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隣の部屋に彼女が寝てる側で女友達と中出しSEXした結果wwwwww


ボクと彼女の2人で彼女の女友達の誕生日を相手先のマンションで祝うことにした。

3人でカナリ飲んで彼女が酔い潰れたときに、女友達が「オチンチン見せて」と言ってきた。どうも女友達が買い出しに行ったときに彼女とフェラしてたのを目撃して隠れてオナニーしたらしい。

興奮がおさまらい女友達は彼女が寝てしまったことをいいことにボクに迫ってきた。ベッドルームへ連れこまれて、されるがままにズボンを脱がされ「見るだけ」と言っていた口を大きく開けてパクっと咥え込んでしゃぶられた。あまりにも気持ち良かったので、そのまま口内射精で果ててしまった。

何とかフェラだけで逃げようとしたが、手を取られ女友達のパンツの中に入れて濡れてるのを確認させると、「彼女ににバレたら○○君も困るよね」と悪魔の囁きで誘導され中出しSEXしてしまった素人のエッチな体験談。



ボクと彼女の2人で彼女の女友達(カノ友)の誕生日祝いに女友達のマンションに行ったんだ。3人ともカナーリ飲んで、彼女はすっかり酔いつぶれて寝てしまった。

ボクとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻ってきたんだけど、ボクの横に座ってこう言ったんだ「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて~」と。


ボクは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って「冗談だろ?」と言ったさ。そしたらカノ友はこう言ったよ。「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに○○(彼女の名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」とね。
 

ボクは「え?」と思ったさ。でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、ボクが買ってこようとしたら、カノ友が「お客さんにそんなことさせられないから」とカノ友が買出しに行った。
 

カノ友が買出しに行ってるあいだに彼女といちゃいちゃしてたらボクもつい我慢できなくなって彼女にフェラさせたんだよね。で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきたからまさか見られていたなんて思わなかったさ。

カノ友はボクが彼女にフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、それを見ながらオナったらしい。。。。ボクたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。
 

話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友は彼女が寝てしまったことをいいことにボクに迫ってきたということだ。でもボクはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのにそんなことできるわけないじゃん」って言ったさ。
 

そしたらカノ友は「見るだけだから、、、お願い、、、」なんて悲しい顔して悲願するわけよ。ボクが困った顔してるとカノ友は「こっちに来て」と手を取られてベッドルームへ連れ込まれた。ボクは「やっぱりマズいよ」って言ってるんだけど、カノ友は「見るだけだから」と言って立ったままボクのジーンズに手をかけてきた。
 
ボクも彼女以外の女から迫られたことなんて生まれて初めてだったから、まんざら悪い気はしなくて、カノ友にされるがままジーンズもトランクスも脱がされてしまった。カノ友は「ふーん、これが○○君のおちんちんなんだー」と嬉しそうに見ている。
 
ボクは「もう満足しただろ?」と膝まで下げられたトランクスに手をかけたんだけど、「まだだめだよー!」って言っていきなりボクの息子をつかむとぱっくり口に咥えたんだ(゚д゚)エ!? ボクはとっさのことに慌てたけど、カノ友の口の中にすっぽりと収まったボクの息子は意思とは無関係にムクムクと膨張し始めた。

つーか、男ならそこまでされたら後には引けないよな。ジュポジュポといやらしい音をたてながら夢中でボクの息子を咥えるカノ友にされるがまま、やがて絶頂を迎えたボクはカノ友にイキそうなことを伝えるとカノ友は息子を咥えたまま「うん」と首を縦に振った。
 
結局ボクはそのままカノ友の口の中で果ててしまった。カノ友はボクの出したものをそのまま飲み込むと「いっぱい出たねー」と嬉しそうに笑いながら再びボクの息子を咥えるとバキュームしながらキレイに舐めてくれた。

カノ友のあまりのフェラの上手さに言葉にならないくらいの快感を味わったものの、息子が萎えてくるにつれてボクは目の前で起きている現実に我に返った。最後までしていないとはいえ、まさか恋人がいるのに他のオンナと、、、それもカノの親友とフェラ友になるなんて。。。。。それにもまして隣の部屋にはカノもいるっていうのにボクはorz

現実に戻ったボクは愛しそうに息子をしゃぶり続けるカノ友に「ありがとう、気持ち良かったけどこれでおしまいにしよう」と言って、名残り惜しかったけど息子をカノ友の口から抜いてトランクスを履こうとした。
 

カノ友はそんなボクの行動をどう感じたのか知らないが、カノ友はボクに抱きつきながらボクの手をつかむとカノ友のミニスカートの中へと差し込んだ。カノ友のパンティーはすでにマムコから溢れ出た液体でしっとりと濡れていた。
 
そしてカノ友は一言こう言った。「○○にバレたら○○君も困るよね」と悪魔の囁きをつぶやいた。ボクの頭の中は真っ白だった。

困惑するボクにカノ友は「○○君のおちんちんがほしいの」と言いながら再び抱きついてきて、ボクの手を引きながらそのままベッドに二人で倒れこんだ。
 
戸惑うボクを尻目にカノ友は発射したばかりですっかり萎えた息子を再び口に含むと、普段カノとするときはそんな短時間で2回戦目なんてとても無理なボクの息子が今日に限って再び臨戦態勢になってきたよ(;゚Д゚)エ!?


