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男友達のキープ状態の女友達とSEXして歪なセフレ関係になったPart 1


会社の同僚で同期入社だった新人の頃は同じ時間に退社することも多く、よく飲みに行って仲良くなった男女がいた。ある日、女友達から男友達が好きでどうしたら良いか相談された。誰も言わなかったが接する態度や雰囲気から周りの皆にはバレバレだった。

思いが募って辛いというから想いを伝えたほうがいい言ってアドバイスをした。その後しばらく、俺は急に仕事が忙しくなり同期仲間と会う機会も減ってしまった。

聞いた話では、女友達は男友達に告白したが振られたが、彼女の方からこれまで通り友達としてつきあって欲しいと頼んだとのことだった。

そんなある日の両方揃ってる同期仲間との飲み会が終わり終電が無かったので三人で同じタクシーで帰ることになった。
 

途中で先に男友達が降りて、次に俺が降り時に女友達も一緒に降りてしまった。 そして泊めて欲しいという。自分の家といっても会社の独身寮だったが部屋で軽く飲み直しているうちに二人っきりでいることを急に意識し始めた。

しだいに女友達が俺の方にもたれてくるので、抱きしめてそっと唇を合わせて舌を絡めるキスをした。そのままの流れでゆっくり服の上から胸を触り脱がして指マンでマンコを濡らして挿入しSEXした。
 

その後シャワーを浴びてから疑問に思っていたことを聞いてみると、男友達に告白して振られた後に友達付き合いしてるうちに本気で好きなったから今の彼女とはいずれ別れる。付き合って欲しいと言われたらしい。結局、誘いに応じ何度目かに抱かれた。 でもきちんと別れるまでは皆には内緒という話だった。

今回、俺とエッチしたことはでもいつもどこかで寂しくて、そばにいると楽しくて今日はどうしても一緒にいたかったという想いを打ち明けられた。

そんな話を聞かされて嫉妬というより秘密をして興奮した俺は獣に変身して、2回戦で中出しして歪なセフレ関係の深みにハマっていくのだった・・・・


A子とB男とは同じ会社の同期入社でした。自分が会社へ入った時、同じ部門に同期入社で男4人、女3人が配属された。

その中の一人、A子は、顔はお世辞にも美人とは言えないけど少し頼りなさそうな、育ちのよいお嬢さまのような、微妙な?感じで、一部の男には人気があった。

入社したての頃は、新人は周りの役にあまりもたたないし、仕事自体も少なかったので、グループは違ってたが同期の皆は定時刻頃に退社し毎日のように飲みにいったりして仲がよかった。

その中でA子と自分は帰る方向が同じで、帰りの電車でよく話をし、なんだか気があった。自分は当時の彼女とのもめ事やらをよく相談していた。A子は彼氏はいなかった。ただ、同期入社の一人、B男の事を気に入ってるのは、話かけられる度に、真っ赤になったりしてたりしているのを見て皆気づいていた。


けれども、少し顔は濃いが女によくもてるB男と、皆が話してる下ネタの意味も全くわかってなくて、同期の間では「実は処女なんじゃないか~」と言われてるA子では、うまくいくとはとても思えず、皆、気づかないふりをしていた。

ある日いつものような同期皆で飲みに行った帰り、皆と別れて二人になった後、相談事があるとA子に誘われファミレスへ寄った。A子は誘っておいて、始めはなかなか話出さなかったがやっと思い切ったのか切り出した。

「誰にも言わないでくださいね」(同期だがA子は自分より4歳年下で敬語だった)「B男さんの事が好きなんです。どうしたらいいと思います?」自分は「誰にも言わないもなにも、みんなしってるよ」と言いそうになったが、A子の真剣な顔をみてあわててやめた。

その後、A子はいままで溜めていたのか一気に話し出した。B男のことが気になりだしたのは会社へ入ってすぐのころから。B男と自分(A子)では釣り合うわけもなく、皆で集まった時に話ができればいいと思っていた。ただ、なんかの拍子にB男に優しくされたりすると、思いが募ってつらい。

