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26歳の先輩女性社員に大人の余裕でフェラされて口内射精したボク


たしか9月間近の台風がやって来る今みたいな時期だった。その日は、一人寂しく会社からトボトボと帰宅する途中の駅で26歳の先輩女性社員と偶然一緒になった。

一人暮らしで外食も多かったので、ボクは思い切って食事に誘い2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら先輩の乗る予定の電車が止まってた。

どうも台風の接近で運行状況が変わったみたいだった。仕方無く時間を潰そうとファミレスに誘うと先輩は漫喫の方が情報を把握できるからと漫画喫茶へ行った。

二人で運行情報を確認し漫画でも読んで待つつもりが個室のペアシートに憧れの先輩が隣にいるだけで、いいにおいが漂ってくるしちょっとムラムラした。

会話の流れで胸が小さいことを言ったらムキになって、突き出したりお気に入りの黒いブラジャーをチラッと見せてくる。そんな可愛い態度にボクの理性は限界だった。

そっと耳にキスから始まり唇は頬をすべりつつ口へ、そしてそのまま舌をからませてた。その後、体の愛撫はおっぱいまででダメだったが、勃起が収まらないチンコを口に咥えて扱いてもらい、余りにもフェラが気持良すぎて口内射精でザーメン出しちゃった。


7時くらいに一人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。ボクは一人暮らしでほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKがもらえた。

ボクの職場には200人くらい女が働いているんだが、ベスト3に入るくらいの美人。その日は台風がきててちょうどピークが食事の時間とかぶってたからかもしれない。

2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間をつぶそうと提案したんだが、朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、漫喫に行こうと言い出した。

漫喫では個室のペアシートに入った。とりあえず飲み物を準備して二人で運行情報を確認した。まぁ、またーり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、ボクは密室に朋子さんと二人きりでいることにちょっとむらむらした。

そばにいると朋子さんのいいにおいが漂ってくるし。ボクはたいして体つきもよくないんだが、ネクタイをとり、ボタンをいつもより多めにはずしセクシーさをアピールしてたw
 
彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。ひょんな流れからボクは彼女が胸が小さいことを軽く言って見た。

彼女は「そんなことない!」っていって胸を突き出してきた。カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、ボクはとりあえず全部カーディガンをとってもらった。

朋子さんはやっぱりどんなに大きくみてもBカップ。ここで今思えばカップあてクイズのはずだが、下心を隠すためにブラの話にもっていった。

ボク「黒いブラですかー!お洒落ですね。」朋「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの。」ボク「どんなんですかぁ?」朋「こんなの(チラ)。」

ボク「全然みえねーーーーーーーーーー」ボクは強引にキャミをつかんでひっぱった。が、すぐに朋子さんの手がそれをブロックorz

「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」とかなり必死なボク。朋子さんはボクの気合に負けて見せてくれた。可愛い小ぶりのおっぱい!!ちなみにブラは黒にむらさきっぽい花柄になってました。

ボクはブラはどうでもよくそのこぶりのおっぱいを指でツンとつついちゃいました。朋子さんちょっと怒ってたwボク「形とやわらかさは最高ですよー」朋子さんにちょっと笑顔戻った。

ボク達は結構小声で話してたんだけど、ボクはふと「朋子さんマジでかわいいっすね。」みたいなことを言ったんだけど、全然聞こえなかった。

朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのかわからなかったけど、髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。ボクは彼女の耳にキスをした。


朋子さんは驚いたようなうれしそうな表情でボクを見た(たぶん)。ボクの唇は頬をすべりつつ、口へ、そしてそのまま舌をからませてた。

舌をからませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。そして、手は鎖骨をなで胸へ・・・朋子さんは口をそれとなくボクの手をはらう。

ボク「・・・」再チャレンジ!しかし、今度はキスを中断し手を払われる。彼女のほんのり怒った顔がまたかわいらしい。ボクはごめんと謝り、またキスを始めた。

今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。終わったあとで聞いたことだが、朋子さんはキスが大好きらしい。たぶん3分くらいディープキスをしたころにやっぱりこのままじゃいけないとボクの下半身が思い出しボクの唇は彼女の首へ降りていった。

併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。朋子さんはボクを突き放し、「だめでしょ」とささやいた。


ボクは口をふさぐように強引にキスをした。そして力まかせに胸をもんだ。朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じはじめたのか、あきらめたのか抵抗をやめた。

ボクはキャミの隙間から手をいれ、ブラの上から胸を触り、しばらくして、ブラの中に手をいれ触った。朋子さんの乳首は硬くなっていた。

ボクはもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手をいれた。 朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。せめぎあいが続いて少し間をおいたときだった。

ボクは完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。朋「ちょっと・・・やだー」ボク「触ってよ」ボクは彼女の手をとって、チンコに触らせた。

朋子さんはやさしくなでてくれた。チンコの位置が悪くて窮屈だったボクは、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。朋子さんは目をそらした。しかし、ボクは手をとってパンツの中に朋子さんの手をいれた。


憧れの朋子先輩とエッチなことをしてる状況ともともとの早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。ボク「逝きそう・・・」朋「おしまい(はぁと」と言う。

ボクはおもむろに立ち上がって座っている彼女の目の前に立った。朋子さんの口の前にチンコを突き出して、咥えさせようとした。朋子さんは右へ左へ顔を背ける。

逃げていたが、顔をつかんで強引に咥えさせた。一回咥えた朋子さんは積極的にボクのチンコをしごきだした。そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、ボクが童貞を捨てたときと同じくらいの快感を与えた。


ボク「逝くよ・・・このまま口にだすよ・・・」彼女は上目遣いでうなずくと、いっそう強く頭を振った。ボクは彼女の口で果てた。たくさん出た気はする。

朋子さんはしばらくチンコを口に含み、全部出るのを待っててくれた。ボクは出していいよとコップを差し出した。しかし顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。

ボクは別に飲んでくれてもあんまりうれしくなかったりする。朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。どんな顔していいかわからなかったんだろう。ボクもなんて声かけていいかわからなかった。


朋子さんの頭をなでて、ボクが「ありがと」って言ったら、何を血迷ったかディープキスをしてきた。出してしまって結構冷静なボクはむかついたね。でも、しょうがないと思いキスにつきあった。

でも、さすがに長すぎてむかついた。出しっぱなしのチンコをみたら、残り汁がでてたから掃除させた。嫌がると思ったら、一目散に飛びついていった。

ボクは逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔した。朋子さんはボクが笑いをこらえてるのを確認したのか、しばらくチンコを遊ばれていじめられた。

その後二人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。時間は11時だった。ボクは「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」とか「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」って誘ったけど相手にされずorz
 

朋子さんには彼がいて、そのとき以来エロいからみは全然ありません。人間関係的にはボクが意識してうまく話せてないかもw

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