別れていなかった。A子は、自分と会う時はB男の話はあまりしないようになり、自分も聞かないようにしていた。

しかし、(前後の話は忘れてしまったが)ある時A子が「わたしは2号さんだから・・・」と泣いたことがあった。「A子がどうしても嫌なら、B男に彼女と今すぐ別れるか、自分(A子)と別れるか、はっきりするようきっちり言った方がいい。

A子が言えないなら自分が言ってやろうか?」と思い切って言った自分に、「ありがとう、そう言ってくれるだけで嬉しい。でもわたし自身で解決しないと後悔するから」とA子は答えた。けれども結局A子は自分では切り出せなかった。


しだいにA子はB男からいろいろ仕込まれていた。いやがっていた口での行為も躊躇しなくなり、ある時、二人ベットで横になり自分が股間を舐めているとA子はすでに激しくもだえていたが、躰を起こして反転すると、自分のものをくわえ始めた。

テクニック自体は普通だったが、受け身のA子が自らしたことに興奮し、自分はあっけなく口の中でいってしまった。いった後、A子がしばらくそのままでいるので、「そんなもん、飲まなくていいよ」と声をかけた。

すると、A子は起き上がって洗面所へ向かった。帰ってきたA子は、「少し飲んじゃった」と笑っていた。「ふだんは飲んでんの?」と自分が聞くと「吐き出す行為が、汚いものとして扱われてるようでいやだ、って言われるから・・・」とつぶやいた。
 

「自分といる時は無理しなくていいよ」というと、「うん、わかった。○○さん(自分)といると気持ちが休まる」と嬉しそう微笑み、ベッドに入り自分の体に寄り添っていた。

A子との関係が始まって数ヶ月たったころ、奇妙な三角関係に変化があった。B男の不用意な発言で、B男とA子の関係が周りにしれた。それは皆で飲みに行った時のことで、自分は参加していなかったが一緒に行った人から話を聞いた。

話の中で、少しシモの話になり、一人がいつものように「A子ちゃんはみんなが何の話してるかわかってる?」とからかったらしい。よくあることなのでA子は適当にごまかしていたが、何を思ったのかB男が、「そんなことないよね、A子は結構いろいろしってるよ」と言い出した。

B男はすでに酔っぱらっていた。A子もうまくごまかすこともできず、その場のみんなには関係をしられることになってしまった。それ以降、彼女がいるのにA子の気持ちにつけこんだB男の評判は女の子の中でがた落ちし男の中でも「きちんと整理しろよ~」とB男に忠告するものもいた。


さらに、自分がA子と仲がいいのは皆知っていたので、「○○さん(自分)はしっていたの?、なんでB男さんに言ってやんないの?!」と詰め寄る女子さえいた。

自分とA子のことはだれも疑っていなかった。もとから仲はよく、一緒に帰ったりは以前からしていたし、A子がB男のことを好きなのは周りは知っており、自分に彼女がいることもみなしっていたからだ。


又、家がたまたま近かったこともあって、二人で帰りに寄ったり、休日に出かけたりするのも地元で、他の人に偶然会うことも無かった。それに、自分とA子はお互い恋愛感情というものはたぶんなかったので、関係ができたあともみんなの前での態度に特に変わりはなく、変化に気づく人もいなかった。


ただ、たぶんA子のお母さんだけは知っていた。当時、自分は会社から支給された携帯電話をもっていたが、A子は持っていなかった。A子への連絡は自宅の電話へかけることになり、たいていはA子のお母さんが電話に出た。

B男も同じだったと思う。A子のお母さんが、娘に二人の男から電話がくるのをどう思っていたかはよくわからない。ただ、A子がB男と付き合っているのはお母さんも知っていたので、自分は仲の良い「ただの友達」と最初は思っていたようだ。


お母さんは自分には親切だった。A子がいない時は10分くらい電話で世間話をしたりした。A子のこともよく質問され「あの子は会社ではちゃんとやっているんだろうかねぇ~」とか「甘ったれだから、男の人とお付き合いっていっても大丈夫だろ~かね~(ちょっと笑いながら)」とか質問されたりした。

お母さんは自分にいつもタメ口だった自分もあまり飾らずそのまま答えていた。そして、いつからか「○○さん(自分)、あの子の面倒おねがいね(少し笑)」とよく言われるようになった。

A子にきくと、「お母さん、○○さん(自分)のこと気に入ってるみたい。「B男さんやめて、○○さん(自分)にしなさいよ」って言ってる」と言っていた。


A子のお母さんはB男とは会ったことがあり、同期で遊びに行った時の写真で自分の顔も知っていた。女親ってのは勝手なもんで、本人は若い時分は危険な?男に惹かれても娘には「草食動物」の様な安全な男をすすめたがるよう。