A子は真剣に聞いてくる。「私とB男さんってどう思います?B男さん私の事を普段なんていってますか?」B男は女なら誰でも優しい。そして彼女がいた。自分はそのことを知っていたが、A子にはそのままは言えなかった。

「A子がつらいなら、想いを伝えたほうがいいと思う。ただ、その結果でもしかして気まずい想いをするかもしれないからそれを覚悟しての上と思うけど。」A子は自分の言った内容で意味が伝わったのか、「○○さん(自分)に相談してよかったです。気が楽になりました。」と言って笑顔で帰っていった。

その後しばらく、自分は急に仕事が忙しくなり、同期仲間と会う機会も減ってしまった。聞いた話では、A子はB男に告白したが振られ、ただ、A子の方からこれまで通り友達としてつきあって欲しいと頼んだとのことだった。


そんなある日、なんかの拍子でたまには会おうということになり、自分とB男、C(男)、A子の4人で金曜夜に飲みに行った。皆久しぶりということで話も盛り上がって、いつの間にか終電もなくなり、タクシーで帰ることになった。

方向が全く違うCを除き、自分とB男とA子の三人は同じ車で。一番先に降りるB男がなぜか助手席にのり、後ろに自分とA子が乗った。最後に降りるA子が右奥に、自分が手前。酒の弱いB男は飲み過ぎたらしく、うとうとしている。

自分はタクシーにのってからずっとA子の左手が俺の足の上に置かれているのが気になっていた。ただ、置いた手は無意識なのか、A子はふつうに話しかけてくる。「仕事いそがしいの?最近みんなで集まる時も全然きてくれないでしょう」A子も少し酔っているのか、いつもと違ってタメぐちになっている。

すると自分の足の上のA子の手がさするように前後に動き出した。動かす手が手前にくる時に微妙な位置にかすかに触れる。その刺激に少し自分の息子は半起立になってきた。B男にみられるのではと気になったが、それ以上にA子のその行為が何を意図しているのか自分にはわからず頭が混乱していた。


「そろそろ△△(B男の降りる場所)ですけど、どのあたりですか?」突然、タクシーの運転手が話しかけてきた。「B男、起きろ!ついたぞ」とあわてて起こす。A子もさっと左手を引いた。飲み過ぎたB男はほとんど寝たままの顔で、「おさきに~」と車を降りていった。

次の自分の降りる場所までは少し距離がある。車が発車してすぐ、A子の左手がまた足の上に乗ってきた。さらに今度は右手をまわして自分の左手を握ってきた。A子は不自然な体制になり、ほとんど自分に覆い被さる形になった。自分はといえば、さらに混乱して、されるままになっている。息子はすでに直立不動だ。


「○○さん(自分)は彼女とはうまくいってるの?」「まあまあだね」「ふ~ん、そうなんだ」そんな会話がつづく。そろそろ自分の降りる場所だ。「先におりちゃうの~?」「・・・?」「わたしも降りちゃおっかな?、だめ?」「降りたら...電車ないよ?」間抜けでへたれな自分。

「わたしも降りる!」そう言うとA子は自分がタクシーを止めた場所で一緒に降りてしまった。「○○さん(自分)ち泊まっちゃダメ?」「っていうか、A子もう降りちゃってるでしょ」自分の頭もやっと現実に戻り、事態を把握し始めた。「よかった」なにがいいのやらうれしそうなA子。はじめてA子を女として意識し、かわいいと思った。


自分の家は会社の独身寮で、夜間の女の出入りは禁止だ。先に自分が入り口付近を確認し、A子をこっそり中へ入れた。夜間女人禁制とはいえ、見回りが有るわけでなく、週末はどこかで女の声がする。入るときにみつからなければ問題ない。

部屋に入ると、二人で途中で買ったビールを飲み出した。自分は部屋着のスエットに着替えたが、A子は当然着替えなどなく、上着を脱いだだけのブラウスにスカートの通勤着のまま。タクシーの中のことなど忘れたように、明るい部屋の中では急にいつもの同期仲間に戻ってしまった。
 
