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30歳後半の熟女と濃厚SEXで最後はドピューって口内射精したったwww


かなり古い話だがネット創世記にニフティの掲示板で知り合った女性に実際に会うことになった。

当時ネットも一般的でな無くパソコン通信と呼ばれマニアや濃い人達が集まった掲示板だったので、オタクっぽい感じの人だと思って、待ち合わせの場所に行くと30歳後半の熟女というより普通の年上の女性だった。

昼ご飯と会話を楽しんだ後、家が近いと彼女に誘われ遊びに行くことになった。彼女の家でマッタリ過ごし夕飯もご馳走になって、気づけば朝方近く。車で来たこともあって、このまま帰るのも危ないので仮眠を取らせてもらうことにした。

彼女も眠そうだったので冗談で一緒に寝ない?と言ってしまった。その後は成り行きでSEXを始めてしまうが、フェラチオでねっとりしゃぶられ騎乗位でどん欲に快楽を貪る様子に大興奮して、最後は彼女の口の中に出してしまった素人のエッチな体験談。


昔ね。まだまだインターネットも一般的でない頃。パソコン通信での掲示板とかがマニア(俺マニア?)の間では盛んでいろいろ情報交換したりしていたんだ。そこで、知り合った女性が偶然近かったこともあって、何となく掲示板から直接メールをするようになって仲良くなった。そうこうするうちに数ヶ月が経って、何となく話の流れで会ってご飯でも食べようか!ってことになった。

その日昼前に家を出て車を走らせて、目的地とおぼしきレストランの駐車場に到着。しばらく待っていると、メールで聞いた通りの服装の女性がやってきて、こっちを見ていた。声を掛けると、やっぱり彼女だった。年の頃は30後半~40代くらい?思っていたオタクっぽい感じでは全くなく、普通の大人の女性だった。

挨拶もそこそこにお腹も空いていたのでご飯を食べて、他愛のない会話で時も過ぎ、さー帰ろうかと思っていた。家はこの近くなの?と言うと、すぐそこだと言う。近いから遊びに来る?と言われたので、特に考えることもなく遊びに行ってしまった・・・。

彼女の家はごく普通の一戸建て、結婚はしていないらしく、親と同居していた。彼女の言うように、家には誰もいなかったので、さすがにちょっと緊張・・。さっそく二階にある彼女の部屋に連れて行かれた。部屋の中は、いわゆる若い女の子の部屋と言った感じではなくて、ごく普通のさっぱりした感じのイメージ。

6畳くらいの部屋に大きなベッドが置いてあるので、結構窮屈な感じ。当時はパソコンも何十万円もしてかなり高価だったけど、彼女の部屋には2台のパソコンがあった。でも一台は調子が悪くて今度友達に頼んで修理に来て貰うらしい。もう一台の方で、いわゆるパソコン通信をして掲示板に書き込みをしているとのことで、さっそく僕らが知り合った掲示板をみたりした。

今と違ってネットサーフィンなど出来るほどインターネットも発達していないかったから、掲示板をちょっと見たらすぐにやることが無くなってしまったが、なぜか話だけは結構盛り上がり、部屋に来たのは午後だったのにもうすっかり日も暮れてしまった。

いい加減帰ろうかと思っていたのだが、せっかくだからご飯を食べて帰ったらと言われ、もう少しとどまることにした。夕食は彼女があり合わせの物で作ったスパゲティだったが、結構美味しかった。ご飯も食べて満腹になったら一日の疲れも出てきてすっかり眠くなってしまった。

さすがに初めての家で泊まるわけにもいかないので、しばらくはまた彼女の部屋に戻ってパソコン通信やらをしたり、他愛のない会話をしたりで時が過ぎていった。どれくらい時間が経っただろう。彼女もちょっと眠そうになってきたので、今何時と時間を聞くと何ともうすでに午前4時過ぎだった。
 
外も何となく白々と明るくなってきている気がしたのだが、さすがにかなり眠い。知らない家に長時間いたことや、初めてあった人とこんなに長時間いる緊張のせいか。ゴメンちょっと眠くなりすぎて帰るの危ないから、ちょっと仮眠とらせてと彼女に言うと、両親は出かけていて昼まで帰ってこないから、仮眠とっていても大丈夫という。

パジャマはお父さんので良ければ貸してあげるし、部屋も両親のベッドで良ければ使っちゃって、 構わないと言うので、じゃ~仮眠したら帰るからね~有り難う 、起きて目が覚めたら帰るからといって寝ることにした。