自分はこれまでも彼女や女の友達の母親には気に入られることが多かった。ただ中身は自分もB男と同じで、結果二人とも「肉食系」だったので、申し訳ないことだがA子のお母さんの望みはあっさり崩れ去ってしまうことになる。

それも二人とも「百獣の王」なんかではとてもなく、いいところ「ハイエナ」程度だった。ある時、自分はその当時の彼女とケンカ別れをし、ずっしりした暗い気分でA子の家に電話をした。(当時の彼女とはこの後、二度ほど復活と別れとを繰り返した)

A子はおらず、お母さんが出ていつものように世間話をした。お母さんにはもちろんこちらからは何も言わなかったが、彼女との別れ際にあることないこと、それも人が言われたくないことをずばりさんざん文句を言われ、自分としては珍しくかなり落ち込んで声のトーンが違ったようだ。

「まだ帰ってないの。帰ったら電話させる」とお母さん。「いや、急ぎじゃないし、いいです。明日電話します」と自分。「そう?じゃ電話あったって必ず伝えるから!」とお母さん。

すると、20分程してA子から「今からそっちいくから待っていて!」と電話が来た。時間も遅かったので家(寮)には入れないため、近くのファミレスで待ち合わせた。A子はタクシーでやってきた。


自分は落ち込んだ気分よりA子の行動に驚いていた。A子から聞いた母子の会話はこんな風だ。「○○さん(自分)から電話あったけど、だいぶ落ち込んでいたみたい」とお母さん。

「何時頃?」とA子「ちょっと前よ。電話はいいと言ってたけど、折り返しかけてあげなさい」とお母さん。A子は、自分が最近彼女ともめているのを知っていた。

「最近、○○さん(自分)悩んでいたから会って話聞いてきたいんだけど・・・」とA子。「この時間(12時頃)に?・・・」とお母さん。「どうしても行きたいの」とA子。

お母さんはしばらく黙っていたそうだが、「・・・..じゃ行ってあげなさい、お父さんには内緒にしとくから」と言ったそうだ。

そしてA子はきた。その晩は二人で近くのホテルに泊まった。朝までした。


B男との関係がみんなに知れてから、B男が周りの評判を気にしたためか、A子はB男と会う機会が少し減っていた。その分、自分と会う日が増えていた。二人でいるときは、はたからみれば普通の恋人同士の様だったと思う。

ただ、A子は自分から行動を起こし、B男との関係を整理することは最後まで出来なかった。自分はというと、夜のタクシーでの来訪以来、A子に対し友達以上の気持ちを抱くようになっていたが、とくに言葉や行動でしめすことは無かった。

B男とA子の関係が周りに知れてしばらくたった後、やがてその関係をB男の彼女が知るところとなった。B男の彼女は気の強いタイプだったので、付き合いを続けるつもりなら即座にA子との関係を切ることをB男へ要求した。

B男は彼女にはA子と別れると答えその場をしのいだようだったが、実際はそのまま付き合いを続けた。しばらくはB男の彼女に隠し通せたようだったが、B男のまたも不用意な発言でそれも発覚し、もめにもめた末、結局B男は彼女に振られた。

B男は、彼女と始めての行った、それもオープンしたての場所で、前にきたことがあるようなことを言ったらしい。彼女との約束をぶっちぎってA子と来ていた。それがばれたのだ。B男が彼女に振られたことによって、結果、A子はB男と正式に付き合うことになった。

A子としては複雑な心境だったようだが、自分からはB男を切ることはできなかった。「B男さんから、ちゃんと付き合おうと言われた」その日は一緒に食事をした後、もうすでに遅く平日でもあったのでそのまま帰る予定だったが、A子が「帰るの~?」と誘ってきた。

A子がB男との話を始めたのはベッドの中で自分も一度いき、裸のまま話をしている時だった。そうか~、彼女ともきちんと(整理)したんだよね」と自分。

「・・・.」A子の答えはない。「ん?、まだ(B男が)よけいなことしてる?」「そうじゃないけど・・・.。それに、B男さんがきちんと話して彼女とわかれた訳じゃないし。」とA子。

いろいろ聞くと結局A子は、これまでの経緯からB男のことを本心から信頼していいのか悩んでいた。彼女の次は自分(A子)が同じ立場になるのでは、と。それでB男への返事も保留にしていた。

けれどもまだB男のことは好きだった。さらに言葉にはしなかったが、B男と恋人同士として付き合う場合、自分との関係をどうしてよいのかA子にはわからないんだろう。

「B男のこと本気で好きなんだよね、A子は。」と自分。「それでこれまで苦しんだんだから、これまでの続きでなく、好きな奴と一からやっていけばいいんじゃないか?きちんとした恋人同士として。」