ただ、寮の部屋は狭いため必然的に二人ともベットの上に座ることになる。会話がとぎれがちになって、二人っきりでいることを急に意識し始めた。「眠くなっちゃった..」A子がつぶやいた。からだを傾け、自分の方へもたれてくる。

A子の躰をだきながらくちびるを合わせた。舌を入れるとA子も必死で返してくるがぎこちない。(やっぱりA子ははじめてなんだろうか?)あせらないよう、キスをしながらゆっくり服の上から胸に触れる。眼を閉じたまま軽く反応するA子。
 
ゆっくりとブラウスを脱がす。胸が思ったより大きい。スカートの中に手を入れパンスト越しに股間を撫で回すとしあえぎながらA子がしがみついてきた。そこでブラジャーのホックをはずすと、しがみついてた手をはなし、両手で胸を隠しはじめた。

「電気ついてると、明るくて恥ずかしい」とA子。「でも俺、目悪くて。暗くすると見えないし、まちがえて入れたりしたら大変だから、まちがえてね!(笑)」ムードもへったくれもなかったが、A子も笑ってくれ、緊張がとれたよう。隠した手をとると抵抗もせず、意外に大きな胸があらわになった。

電気はつけたままだ。「やっぱり恥ずかしい..」とA子の声は聞こえないふりをし、愛撫を継続。乳首を中心に嘗めながら、パンストを脱がしかかると、A子もお尻をあげて協力してきた。二人ともシャワーも浴びてないので少し汗くさかったが、気になるほどではなかった。

乳首から嘗め上がり、首すじ付近にきたところ、A子はすでに大きなあえぎ声をあげはじめた。自分程度のテクでこんなになるとはよっぽど感じやすいよう。胸と股間を愛撫しながら、さらに上へと耳もと付近を嘗めるとあえぎはますます大きくなり、からだもくねくねとゆらしてくる。

ここでスカートを脱がし、今度は下着越しに股間をと思ったところ、すでにその部分はぐっしょり。それ以上下着を濡らすのは止めにして、そのまま脱がすことにした。これもA子は協力的に動き、全裸になった。「すごい濡れてるよ」と自分。

真っ赤になるA子の胸と耳付近への刺激はつづけながら自分も服を脱ぐ。股間を直接触りはじめると、あえぎから歯を食いしばるような仕草へかわり、かなり感じている。乳首を嘗めながら、指を入れる。痛がる雰囲気は無い。

そのまま、指を二本にして動かすと、「あ~ん、あ~ん」とA子ははっきりと声をあげはじめた。そのまま指で強弱をつけて愛撫。自分の息子もすでに臨戦態勢だったがしばしの我慢。と、A子は「あ~ん、あ~、あ~、んっ!・・・」と最後は声にならない声を発して自分の首にしがみついてきた。

「いっちゃった?」と自分。こっくりうなずくA子。興奮なのか恥ずかしいのか顔はさらに真っ赤っかだ。A子が息を整えるのをまって、今度は手で胸を愛撫しながら自分は下に降りてゆく。意図がわかり、「や、恥ずかしい」とA子が足を閉じる。

「嫌い?」ときくと「嫌いじゃないけど、明るいから..」とA子。手で足をひろげながら「いや?」と聞くと、答えはなかったが今度は足の抵抗はまったくなかった。股間を舐めはじめるとA子は声が出るのを必死でがまんしている。しかし、栗を手で愛撫しながら、舌を入れると「あ~、ダメ、ダメ、もうダメ、おねがい!、あ~」とまた声を上げはじめた。

しばらくそのまま愛撫。「あ~ん、もう、もう、あ~ん」とA子。そのままいかせたかったが、自分の息子もここらが
我慢の限界だった。「いい?」と自分。うなずくA子。流れ任せでゴムもつけずに挿入。「あ~!」ため息のようなあえぎ声。二、三回ゆっくり動かすと、すぐに激しく動こうとするA子とリズムが合わず、はずれてしまった。