彼女は俺が寝ている間は起きてるというので、ちょっとふざけて、ホントは眠いんでしょ?一緒に 昼寝(朝寝?)しよっか?と言ってしまった。ちょっと変なこと言っちゃったなと思っていたら、彼女はしばらくの沈黙の後、そうだねとの返事。言った本人が正直びっくりしてドキドキ状態だった。

同じベッドで一緒に背中合わせで横になり女性の温かみを感じて若干混乱しつつも彼女を強く抱きしてしまった。そして、耳元に口をよせてもう我慢できないよ、エッチがしたいと 言った。彼女は背中を向けたまま、私たちまだ会ったばかりだよ、と答えながらゆっくりとこっちを向いた。

嫌がる素振りもみせず彼女はにっこりと微笑みながら、目をつぶった。俺はまず彼女の目に軽くキスをした。彼女の手が優しく俺の頭を引き寄せる。そして唇と唇が触れあった。激しくキスを交わし合いながら、俺の手は彼女の胸をまさぐり始めた。

乳首はすでに硬くなっているのがパジャマの上からでもすぐに分かった。パジャマの上から柔らかく乳房を触りながら、乳首をつまんだ瞬間・・彼女の口から甘いと息が漏れた。俺は乳房に吸い付きたい欲求を抑えきれずに、彼女の口から口を離し、首筋から胸へと体を下げながら、布団の中に頭を潜り込ませた。
 
薄明かりの部屋の布団の中、暗かったが目の前に彼女の乳房がパジャマの向こうに有るのが感じ取れた。俺はパジャマのボタンを一つ一つ外していた。最後のボタンを外してパジャマをそっとはぐと、手の中に収まりそうな白い乳房が俺の目の前に現れた。色白の彼女の乳首はまさにピンク色だった。
 
思わずシャブリ付き、両手で乳房をもみしごきながら、乳首を舌で転がした。頭の後ろに回っていた彼女の手に力が入ってくるのが分かった。彼女の吐息は次第に大きくなり、朝焼けの静寂の中で部屋に響き渡った。

しばらく乳房をなめた後、俺はおもむろにパジャマのズボンとその下にあるパンティーに手をかけ下ろし始めた。一瞬彼女が声を上げたように感じたが、聞こえないふりをしてそのまま一気にズボンとパンティーを足で脱がした。
 
俺は乳房から唇を離し、彼女のへそ、そして太ももへと唇を這わせた。内ももに口がふれた瞬間、彼女の太ももに力が込められ足が閉じたが、構わずに頭を股間にねじ込んで手を使って太ももを大きく開いた。「あぁぁあぁぁ~~っ」と彼女の口から声が漏れたが、気にせず彼女の大事な部分に舌を進めた。あそこはすでに大洪水だった。舐めれば舐めるほど終わりなく愛液が流れ出てくる。

入れたい。俺は体を少し起こし、彼女から借りて着ていたパジャマの上着を脱ぎ始めた。すると、急に彼女が上体を起こし、俺はベッドに押し倒された。今度は私がしてあげる。彼女は脱がしかかったパジャマの前のボタンを取ると俺の乳首を舐め回す。彼女の手は股間へと伸びていき、パジャマの上からいきり立った俺の息子をなで回す。

乳首も同時に刺激しながら、パジャマの上から亀頭の部分を愛おしそうになで回し、そして固くなった竿の部分を軽く握って上下にしごく。うっ、気持ちいい。自分でも先走り汁がかなりでている事がよく分かる。あ~入れたい、出したい。そんな俺の気持ちをよそに段々と俺の股間の方へと下がっていった彼女は両手で俺のパジャマとパンツをを下ろした。
 
完全にいきり立っていた俺の息子はズボンとパンツに一瞬引っかかり、ピンッと一瞬はじけて腹を打った。俺の息子に手を伸ばした彼女はゆっくりと手を動かし始めた。そして彼女の口が尿道口に触れキスをする。軽くキスをしたまま尿道口に舌を這わせる彼女。うううっ・・気持ちよすぎる。
 
反応を楽しむようにカリ首そして裏スジへ舌を這わしながら、しごいていた手のスピードを上げていく。裏スジを丹念に舐めながら舌を段々と竿、そして袋へと移動させる。袋をチロチロと舐め回した後、おもむろに片方の玉を口に頬張った。

口の中で玉をやさしく転がすようにしながら彼女は俺の方を見て反応を楽しんでいる。しばらく玉を口の中に頬張り、玉から口を離すときポンッと音をさせた。亀頭にキスをしたかと思うやいなや、今度は息子を頬張った。口をすぼめて吸引しながらゆっくりと顔を埋めていく。