「B男ときちんと話すれば。あいつもきっと判るよ」そんな風にかっこつけた自分の言葉にA子はうなずきながら、「いつもほんとにありがとう」と泣きそうだった。

自分はA子の躰を引き寄せ唇を重ねた。A子もそれに応えたが、二人とも唇を合わせただけで離れた。「がんばれな!」と自分、うなずくA子。「明日もあるし、寝よう」と自分。そのまま電気を消した。


A子は今日、自分と最後のつもりで誘ったのかもな。さっきまでは、話の流れ上、今日はこのままA子を見送るつもりで何もせず寝ようと思っていたが、最後と思うと今までのことなども思い出し、息子も少し興奮してきた。


「A子、寝ちゃった?」むこう向きで背中を向けたまま返事はない。自分は急激に性欲が再度頭をもたげ、またいたずら心も少しでてきて、まだ服を着ていないA子の背中をゆっくりさすり始めた。

大きな反応はないが少し躰がひくついたように動いた。寝てるわけではないようだ。しばらく背中だけをさすっていたが、そのまま太股とお尻に手を移動させ同じようになでるようさわった。今度は息が荒くなっているのが聞こえる。

A子がどういうつもりでB男との話をしたのか判らなかったので、拒否されたら止めるつもりでゆっくり進んだ。A子はくすぐったがりでお腹をさわるとあばれるので、太股もの次は胸に移動し、ゆっくりもみ始めた。

すると感じやすいA子は、「はぁ~ん、はぁ~」と声をあげ始めた。その間も躰を離したり、手を払われたり拒否する仕草はない。指で乳首を軽くつまむと「んんっ」とすでにいきそうな声。

胸を愛撫していた手を股間の滑り込ませた。予想していた通り、ぐっしょりだった。しばらく、そのまま栗をさわったりしていたが、感じるたびにA子がお尻をさげて腰を引く形になってA子のお尻で自分が押されてしまう。

そうすると、愛撫の手もA子から離れてしまう。手でいかすのはあきらめて、A子がお尻を引いてるのをいいことにそのまま入れることにした。

「いい?」いちおう聞いてみる「んっ、いいよ。このままでいいの?」とA子。「このままでいい」と言って、A子のお尻をさらに引くと指で開いて自分のものの先端を入れた。

「あん!」とA子は声をあげた。だが、角度が悪くそのまま奥まで入れるのは難しそうだった。自分はベッドの足元のの方へ少し体をずらし、A子のお腹のあたりを手で抱くような位置へ移動した。

そして、もう一度自分のものをA子へ固定すると再挿入した。今度は奥まですんなり入った。全部入れるとA子は「あぁ~ん」とひときわ大きな声をあげた。

二人とも横になったままの状態での挿入だったので、動きは制約されたが、寝ている状態で犯している様で自分は少し興奮した。そのまま自分だけ体を起こすとA子の躰は横にしたまま激しく出し入れした。

A子は「ん~っ、ん~っ」とすでにいきそうな声をあげる。最後は正上位で思いっきり出し入れしたあと、A子のお腹に出した。

「A子と会えなくなるのは寂しいよ」としばらくして自分は言った。「なんで?、どこか行ってしまうわけじゃないし」とA子。「でも、こうやって会うのは無理だよね、さびしくなるね」と自分。

「・・・..わたしも今日が最後はやだな。○○さん(自分)とは自然にこうなったし、逆にこれっきりって区切るのはへんな感じがする」


「(どういう意味だ??)でもこういう事はできないよね」と自分。A子は「やっぱり○○さん(自分)は気になるよね、いや?」と聞いてくる。

「A子がいやでなければ、気にならないけど・・・」「わたしは○○さん(自分)とこれっきりはやだな」とA子。


そうなんです。実は、女友達に二股かけられていた話ともいえるな~と、書いている自分で思っていたところです。
 

自分はわけが分からずストレートに聞いてしまった。「これからもこんな風に誘って、セックスしてもいいってこと?」「○○さん(自分)がいやでなければ。」とA子。
 
「自分は全然いやでないよ、A子といるのも話すのも楽しいし、正直「する」のはすごい気持ちいい(笑)」「じゃ、これからも誘って。」とA子。

その後二人で話をして、自分の誘いでA子が困った時は、A子は必ずきっちり断ることを約束してその日は寝た。


このときは自分も彼女(性欲旺盛)と付いたり離れたりをしていました。ただ、その後、A子も自分もがフリーの時期があっても結局一度も「付き合おう」という話には、何故かなりませんでした。

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