「やっ、やっ、いじわるぅ」とA子。わざとゆっくり戻すと「ねぇ、ねぇ」とせかす。再度挿入し、前後運動を再開。A子はもう大きな声で「あ~んっ、あ~んっ」とあえいでいる。寮のとなりの部屋にはまる聞こえだったと思う。しばらく出し入れすると、普段は遅めの自分もだいぶ我慢をしてたため臨界点が近づいてきた。

「いきそうだけど、いい?」と自分。「んっ、わたしは、さっきいかせてもらったから○○さんもいって」とあえぎながら答えるA子。そこで激しく前後に動かすとA子は二回目に達したらしく、ひときわ大きな声をあげた後、急激に締め付けはじめた。

そのせいで自分もあえなく臨界を超えた。危うく中だしするとこだったが、ぎりぎりでA子のおなかへ放出。ここちよいけだるさの中、二人ともぐったり。少ししてA子の視線を感じ横を見ると、泣き笑いのような顔でこちらを見ている。

「すごいきもちよかった」と自分。A子は照れくさそうに「うれしい」と顔を伏せた。その後二人交代でシャワーを浴びて、ベッドで話をし始めた。シャワー浴びたことでさっぱりして、眠気がさめてしまっている。自分は疑問に思っていたことを聞いてみることにした。

A子ってこういうのってしないっていうか、あんまり好きでないと思ってた」「なんで?」「・・・.処女だと思ってたよ」「そうなんだ、そうみえた?」「うん、お嬢っぽくて、汚れてないかんじがして」「全然ちがうよ~、そんなんじゃないよ」

「会社入るまでは処女だった?」「え~・・・違う」「そうなんだ、短大の時?って聞いてもいいのかな?こういうの」「うん、○○さんならいい」「同じ大学の人?って、女子大だよね!(笑)」「(笑)、違う大学、K大のラグビー部の人」「K大のラグビー部!、もしかして有名人? なんで知り合ったの?今は会ったりする?」
 
今思うと根ほり葉ほり聞くほとんど近所のおばちゃんだった。「今は会ってないよ。っていうか一方的に会ってくれなくなって終わっちゃった。短大の一年の時に友達の紹介で付き合いはじめたんだけど、半年くらいしたら急に忙しいとかいって会えなくなって、そのまま自然消滅してしまったの。

ラグビーはよくわかんないけど、試合に出てるって友達が言ってた。(A子本人は自覚は無いが、話の詳細を聞くと最初から体目的の付き合いで、処女を奪われた後、何回かセックスしポイ捨てされて様な感じだ。名前までは聞かなかったが、K大ラグビー部に腹が立った。)

「その後は、A子は誰ともつきあってないんだ?」「そのあとは、高校時代の同級生とちょっとつきあってたけど、・・・.したりはしなかった」「なにをさ?」わかってて訊くエロおやじな自分。A子は顔真っ赤。「その同級生とはエッチはしなかったってこと?」「うん」

「じゃ、自分は二人目?」「・・・..」「どしたの?」A子の返事がない。○○さんは?わたしは何人目?」逆にA子が質問してきた。「自分か~、そんなに多くないよ、10人くらい」多くないよといいながら、見栄で多めにさばをよんだ。

「そうなんだ」「A子は?」「・・・.○○さんが3人目」「そうなんだ」「・・・.B男さんと・・・..」「B男と~!!?」(どういうことだ?B男には振られたんじゃ??)「B男と付き合ってるの?」A子の返事はない。

今日四人で飲んでる時もそんな様子の会話はまったく無く、見た感じはただの仲の良い同期だった。「全然気がつかなかったよ」「・・・.だれにも言わないで」そういってA子はB男とのいきさつを話しはじめた。B男への想いを自分へ相談した後、A子はB男に告白した。

