1
本当は好きだった女友達に極上の口マンコで抜いてもらったったwww


6年弱好きだった女友達にフェラチオしてもらったら尋常じゃないうまさ
極上の口マンコで超興奮してどんな名器もかなわんと思った素人体験談。



あれは中学時代、3年間同じクラスだった子(R)がいた。 クラス発表時、またお前とかよ~!なんて言いあってた関係の子。 実はその子のこと3年間好きなまま中学を卒業した。

高校入学。 俺は○○高校、Rは○○女子高校で、通学に毎朝同じバスを使うことになる。 ○○駅からRは徒歩、俺はチャリで学校に向かう。そんな日常が続く。

高校3年の3学期初日、制服をクリーニングに出した俺は定期も財布も忘れバスにのる。 終点の○○駅に到着間際それに気づきあたりを見回すと唯一の知り合いが! まぁRなわけだがw

メシ代とバス代で2000円借りることに成功。 その代わり、毎朝Rをチャリの後ろに乗せて学校まで送ると約束した。


中学時代からあわせて6年弱好きだったRとチャリにのっている幸せ。 それだけで死んでもいいと当時は思った。 2月、俺も大学が決まっていて彼女も専門が決まっていた。

高校は自由登校になり、俺は体育があったから朝から出席。 Rもバスにのっている!!!! ○○駅到着後、二人でチャリに乗り、あまりの天気の良さに公園で久々に話そう、ということに。

公園のベンチで二人で他愛もない話をしながら、たまに見つめあい気まずくなる二人。 そんな中、Rが、「二の腕の柔らかさっておっぱいと同じなんだよ~」 と切り出してくる。

「マジで~?」などと言いながら彼女の二の腕をプニプニさわってみる。 そうこうしているうちに、見つめ合っていても気まずくなく、 お互いのタイミングでそっとキス。

晴れ渡る公園、子供や散歩の人がたくさんいる中、 俺もRも制服でキスしまくりw 今思うと恐ろしい・・・ キスも盛り上がり、ゆっくり落ち着いてくっついていたい、とお互い思いホテルへ。

その後、大学に入り一人暮らしをはじめ、たまに実家に帰るとなぜかたまたま連絡が来る。 東京にいるときには連絡なんてないのに。 そんな偶然が続き、よく二人でご飯を食べに行くように。

Rの車に乗り、信号待ちのたびにキス。 コンビニの駐車場にとまりRは俺の息子に手を伸ばす。 俺も準備万端。二人で後部座席に移り(彼女の車はトヨタのランクル)、抱き合う。 そこでいつもフェラ。これが異常なうまさ。
 
高校時代は憧れのRとエチーできたことに感激で覚えてなかったが、 今思うと尋常じゃないうまさ。口に入れているはずなのにマムコに入っているかのような感触、いやそれ以上。 どんな名器もかなわんと思った。
 
あの吸い付き、なめ方、上目遣いの顔。あこがれのR・・・ あのフェラを超えるフェラにはあれから5年、出会ってません。 また会いたいな。



元スレ:http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094904210/