カノ友はボクの息子を咥えたままボクにまたがってきて69の体勢になってボクの目の前にお尻を突き出しながらクネクネと振って要求してきた。そうなると男としてはもう止まらないボクはそのままカノ友のパンティーを脱がして夢中でマムコを舐め回した。カノ友は息子を咥えたまま「んぐんぐ」と声にならない声でで喘ぎながら感じているようだった。

息子もビンビンになり準備OKになるとカノ友は「はやく○○君のおちんちんがほしい」と言うと、そのままボクにまたがり自分からゆっくりと腰を沈めてきた。息子がマムコに入る瞬間カノ友は「ああっ」と深いため息を漏らした。

ボクの息子がカノ友のマムコの奥まで入るとカノ友はゆっくりと腰を上下に動かし始めた。カノ友のマムコは彼女のマムコよりもすごい締まりがよくて、ボクもつい「おおっ」と変な声を出してしまったさ。

ボクも両手でカノ友の胸を揉むとカノ友もますます感じてきたのか、「はぁはぁ」と荒い息を吐きながら激しく腰をグラインドさせてくる。カノ友はよほど男に飢えていたのか無我夢中のようだったさ。


ほどなくしてカノ友を仰向けに寝かすと正上位で激しく突き立ててやった。息子がマムコの奥を突くたびにカノ友は「あふんあふん」と声にならない声を出しながらよがっている。
 
ボクも息子をギュウギュウと締め付けながらまとわりつくカノ友のマムコの生の感触をたっぷり味わいながら快感に酔いしれていた。やがてカノ友も絶頂を迎えつつあるのか、息もますます荒くなり、「ああーすごくいいの」とかなんとか言っている。
 
ボクもさすがに腰が疲れてきたのと、カノ友のマムコのあまりの気持ちよさにラストスパートに入った。激しくピストンするとほどなくしてカノ友は「ああーっいっちゃうよー」と言ってきた。ボクもそれに答えて「ボクもいきそうだよ、どこに出してほしい?顔か?胸か?」と聞くと、「中におねがい!大丈夫だから!」と言ってきたさ(゚д゚)エ!?

さすがにボクもビビッたけど、生まれてこのかた彼女とセックスするときは生で入れてもさすがに中では出させてもらったことがなかったから、ちょっと怖い気もした。けど、禁断の「中出し」の誘惑には男の性として勝てなかったさ。

ボクは最後の力を振り絞り激しくピストンをするとカノ友は「ああっー」と言ったかと思うとイッてしまったようだ。カノ友がイッたとたんマムコが今までよりもさらにボクの息子を激しく締め付けてきた。ボクもたまらず「中に出すよ?出すよ?」と聞くと、カノ友もぐったりしながら「うん」とうなづいた。
 
絶頂を迎えたボクはとうとう彼女にすらしたことのない「中出し」でカノ友のマムコの奥深くにボクの分身を放ってしまった。カノ友のマムコに締め付けられながらドクドクとマムコの奥へとボクの熱い分身が流れこんでいくのがたまらなく気持ちよくて、そしてとても長い時間に感じた。


ボクの分身がすべて出尽くすとぐったりとカノ友の上に覆いかぶさった。カノ友はボクをぎゅっと抱きしめて、「○○君のおちんちん最高だったよ」と言って唇を重ねて舌を入れてきた。ボクもそれにこたえるように舌を絡ませ、二人で余韻に浸りながら長い時間キスをした。
 

長いキスが終わるとカノ友はボクに「最後までしちゃったね・・・ごめんね」と言ってきた。ボクはその言葉で我に返り、彼女に内緒でほかの女、それもカノ友とこんなことをしてしまったことを申し訳なく思った。
 
でも、カノ友の「ごめんね」の言葉にボクも「気にするなよ、○○には悪いことしたけど、生まれて初めて中に出してすごく気持ちよかったから」とつい言ってしまった。


カノ友は「そうなんだ?じゃあたしが○○君の初めての相手になったんだね」と嬉しそうな顔で抱きつきながらまたキスしてきた。

ボクは「しまった」と思ったが、そのあとカノ友が「○○君とのことは彼女には言わないから安心して!そのかわり・・・たまに相手してくれたらそれだけでいいから」なんてこと言ってくる。
 

結局意思の弱いボクはそのあとカノ友をもう一回抱き、彼女が目を覚まして起きてこないうちに何食わぬ顔で部屋に戻ると朝まで眠りについた。

その後何回かカノ友と関係を続けたけど、やっぱり秘密はいつかはバレるもので、結局カノ友との関係がバレて彼女とは修羅場になって別れてしまった。


そしてその時のカノ友が今は本命の彼女だったりするわけです。



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