結果は予想通り、B男には彼女がいてA子はふられた。その時、A子からB男へ今まで通り接してくれるよう頼み、B男も了解した。ここまでは聞いていた通りだ。その後、B男から「同期の友達として」遊びに誘われるようになった。

A子としては少しつらかったが、自分から「今まで通り」と頼んだからには断れなかった。二人っきりはあまり無かったが、たしかにそれまでも同期で遊びにいくことはあった。また、行けばA子も好きな相手と出かけるのはもちろん楽しく無い訳はなかった。

二人で出かけるようになって何度目かのある時、食事をした後、A子はB男からホテルに誘われた。告白依頼、それまでお互いそんなそぶりも全く無かったのでA子は驚き、前の経緯もあったので、その日は断ってそのまま帰った。

その後も、B男からは度々誘われ、しばらくは適当な言い訳をして断っていたが、あるとき思いきってどういうつもりかとB男に聞いてみた。B男はこう答えた。「A子ちゃんとこうして付き合ううちに、本気でA子ちゃんのことが好きになった。今の彼女とはいずれ別れる。自分と付き合って欲しい」と。

なんだか若い女と不倫しているオヤジのせりふだと自分は思ったが、A子としては元々好きな相手からの告白でもあり、激しく揺れたらしい。そして結局、その後の誘いには応じるようになり、何度目かに抱かれた。そして今は「土日どちらか」に出かけては体を許している。

「どちらか」というのは、もう一日はB男は彼女と会っているからだ。B男は「今の彼女ときちんと別れるまではみんなには内緒にしよう。A子ちゃんが色々言われちゃうから」と言ってるそうだ。もちろんA子も言葉通り信じているわけではない。

けれども、惚れた弱味で、微かに望みをいだきながら付き合いをつづけている。「今日のことはB男へのあてつけ?」自分は思いついた疑問を口にしてみた。「違う、絶対違う!」A子は真剣な顔で否定した。「B男さんと一緒にいても、楽しいけど、でもいつもどこかで寂しくて、○○さんといると、楽しくて・・・今日はどうしても一緒にいたかった」

実はA子の過去の告白とB男との関係をききながら、自分は激しく勃起していた。それは嫉妬というより秘密をしった興奮だったと思う。興奮から急激に欲望が再度高まり、おもむろにA子の躰にかかっている布団をはぎ首筋を舐めた。

「やん」と小さな声をあげて身もだえするA子。舐めながら胸をもむといっそう動きがはげしくなり、体を移動して乳首を舌でころがしはじめると、「あっ、あっ」とすでに達しそうな声をあげた。そのまま股間も同時に愛撫しようと手をのばすと今度もすでにそこはトロトロだった。

愛撫する自分の手を押さえ付けようとA子の躰が足元の方にずれてきていた。その躰を上に持ち上げ、A子の両足を拡げて間に入った。A子はもう肩で息をしている。ヒダを指でかき分けてひろげると、それだけで声をあげた。

すでに痛いほど固くなった自分のものをA子の躰に押し当て、位置をきめるとゆっくり挿入した。「あ~っ」大きなためいきの樣な声をA子があげた。ゴム着けてない自分自身に言い訳をしてそのまま動いた。自分のものも相当熱くなっているはずだが、ゆっくり動くとA子の中のあたたかさを凄く感じる。

「ん~っ、ん~っ」体の動きに合わせA子が声をだす。自分はニ度目と言うこともあって少し余裕がでてきた。服を着てる時はやせてるように見えるA子だが、手にした乳房は程良いボリュームがある。また腰もくびれてスタイルも悪くない。

肌の色もおどろくほど白い。なによりやせているのにプニャプニャして柔らかい触りごこちの躰の感触がすばらしくきもちいい。この躰をB男もだいてるんだな。そう思うとますます興奮した。そこでさらに腰の位置を進め、深く挿入した。

A子は腰回りも小さい為、自分のものが奥まで届いてあたっている感覚がわかる。「あっ、んんっ」A子はほとんど言葉にならない。深く挿入したままで胸全体を愛撫し、さら覆い被さるようにA子の躰に自分の体を預け胸を嘗めながら愛撫した。

