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バイトの21歳の女の子と夜勤中にセックスしてもうたwww


俺は福祉施設で働いている。早番、遅番、夜勤の三交代でまわしていて、その日は遅番だった。勤務を終えて自宅に帰っていたが忘れ物に気づいて夜遅く取りに行った。

ちょうど知り合いのバイトの女の子が夜勤で、彼女は今月で移動になるので話をしていくことにした。世間話から夜といえば恐い話だなと静まりかえる施設は何気に怖いシチュエーション。

悪戯心に火がついて脅かしながら話すと彼女は苦手だったらしく、真剣な顔でもう夜勤できないと、抱き着いたまま離れなくなった。しまいには泣かせてしまったので慰めていたけど一向に離れてくれません。

そのまま彼女との思い出を語っていたら彼女は沈黙したまま俺の顔をじっと見つめてくる。そして顔を近づけてキスをしてきた。それでも見つめ続けるから俺からもキスをしてソファに押し倒した。

この流れなら男なら行くよなって感じで妙に興奮しながら職場でセックスしてしまった素人のエッチな体験談。


バイトの女の子と勤務中にエッチな事をしてしまいました。一日を早番、遅番、夜勤の3人でまわす職場で、その日は自分が遅番で、篠原ともえ似の女の子(以降N)が夜勤でした。
 
俺は勤務を終えて一度家に帰ったのですが、忘れ物に気が付いて23時ころに職場に戻りました。利用者は寝静まっていて職員室にNが一人で座っていました。
 
Nは今月一杯で移動になるので、せっかくだから少し話でもしようかということになりました。はじめのうちは他愛無い世間話でしたが、なぜかだんだんと恐い話系になっていました。

Nはその手の話がえらく苦手らしく,「帰らないで」とか「もう夜勤できない」など、かなり真剣な顔つきになっていたのでちょっとやりすぎたかな?と思いつつも、俺のいたずら心には火が付いてしまいました。急に電気を消したり、何か声が聞こえるなどと言ってNを脅かして遊んでました。

しだいにNは俺の腕に抱き着いたまま離れなくなりました。しかも目にはうっすら涙を浮かべていました。さすがに悪いと思い「ごめんごめん」と言うと、Nは手の力を抜きましたが俺の腕からは離れませんでした。
 
まぁいいかと思いながら、しばらくそのまま想い出話をしました。とくにエロい雰囲気ではなかったけど(俺は軽くエロモードになっていたがw)、なんとなくいいムードの沈黙がながれました。
 
Nは何も言わず俺の事をジッと見ていたので、「なんだよ?」言うとスッと顔を近付けてキスしてきました。かなり驚いたけど、平静を装ってしばらく知らん顔してました。それでもNは何を言うわけでも無く、俺の顔をジッとみていました。

その顔が無性に可愛かったので、思わず今度は俺の方からキスをしました。Nはすんなりと受け入れてくれました。その勢いのまま、Nをソファにに押し倒しました。Nは顔を赤らめて、俺を見つめていました。

俺はもう一度キスをして、Nの顔を見ました。Nは目を閉じていました。これはもう行くしかないと判断した俺は、トレーナーの下から手を入れ、ブラの上から胸をなでました。Nは抵抗しませんでした。
 
首すじを舐めながら、ブラをずらして乳首を転がしました。Nは必死に声を殺しながら息を漏らしていました。一度Nの体を浮かせて、ブラを完全にめくり、乳首をなめました。Nの息はしだいに「・・んっ」「あっ・・」「はずかしい」にかわりました。

乳首をなめながら、徐々に下着に手をのばし、パンツのうえからクリをいじりました。強めにクリをこするとNは「あっ!」っと予想以上に大きな声を出し、体をビクッとさせました。どうやらイッてしまったらしく、恥ずかしそうに俺を見ていました。

するとNはズボンの上から、既にゴッチゴチになった俺のモノをなで始めました。ジッパーをおろし、トランクスに手をかけると勢い良く息子は飛び出しました。Nはびっくりして少し笑っていましたが、俺の方を見つめながら、息子を口に含みました。

尿道を強く吸いながら下でチロチロところがしたり、さおをしごきながらカリの周りを舐めてくれました。予想以上のテクニックと、俺がしばらく御無沙汰だったこともあって5分くらいで果ててしまい、思いっきりNの口の中に出しました。

息子のドクドクがおさまるまでNは動きませんでした。出し切ったところでNは流し台に走り、口から精子を出していました。発射したばかりにもかかわらず息子は血走ったままでした。

息子を見たNは「すごいね。まだ勃ってる」といいながら軽くしごきはじめました。俺は我慢できなくなり、単刀直入に「入れたい」といいました。Nは笑いながら「いいよ」と言ってくれました。
 
再びNをソファに寝かせ、下着をとりました。少し抱き合いながら、キスをして「入れるよ」といいながらゆっくりと息子を割れ目に押し進めました。Nの中は暖かく、濡れ方も凄かったのを覚えています。
 
Nの声もしだいに大きくなり、俺の興奮もかなり高まっていました。ピストンしながらNの肛門を指でなでると「んんっ!」と声をあげ、しまりが強くなりました。
 
Nの体を起こして座位になり、キスをしながら両手で胸をいじりつつ、強くしたから突き上げました。Nは頑張って声を殺そうとしていましたが、時々漏らす「んん・・・ダメ」「イっちゃう」という声が逆に俺を興奮させました。
 
再び正常位に戻し、Nは「もうダメイッちゃう」といいながら俺の腕を強くにぎり、目をかたく瞑りました。同時に締まりも強くなり、俺も果てました。

おへその辺りに出そうと思ったのですが、かなり興奮と快感が強かったのか、Nの顎の方まで飛んでしまいました。2人並んでお互いの体をティッシュで拭きあいました。
 
服を着てコーヒーを飲みながら、「Hしちゃったね」などと意外に冷静に笑いながら話しました。ふと時計を見ると午前2時過ぎでした。しばらく経って「じゃあ帰るね」と言うと、Nは玄関まで送ってくれました。玄関でキスをして、俺は帰りました。

職場でNに会うのはあと2、3回しかありませんが なんとなく会うのが照れくさいです。 じつはお互い、彼氏彼女持ちなんです(汗  なんか、お別れの切ない雰囲気ていうか・・・やっぱイカンなーと思いつつも 結局雰囲気にまけました。


元スレ:http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1065661766/