息子が彼女の口中に飲み込まれて行くのを見た俺は興奮した。大きく飲み込んだ後、今度はゆっくりと息子を口から出してくる。尿道口の所まで来て、あっ離さないでくれもっと舐めてくれ、と思うが早いか、また俺の息子を飲み込んでいく。上下に顔を動かしながら、彼女は玉をコロコロと手で転がしている。そして上下に動かす口の中では舌がなまめかしく動いている。

もっ、もう出る。だめだ、行きそうだよと我慢できずに彼女に伝えると、瞬間的に上下に動かしていた顔のストロークを早める。あ~~~っ、も、もう駄目だ!と思った瞬間。ぱっっ・・・・・彼女は僕の息子から口を離した。えっ・・えっ・・?彼女は僕の顔を見上げながら笑っている。まだ出さないで。そういいながらまた尿道口にキスをするとチロチロと亀頭を舐めはじめる。あーっ、寸止めされてしまった息子はすぐにその感覚を回復し、猛烈な快感が体を突き抜ける。

ちょっ、ちょっと、で、出るよ。すると彼女はまた舌の勢いを一瞬早めた後口の動きを止め俺のことを上目遣いで見つめている。いきたいの?うん、もう我慢ならない、気が狂いそうだよ。うふふふ、彼女は笑いながら唇を重ねてきた。

上にのった彼女の胸の感触を感じながら、いきり立っている息子のやり場もなく、彼女の頭をやや強めに掴みながら激しくキスをした。彼女は手を舌に持って行くと息子を掴み、ついにグチョグチョにぬれている自らの秘肉に息子を誘導する。
 
「んっ・・・はあ~~~っ」と彼女の口から甘い吐息が漏れた。暖かいその中はややきつ目で全てを飲み込むまでにゆっくりと彼女は腰を上下させた。そしてもうこれで全部入りきるといった所で、ゆっくりと俺のいきり立ったモノを味わうかのように腰を落としながら「 うっ・・・んん~」と声を上げた。激しく腰をふり、どん欲に男を感じている。したたり落ちる汗が俺の腹にあたり艶めかしく光っている。

しばらくして俺は主導権をとりあえずべく、強引に息子を引き抜いた。あっ・・・彼女の口から声が漏れる。そんな事には構わずに、彼女をベッドの縁に立たせて手をつかせた。 締め切ったカーテンの隙間から朝日がこぼれ落ちている。形の良い尻を、ぐいっと両手で引き寄せるとやや乱暴にその熟れた果実の中に突っ込んだ。

ひっ・・・驚いて声を出す。俺は立場が逆転しはじめていると実感した。浅いグラインドを繰り返すと、自ら尻を突き出し深く取り込もうとする。俺はそれに抵抗しながら、なおも浅いグラインドを繰り返し、おもむろに深く突き刺した。

突き上げられた体から大きな声が静かな部屋の空間に響き渡った。「おねがい、強くして。」と言われ子宮が壊れるかのような激しいグラインドを続けると、急に彼女の体に力が入り硬直していくのが分かった。

「だめ、いっちゃう・・・あっ。」体の緊張が一気に抜けていき、ベッドサイドにへたりこんだ。俺は彼女を抱えるとベッドの縁に仰向けに乗せてやり、立ったままヒクヒクと小刻みにふるえているその中心部にもう一度肉棒を奥まで突き刺した。

だっ、だめっ。彼女は一瞬抵抗したが、すぐさま快楽がその身を包み込んだのか再び喘ぎはじめる。同時に俺の快感も絶頂に向かって上り詰めていった。彼女はそれを感じ取ったのか、口に出して、と苦しそうに喘ぎながら懇願した。
 
俺は一気に上り詰めるべく最後のグラインドを彼女にぶつけた。うっ・・・・・。グチョグチョにぬれている部分から素早く引き抜くと、彼女の顔の方に爆発寸前の息子を向けた。それを見て彼女は上半身を軽く起こし俺のモノを小振りな口に一気に飲み込んだ。その瞬間・・・うっ・・・うぐっ・・・・。
 
彼女の口の中に全ての快感の証を注ぎ込んだ。上目遣いで俺のことを見ながらゆっくりと口をストロークさせ、最後まで飲み干すと口を息子からゆっくりと手をはなした。彼女の口と亀頭の間に透明な液体が細く伸びていく。俺のことをいとおしそうに見つめながら彼女は俺の全てを、ゴクリと飲み干した・・・・・。



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