その間も声にならないあえぎをあげながらA子の躰は自分のものを締め付けている。しばらくするとA子はまた絶頂を極めたようだ。あえぎ続けでほとんどわからないがその時に急に締め付けが一段と強くなった。自分のほうは2回目の余裕でまだ少し持ちそうだった。

ぐったりしているA子の躰に出し入れを繰り返すとA子の方もまた感じて反応を始めた。そこで一度A子から抜き、腹這いに寝かせベッドの上に膝をたてさせおしりをあげさせた。A子のは後ろから丸見え状態になったが、
全くされるがままだ。
 
自分もベッドの上に膝をつき、後ろからA子に挿入した。感じやすいA子は後ろからでも大きなあえぎ声をあげている。しばらくそのまま出し入れしていたがA子は少し前付きのせいか角度のついた挿入となり、その刺激で自分のほうもそろそろ再放出が近づいてきていた。

自分は出すときは普通の体制がリラックスする。そこでA子の膝をさらに曲げさせ、挿入したままの状態で躰ごと仰向けに戻した。いきそうなのを少し我慢していたが、B男との話を聞いたためかA子の中に出したいと思うようになった。

2回目は薄いだろうし、生でやってるからどうせ同じだ。それに、B男だってさすがに中では出してないだろう!そんな自分勝手なことを考え「出していい?中で」と聞くと、A子はもう一度いきそうなっている顔でこちらをみて小さくうなずいた。

その顔をみてもう止められなかった。本能のおもむくまま前後に激しく動くとすぐに頂点がやってきた。いく瞬間、さらに一番深くA子に挿入し、全てをA子の中に放出した。あまりの気持ちよさに、いった瞬間思わず「ふ~」と声を出してしまった。

A子も激しい動きでまた達したようだ。そして、その日は二人ともいつのまにかそのまま寝てしまった。翌朝目が覚めると、A子が横にいない。自分は昨日の裸のままだ。A子は既に昨日きていた服に着替えて、洗面所で化粧をしていた。

自分が起きたのに気づくと、近づいてきた。「あっ、起こしちゃった、ごめんね。そろそろ帰らないと。ちゃんと言ってないから親も心配するし」時計を見るともう11時だ。会社が休みでよかった。

「なんだ、もうかえんのか」とA子をいじめてみる。「そんなこといわないでよ・・・」A子は困った顔でベッドの自分の横に寝ころび、顔を近づけてきた。唇を合わせて舌を入れると昨日とは全く違って激しく応えてきた。

「わたしだって、帰りたくないよ・・・」その言葉にますますいじめて見たくなった。それに自分のほうもぐっすり寝たせいで再度元気になってきた。A子の躰を自分の方に抱き寄せた。「昼めしいっしょに食おうよ、それから帰りなよ」片手で抱き寄せたまま、もう一方の手でかるく胸をもむ。

「え~、だめだよ、早くかえらないと」とA子はいいながら、躰はさせるがままにしている。少しもむ手に力を入れながら躰を抱いた手を離しその手でブラジャーのホックを探る。A子は全く逃げる様子は無く、躰をピッタリ寄せてきた。

ホックをを外し直接胸を愛撫する。すでにA子は顔も赤くなり、感じ始めている。「シャツ脱がない?」自分の問いかけに、「ほんとにもう~」と言いながら照れくさそうにブラウスを脱ぎだした。「スカートも脱がないと汚れちゃうよ?昨日パンツびちゃびちゃだったし」スカートを脱がし、A子の股間を愛撫しながらさらに誘う。

「うん、今日朝、洗面所借りてちょっと洗った」と恥ずかしそうなA子。自分は笑いそうになったが、「じゃ、まだはかずに乾かしておきなよ」とさらなる誘い。A子も笑いながらこっらをにらんだが、ストッキングとパンツを脱いで裸になると、ベッドに入ってきた。

A子の躰を引き寄せ、股間をまさぐる。「あれれ、すごいよ!?」すでに充分濡れている。「だって、○○さんが、胸さわるから」「パンツ脱いでよかったよね」「もう!」A子が軽く叩いてくる。「うえ乗って」そう頼むと、仰向けになった自分の上にA子が乗り、移動しながら腰の位置を合わせててきた。

A子の腰を少し持ち上げ、復活したものに手を添えながら、入り口に当てて先を入れた。すでに感じて苦しそうなA子に「腰降ろして」と言うと、ゆっくりA子のお尻が下がってやがて自分の股間に密着した。奥まで挿入たA子の躰の中はやはりあたたかい。

こちらが体を少し揺らすとそれだけで感じるのか、「うーっ」と小さな声をだす。A子は躰を倒して上半身をこちらに預けると、「ちょっとこのままでいてもいい?」と聞いてきた。「いいけど、動かなくても気持いいの?」そう聞く自分に「うん、すごく」「動くといっちゃうから」とA子が答える。

そして、しばらくつながったままベッドの上で二人抱き合っていた。自分の方もA子の重みと肌の感触が心地よく、それだけで何度かいきそうになるのを我慢する程だった。


「なんかふしぎ、○○さん(自分)とこうなるなんて」そう言いながらA子はすごくうれしそうだ。「そうだな~」と自分。「でも、予感はあったよ、会ったときから」とA子。そのままの格好で、A子を上にしたままゆっくりと突き上げるように動きはじめる。

A子も少し前後に腰を振り始め、会話できる状態ではなくなった。まもなく自分もいきそうになり、A子の躰を起こすとベッドに横たえ、正常位で挿入した。激しく動くとすぐに限界がやってきて、A子の茂みの上に放出した。


「あ~あ、○○さんの彼女になりたかった」終わってそのままベッドでくつろぎながらA子がつぶやいた。「B男は優しくないの?」と聞く自分に「優しいけど・・・.」A子はクチごもった。その後、A子から色々と聞き出した。

A子は適当にごまかしたり、頼まれ事を断ったりするのが得意でない。だからB男や自分のような奴につけこまれる。この時も細かいことまで聞きだした。B男は昼間の気配り具合いとはうって変わって、夜は「まぐろ」に近いそう。

女の子にリードされるのを好み、経験の少ないA子は初めはとてもとまどった。A子はもともと攻めるような性格でなく、またちょっと触られても濡れてしまうくらい感じやすいため、今でもリードするのは得意では無い。


自分は触るのと舐めるのが好きなので、A子の希望と合い、今回は素晴らしく良かったらしい。けれど、自分も見たことがあるが、B男のはとんでもなくでかい。ただでさえ感じやすいA子が、B男のものでは狂ったように感じているのは容易に想像できる。
 

A子も「最初のラグビー部の人より、B男さんのほうがかなり大きい」と、あまり憶えていないけれどと断ったうえで認めた。A子が、不満を漏らし「傷ついた」と表現したのは彼女と比較する樣な発言をB男がすることだ。
 
例えば、口でくわえての行為について、A子はあくまで聞かれたので「あんまり好きじゃない」と答えた。B男からは「へ~、E(B男の彼女)は結構すきで、よくやってくれる」との発言があった。それも散々口でやった後に言ったらしい。

「いつも比べられてるみたいで・・・.」A子は泣きそうだ。B男もそんなこと口に出して言わなきゃいいのにと自分は思ったが、A子とこうなった後ではそんなこと忠告できる訳がない。「比較してる訳じゃなく、ただ思い付いたことを口にしただけだよ、きっと」そう言って、A子を必死でなだめた。

その後、A子は帰る支度をし、駅まで行く途中で二人で食事をした。いつのまにかもう夕方だった。家に帰り、A子は心配していた母親に散々怒られ、今後は誰とどこに泊まるか必ず電話するよう約束させられたらしい。

今回は同期の女の子の家に泊まったことになった。そしてこの日から、自分とA子とB男のへんな三角関係が始まった。


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